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人事領域のデータを横断的にマネジメントできるプラットフォーム「jinjer」リリースから約1年で導入社数3,000社突破!

2017/01/12 12:07



株式会社ネオキャリア(本社:東京都新宿区、代表取締役 西澤亮一)が提供する、人事領域のデータを横断的にマネジメントできるプラットフォーム「jinjer」(https://hcm-jinjer.com/)は、2016年1月の提供開始以降、大きな反響をいただき、導入社数が3,000社を突破しました。
「jinjer」は、従来ブラックボックス化されてきた人事データを「数値化」「可視化」することで、人事戦略の最適解を導き、人事業務におけるパフォーマンスの向上、さらには企業経営の支援を実現するためのツールです。2016年1月に採用管理システムをリリース後、4月にAIによるエンゲージメントアラート機能や業界初の管理者機能のスマホ完全対応を備えた勤怠管理システム、6月には労務における煩雑な手続きがweb上で簡単完結できる労務管理システムをリリースしてきました。「jinjer」の描く「人事部を経営のセンターピンに」という理念や描く世界観への共感、手軽な料金設定、磨き込まれたUI/UXにたいへん高い評価をいただき、提供開始から約1年で導入社数は3,000社。アカウント数換算で約5万件になります。


[画像: https://prtimes.jp/i/11666/61/resize/d11666-61-714745-0.jpg ]


■お客様の声
・C Channel株式会社
Jinjer勤怠ではアプリをダウンロードすればスマートフォンから出退勤の打刻ができる、という点が非常に大きかったです。スマホさえあればGPS機能で位置情報とあわせた出勤・退勤の時間を簡単に報告できるので、直行直帰が多い従業員がどこでいつ業務を行っているのかが正確に把握できるようになりました。

・新日本プロレスリング株式会社
実際に使い方をレクチャーしてもらったのですが、スマホさえ使えれば誰でも簡単に使いこなせるうえに他社の給与計算ソフトとも連携してるのもよかったです。あとは業界最安値という価格でこれだけ使いやすいという点も、システム導入のハードルを下げてくれました。圧倒的に使いやすくてしかも安い。

・株式会社バイク王&カンパニー
これまでは毎年、さまざまな企業の採用管理システムを使ってきましたが、jinjerはとりわけUI/UXが優れていると感じ導入を決めました。クラウドサービスなので、出張の多い採用担当者としては、どこでもすぐに入力ができ、状況を確認することができるので非常に助かっています。

■今後の展望
「jinjer」は今後、さらにカバーする領域を広げ、採用・勤怠・労務管理のほか、さらに人事管理やマイナンバー管理など、これまで以上にシームレスな管理を実現し、人事業務の生産性向上と業務コスト削減を実現してまいります。

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