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| INDEX |
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Page 1
その7:平均応答時間は推測可能と知る
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Page 2
その8:ディスクのオリンピック競技があることを知る
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Page 3
その9:構成の違いについて検討すべきことを知る
その10:単線よりも複線が有利だと知る
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Page 4
その11:マルチパスのパフォーマンス効果を知る
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1986年日本アイ・ビー・エムの入社、本社SE技術部門で13年間ストレージ製品を中心に技術サポートを行なう。1999年にストレージ製品事業部に移り、以後、IBMストレージ製品の営業推進やソリューション推進、製品企画などの業務に携わる。現在、システム・ストレージ事業部でソリューション担当部長を拝任し、同社に17人いるシステムズ&テクノロジー・エバンジェリストの一人として各種講演活動も積極的に行なっている。