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EnterpriseZine(エンタープライズジン)

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Productに関する記事とニュース

44件中1~20件を表示
  • 2017/04/20

    Azure AIで自社データを活用、AIを手軽に体感できる―富士ソフト

     日本マイクロソフトが全社員とパートナー企業を挙げてMicrosoft Azureの価値を顧客に広くアピールするプログラム「アポロ計画」。2017年2月に実施された第2回のアポロ計画では、特にAzure Everywhere  Advancedパートナー企業により100近いMicrosoft Azureの技術検証サービスがメニューとして提供され、多くの企業から高い注目を集めた。これらの中で特に好評を博した3社のサービスが、特別に日本マイクロソフトより表彰を受けたが、その内の1つが今回紹...

  • 2017/04/18

    「Azure IoT PoCキット」で今すぐ手軽にIoTを体験―東京エレクトロンデバイス

     日本マイクロソフトは現在、四半期ごとに「アポロ計画」と呼ばれるプロジェクトを実施している。これは、Microsoft Azureの価値を社外に広く発信すべく、同社の全社員が何らかの形で顧客に対してMicrosoft Azureの魅力を発信・提案するというもの。去る2017年2月22日、23日の2日間に渡り開催された第2回 アポロ計画の特徴は日本マイクロソフトの社員だけでなく、同社のAzure Everywhereパートナー企業が参画し、Microsoft Azureを使ったサービスやソリューシ...

  • 2017/04/10

    クラウドでもDell EMCなら安心!ハイブリッドクラウド バックアップソリューション

     多くのデータがクラウドに移行する一方、データの身代金を要求するランサムウェアの被害が急増するなど、データの保護が大きな課題となっている。現在、データ保護のための様々なアーキテクチャがあるが、それをサードプラットフォームといわれている様な新しいワークフローに対し、どう使うか。

  • 2017/04/07

    Dell EMCコンバージド製品徹底研究 ハイブリッドクラウドのメリットを最大化

     EMCジャパンにはコンバージドプラットフォーム&ソリューション事業部(CPSD)がある。サーバでもストレージでもなく、コンバージド製品を専門に扱うための部隊だ。あらためてDell EMCが提供するコンバージド製品の最新状況について解説する。

  • 2017/04/04

    なぜ、Dell EMCのハイブリッドクラウドソリューションは安心して導入できるのか?

     企業でクラウドを検討する場合、プライベートクラウドかパブリッククラウドかの単純な二者選択の時代は過ぎ、両者のメリットを併せ持つハイブリッドクラウドの考えが当たり前になりつつある。しかし、特にプライベートクラウドの構築には膨大な時間とコストがかかるとされ、本番稼働に至らないケースもあるという。このセッションでは、早期導入を可能にするDell EMCのコンバージドインフラプラットフォームを用いたターンキー型ハイブリッドクラウドソリューションに迫る。

  • 2017/03/30

    ライアン・ゴズリングにウィル・スミス……ハリウッドスターのテクノロジー観に学ぶ、ビジネスのヒント

     先週はIBM、アドビと2社が開催するイベント取材で、米国ラスベガスに行っていた。こういうイベントの取材では、CEOによる基調講演の様子や現地で行なわれる製品やサービス担当者へのインタビューなどが記事になりやすい。しかし、これらは現地で数多く取材したうちの、ほんの一部に過ぎないのだ。

  • 2017/03/28

    アドビがマイクロソフトと手を組む最大の理由は「エクスペリエンス」―Adobe Summit 2017

     米国ラスベガスでは、IBMのInterConnectとほぼ同じ日程でアドビの年次デジタルマーケティングカンファレンス「Adobe Summit 2017」が開催されていた。このイベントには昨年の10,000人から20%増となる12,000人が参加、アドビのデジタルマーケティングのソリューションが着実に成長していることをうかがわせる。アドビでは、今回のイベントのタイミングからデジタルマーケティングだけでなく、企業が優れた顧客体験を提供することにフォーカスされるようになった。そのため新たに「Ado...

  • 2016/02/05

    遂に登場!SQL Server R Services、Microsoft R Server (前編) 

     こんにちは。元プレミアフィールドエンジニアの笹木です。前回の記事を書く頃まではサポート部署でSQL Server などの各種技術支援やトラブルシュート・製品仕様調査をやっていましたが、10月に本社のインキュベーション組織に異動しました。

  • 2015/10/19

    デベロッパーの皆様、SQL Server - JSON 始めました (後編)

     こんにちは。プレミア フィールド エンジニアの笹木です。前編に引き続き、SQL Server 2016 の JSON 対応について見ていきたいと思います。後編では、JSONの値を SQL Server の表形式データとして格納する「OPENJSON」と JSON に関わる組み込み関数に焦点をあてます。尚、この後編で説明する機能は、SQL Server 2016 CTP 3から利用可能になる予定です。

  • 2015/10/05

    デベロッパーの皆様、SQL Server - JSON 始めました (前編)

     こんにちは。プレミア フィールド エンジニアの笹木です。今回はSQL Server 2016 の新機能のうち、放っておくと陰に埋もれてしまいそうな「JSON対応」機能について迫ってみたいと思います。

