転換期の「場」を生きる
東京大学 名誉教授 / 特定非営利活動法人 場の研究所 理事長
清水 博 氏
混迷の転換期のプロジェクトやマネジメントを考える事は、実は、「如何に生きていくべきか?」「どのように生きていくのが最も良いか?」ということに相通じる。この問に、教える原理のようなものはあるのだろうか?これらのことは、これから社会によって求められることと深く関係してくるであろう。転換期のプロジェクトという「場」と「社会」との関係性を、二重生命論に基づいて、考えてみたい。二重生命論については、プロフィールを参考にしていただきたい。
マルチプロジェクト全体最適の変革の極意
ゴールドラットコンサルティング ディレクター
日本代表
岸良 裕司 氏
今回のセミナーでは、マルチタスクがおよぼす経営全体へのインパクトをゲームで実感していただき、なぜ、遅く始めることが早く終わることになるのかを実感していただき、その理由をロジカルに議論していきます。パラダイムシフトを伴う大きな変革には、周囲の支援と、コンセンサスが欠かせません。その実践的なノウハウとロジックを提供し、現場で役立てていただきます。
【会 期】
2010年2月18日(木)~2月19日(金)9:40~17:30 全2日間
【会 場】
【主 催】
株式会社翔泳社
【後 援】
PMI日本支部(PMIJ)
プロジェクトマネジメント学会(SPM)
【受講料】
一般:39,000円(税込) / 後援団体会員:36,000円(税込)
※全セッションへの参加で 12PDU or 12時間分の学習証明書を発行
【定 員】
200名 (定員になり次第、締切らせていただきます)



