PM Conferenceに関する記事とニュース
「プロジェクトが見える、見えないとは?」 “見える”プロジェクト管理のための肝所

SI業におけるプロジェクト管理の問題点を解決するための前提は、プロジェクトを「見える」ようにすることだ。ではなぜ「プロジェクトは見えないのか?」
2009年7月15日~16日の2日間にわたり、学術総合センター(東京・神保町)にて開催された「PM Conference 2009」(主催:翔泳社)で日揮情報システムの加藤氏は、その根本的な原因を紐解き、CMMI、PMBOKの視点でプロジェクトを管理・監視するためのコツを紹介した。さらに経営層、部門長、ラインそれぞれの観点で組織的に支援することの効果についても解説した。

[2009年08月18日]
ユーザー視点のシステム管理と外部委託に伴うリスクマネジメント

2009年7月15日~16日の2日間にわたり、学術総合センター(東京・神保町)にて「PM Conference 2009」(主催:翔泳社)が開催。
「PMに必要な現状と未来を読む力」をテーマに行われた10のセッションの中から、日本情報システム・ユーザー協会 (JUAS)の細川氏の講演「ユーザー視点のシステム管理 」とJTB情報システムの佐藤氏「外部委託に伴うリスクマネジメント」の内容をレポートする。

[2009年07月30日]
工事進行基準とは何か?

 翔泳社は7月31日と8月1日の2日間にわたり、プロジェクトマネージャー向けカンファレンス「PM Conference 2008」を開催した。「PMに効くプロジェクトを“はかる”ちから」をテーマに行われた12のセッションの中から、NTTデータ経営研究所の広川敬祐氏によるセッション「進行基準適用に向けてのプロジェクト管理のあり方」の内容を紹介する。

[2008年08月25日]
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