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(第7回:サービスデザイン・後編)  「Empathy(=共感)」を起点にした“モノ+サービス発想”をデザインするプロセス

  2013/10/11 08:00

前回は「モノ+サービス」が進化する過程を整理し、「ハードウェア+ソフトウェア」という「モノ+サービス」の進化を例にして、現在に至るまでの組み合わせの進化を概観し、今後の進化をの方向性を提示しました。今回は「モノ単体での発想」から「モノ+サービス発想」へ移行するためのポイントについてお伝えします。

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著者プロフィール

  • 岩嵜 博論(イワサキ ヒロノリ)

    株式会社博報堂 コンサルティング局ストラテジックプラニングディレクター 博報堂において国内外のマーケティング戦略立案やブランドプロジェクトに携わった後、近年は生活者発想によるビジネス機会創造プロジェクトをリードしている。専門は、エスノグラフィックリサーチ、新製品・サービス開発、ビジネスデザイン...

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連載:“生活革新イノベーション”のためのサービスデザイン
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