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    2011/10/12

    ビッグデータ時代の到来を睨んだTeradata 14の新機能に迫る

    Teradataは9月、SQLデータベースソフトウェア「Teradata 14」をリリース、10月初旬に米サインディエゴで開催された同社の年次カンファレンス「PARTNERS 2011」にて披露した。本稿ではPARTNERSで関係者から直接聞いた説明やセッションでの情報をもとに、Teradata 14の新機能について解説を試みたい。

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    2011/10/11

    御大登場でパブリッククラウドのDatabaseサービスはこれからどうなる

    先週は、Oracle Open World(OOW)の取材で渡米していた。とはいえ、出張中の天気は、ほとんど曇りか雨。カリフォルニアの気持ちのいい気候を満喫する、というわけにはまったくいかなかった。さらに悲しくなるスティーブジョブズ氏の訃報が飛び込み、あの数日間の天気は涙雨だったのかなぁと思ったり。サンフランシスコのApple Store前には、たくさんの人が集まり、彼の死を悲しんでいた。

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    2011/10/07

    「進化しているのはNoSQLだけじゃない」Amazon RDS

    前回はNoSQLだったので今回はRDBMSで行きます。今も生みだされ続ける新しいシステムはNoSQLばかりが適切なわけがありません。RDBMSの方が適切な場合ももちろんあります。今回はRDBの中でもAmazon RDS(MySQL)について取り上げます。クラウドベンダーならではの機能も搭載し、かつ今までRDBMSと同じように使える。そんなサービスAmazon RDSの紹介です。今回はMySQLについてのお話しですが、Amazon RDSではOracleを選択することもできます。

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    2011/10/06

    偽りのクラウドはどっちだ? Oracleがパブリッククラウドサービスを開始~Oracle Open World 2011 Report

    「Fusion Applicationsの開発には、結局6年間かかってしまった。でも待っただけの甲斐はあった」と、Oracle CEOのラリー・エリソン氏。今年のOracle OpenWorldを締めくくるキーノートセッションでは、今回やっと一般の顧客に提供できるようになったOracle Fusion Applicationsの話から始まった。

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    2011/10/06

    「顧客に完全な選択肢を」Fusion Applicationsが満を持して登場~Oracle Open World 2011 Report

    Oracle OpenWorldも4日目、午後にはメインイベント ラリー・エリソン氏のキーノートセッションが控えているが、その前にもOracleとしては力を入れているOracle Appsのキーノートが行われた。登壇したのは、アプリケーション事業の責任者であるスティーブ・ミランダ氏。昨日GA(General Availability)を迎えたFusion Applicationsについて紹介した。

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    2011/10/05

    「性能向上は10の倍数」ジョン・ファウラー氏が語るハード製品戦略~Oracle Open World 2011 Report

    Oracle OpenWorld 3日目のキーノートには、システムズ担当エグゼクティブ・バイスプレジデントのジョン・ファウラー氏が登壇、Oracleのハードウェア製品戦略について語った。

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    2011/10/05

    ココが変わった!11gのバックグラウンド・プロセス

    第8回目である前回は、Oracle Database 11gから新たに追加された初期化パラメータについて解説しました。第9回目となる今回は、Oracle Database 11gのバックグラウンド・プロセスについて解説します。

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    2011/10/05

    "ビッグ・データ時代"におけるTeradataの優位性とは - PARTNERS 2011基調講演

    「我々にとって一番重要な目標、それは顧客にとってのナンバーワンITプロバイダになることだ」 - 約3,000名の参加者で埋め尽くされたホールでTeradataの社長兼CEO マイケル・コーラー(Michael Koehler)氏はこう宣言した。10月2日から米サンディエゴで開催されているTeradataの年次ユーザカンファレンス「PARTNERS 2011」。本稿では、3日午前に行われたオープニングキーノートから、ビッグデータ時代における同社の戦略、およびその優位性について読み解いてみたい。

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    2011/10/04

    Oracle、ビッグデータ参入の鍵はEngineered Systems~Oracle Open World 2011 Report

    Oracle OpenWorld 2日目朝のキーノートには、プレジデントのマーク・ハード氏が登場。「Oracleはフルスタックの製品をベストオブブリードで提供する戦略をとっているが、すべてをOracleにしなければならないというわけではない。

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    2011/10/04

    TeradataがDWHアプライアンスなどビッグデータ分析対応製品を発表

    Teradataは10月3日(米国時間)、米サンディエゴで開催中の年次ユーザカンファレンス「PARTNERS 2011」において、BIに特化したDWHアプライアンスの新製品「Teradata Data Warehouse Appliance 2690」、およびハード/ソフト/サービスを統合したデータ分析システム「Teradata Analytical Ecosystem」を発表した。

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    2011/10/04

    「ロックリリース」から半年、日本HPのデータベース改革推進アライアンスにシステムインテグレーター6社が新たに参画

    日本ヒューレット・パッカード株式会社(以下、日本HP)は、より効率的かつ生産的なデータ活用を支援する「データベース推進アライアンス」のアライアンスパートナーを拡大し、新たにシステムインテグレーター6社が参画することを発表した。これまでのデータベースベンダー6社(日本HPを含む)に加え、Slerがアライアンスパートナーとして参加することになる。

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    2011/10/03

    第三のExa登場、その名はExalytics/Oracle Open World 2011 Report

    2011年10月2日、米国サンフランシスコのモスコーン・コンベンションセンターにて、恒例のOracle Open World(OOW)が幕を切った。今年は、過去最大規模の世界117カ国から45,000名以上の参加者が集まる予定とのこと。サンフランシスコ中のホテルは満室状態で、これから数日間はレストランの予約を取るのも至難の業だ。サンフランシスコ・ベイエリア地域の経済効果が1億ドルを超える規模、というのもあながち嘘とは言えないだろう。

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    2011/09/30

    「INSIGHT OUT 2011」―SQL Server関連のセッションを要チェック!

    2011年10月19日から21日までの3日間、インサイトテクノロジー主催によるデータベース技術者向けのイベント「INSIGHT OUT 2011」が開催される。本稿では、これらの中からSQL Serverを中心に、見どころになりそうな点について、同イベントで講師を務める日本マイクロソフト SQL Server カスタマーアドバイザリーチーム プリンシパルプログラムマネージャー 多田典史氏に話を聞いた。

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    2011/09/29

    今、データベースが鬼熱い!!/INSIGHT OUT 2011見どころを一挙紹介

    前回、ベンダーニュートラルなデータベースのイベント「INSIGHT OUT 2011」が開催されるという情報を伝えた。内外から著名な講師を迎えて、どうやらかなり濃い内容のデータベーステクノロジーの話が聞けそうだとのこと。今回はもう少し踏み込んで、どのような講師が登場するかを紹介する。

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    2011/09/29

    Denaliの新機能、AlwaysOnは高可用性の新たなスタンダードです!

    二か月ぶりの登場になる日本マイクロソフト プレミアフィールドエンジニアリング部の平山です。さて、今回から 2 回にわたって Denali の新機能の中でも、とても重要な意味を持つ「AlwaysOn」について紹介していきます。

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