  • 2015/09/15

    SQL Server 2016の概要とIn-Memory OLTP の改善点(後編)

     日本マイクロソフト プレミアフィールドエンジニアリング部の平山です。前回の記事では、現行バージョン(SQL Server 2014)での In-Memory OLTP の特徴を再確認し、リリースからおよそ1年が経過した現在の状況を紹介しました。後編となる今回は、現行バージョンの持つ課題がSQL Server 2016 ではどのように改善されるかを解説します。

  • 2015/08/24

    SQL Server 2016の概要とIn-Memory OLTP の改善点(前編)

    日本マイクロソフト プレミアフィールドエンジニアリング部の平山です。これから2週間に1度のくらいの頻度を目標として日本マイクロソフトでデータプラットフォーム技術を担当するエンジニアが、SQL Server 2016 で実装される新機能について、およそ1年間にわたり紹介していく予定です。長丁場になりますが、ごゆるりと気長におつき合いいただけるとうれしく思います。

  • 2015/08/18

    SAPもサイボウズもオンプレミスからクラウドへのシフトが明らかに

    ソフトウェアのライセンスを販売していたベンダーによる、クラウドベースのサブスクリプション型ビジネスモデルへの転換が本格化している。以前よく言われていたのが、ソフトウェアライセンスを販売していたベンダーは、クラウド型ビジネスモデルに変わるのは難しいと言うこと。差し当たっての案件規模が小さくなり、売上げが縮小しかねないからだ。エンタープライズ領域においてライセンスの販売ビジネスで成功していれば、1案件の規模は数千万円、数億円なんてこともあるだろう。なので、大手の顧客企業に製品導入が決まれば、導入時に...

  • 2015/06/10

    プロセッサの世界もオープン・コミュニティで行こう

     大学院を出たあと、SI企業のエンジニアとしてIT業界に入った。その頃、SunのUNIXマシンが開発に用いられていた。その後、UNIX専門の雑誌編集の仕事に就いた。作業環境はSunのワークステーションの上でエディターにEmacs、組み版処理ソフトウェアはTeXだった。次はOracleでマーケティングの仕事をした。担当はUNIXプラットフォームなどエンタープライズ向け製品だった。長い間、UNIXプラットフォームばかりが仕事対象で、Windowsの扱いなどはあまり得意でなかった。

  • 2015/06/08

    次のSQL標準は何が盛り込まれる? -第2回DBオフライン

     3月13日にDB Online Dayが開催されました。イベント終了後、同会場は「DBオフライン」へと突入。前回に引き続き、DB Onlineチーフキュレーター谷川耕一氏が日立製作所のDr.SQLであり日本データベース学会 副会長 土田正士氏にSQL標準制定に関わる深い話を聞きました。

  • 2015/05/28

    シンプルで使いやすい!クライアント仮想化の進化形、Ericomとは

     アシストでは2001年からクライアント仮想化製品としてCitrix製品の取り扱いを始め、すでに550社の導入企業がある。「実績は多いが課題もありました」と語るのは、アシスト システムソフトウェア事業部 仮想化推進室 室長の高木季一氏。どうしても価格が高くなり、環境も複雑化してしまう傾向があったようだ。よりシンプルで導入しやすいクライアント仮想化ソフトウェアがないか。さまざま調べ上げた結果、扱うことになったのがイスラエルのEricom Software社の製品だった。

  • 2015/05/07

    EMC World 2015開幕、XtremIOのハイエンドモデルThe Beastは「野獣的」

     ゴールデンウィーク中の5月4日、米国ラスベガスでEMCの年次カンファレンスイベント「EMC World 2015」が開幕した。今回のイベントテーマは「REDEFINE.NEXT」。昨年「REDEFINE」でITの世界を新定義し、そのための数多くの製品を市場に投入。そこから1年が経過して「NEXT」、つまりは次の段階に来た。新定義された第3のプラットフォーム時代へと、EMCによる実践が始まった。

  • 2015/04/27

    データの手触りにこだわった分析ツール「DataDiver」

     4月22日、データサイエンス専門ベンダーとなるデータビークルがデータサイエンス支援ツール「DataDiver(データダイバー)」を発表した。5月11日より発売開始。

  • 2015/04/24

    「人をダメにするソファ」の購買層は?―良品計画はPower BIをこう使う

     ビッグデータの活用基盤として、日本マイクロソフトのクラウドサービス「Microsoft Azure」と「Microsoft Power BI」を採用、4月1日よりデジタルマーケティング プラットフォームの強化に取り組んでいるという良品計画さん。その導入効果はいかに?―良品計画さんによる事例報告をお届けします。

  • 2015/04/24

    IoTは業務現場の何を変えるのか

     IoTによりインターネット上に流れ込む膨大な情報を自社のサービスに活用することで、ビジネス・社会におけるイノベーションの創出が期待されている。本稿では、富士通によるセッション、「IoTは業務現場の何を変えるのか」のもようをお届けする。IoTを活用して業務の現場のサービスはどう変わるのか、データ活用方法のポイントとIoTを活用するためのデータ基盤についてきめ細かい解説が行われた。

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