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「Operation Online Column」連載一覧

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  • 2021/04/23

    マイクロソフトが目指す「CAF」による“DX成功”のためのクラウドジャーニー

     DXという言葉が浸透する中で、多くの企業がクラウドを活用した変革に取り組み始めている。その状況下で今注目を集めているのが、マイクロソフトが提供する「CAF(Microsoft Cloud Adoption Framework for Azure)」。とはいえ、まだ活用方法がわからなかったり、実際にどのような優位性があるのか把握しきれていなかったりという人も多いのではないだろうか。そこで今回は、CAFを提供するマイクロソフトとCAFに準拠したサービスをグローバルでの豊富な実績をベースに、いち早く...

  • 2021/01/29

    専門性の高さを評価する「Azure Advanced Specialization」の価値とは何か

     企業にとって、クラウド活用は今や当たり前となっている。新たなシステムをクラウド上で構築すれば、ハードウェア購入などがなく初期投資を抑えられ、インフラ調達時間も大幅に短縮できる。そのため市場変化などに合わせた、システムの迅速な展開や柔軟な拡張が可能となる。このようなクラウドのメリットが理解される中で、既存のオンプレミスにあるシステムのクラウド移行も進んでおり、クラウドネイティブなシステム構築を検討する企業も少なくない。そのような中、マイクロソフトは「Azure Advanced Speciali...

  • 2021/01/28

    デジタル変革に注力できる マイクロソフトが語るAzure Expert MSPパートナーの魅力

     ITシステムの導入や更新の際に、運用基盤としてクラウドを第一の選択肢とするクラウドファースト。この考え方が、多くの企業や組織で定着している。また一方で企業は、継続的な成長を目指すためデジタル変革にも急ぎ取り組まなければならない。このために必要な俊敏性を得るためにも、クラウドは今、欠かせない存在となっている。一方で、自社だけで安全なクラウド移行を実現することは簡単ではない。そこで、重要になってくるのがパートナーの存在だ。独自のパートナー戦略や新しい認定制度を打ち出しているマイクロソフトに、その意...

  • 2021/01/15

    マイクロソフトが新たに提唱する「CAF」成功に基づくフレームワークとは

     企業・組織においてDXの推進が加速している中で、従来よりも柔軟かつスピードのあるクラウドを基盤としたビジネス戦略の策定やサービスの展開が求められるようになっている。その中で、マイクロソフトが提唱しているのが「CAF(Microsoft Cloud Adoption Framework for Azure)」という新たなフレームワークだ。今回は、マイクロソフト主催のイベントに参加し、このCAFとはどのようなものなのか優位性はどこにあるのかを探っていく。

  • 2020/12/03

    ニューノーマル時代のオフィスのあり方とは?IoT+クラウドでオフィスの「デジタルツイン」の実現へ

     住宅からオフィス、商業施設、スマートタウンに至るまで、人々の「くらし」に関わる様々な場面で事業を展開しているパナソニック株式会社 ライフソリューションズ社。同社の広島中町ビルではウィズコロナ/アフターコロナのニューノーマル時代のワークプレイス創造を目指した実証実験が行われています。オフィス内でのヒトの動きや密度、環境情報、ビル管理システムの情報をクラウドへと集約し、これらを可視化し分析することで「3密」を回避できるオフィス実現を目指しています。またデータに基づくオフィスのデジタルツイン構築や、...

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