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マスターデータ管理、3つのステップを統合管理~インフォマティカ・ジャパンがマルチドメインMDMを実現するマスターデータ管理製品を提供開始

2011/11/18 00:00

インフォマティカ・ジャパンはマスターデータ管理製品「Informatica MDM」の国内提供を開始した。Informatica MDMは、複数システムに散在するデータの矛盾や重複といった課題を解消し、マスターデータとして一元的に管理するためのツールだ。マスターデータ管理の実現により、複数システムに散在していて取得するのに多大な労力と時間を要していた情報取得の手間を大幅に削減し、情報収集作業に時間を費やすのではなく社員が本来やるべき業務に注力できるなどの業務の効率化が実現できる。

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著者プロフィール

  • 谷川 耕一(タニカワ コウイチ)

    EnterpriseZine/DB Online チーフキュレーター ブレインハーツ取締役。AI、エキスパートシステムが流行っていたころに開発エンジニアに、その後雑誌の編集者を経て、外資系ソフトウェアベンダの製品マーケティング、広告、広報などを経験。現在は、オープンシステム開発を主なターゲットにし...

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