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EnterpriseZine(エンタープライズジン)

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1591~1605件(全1615件)
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    2011/06/17

    今度のデータウェアハウスブームはアプライアンスが市場を活性化する!/マイクロソフトのDWH戦略

    2011年3月10日、HPとMicrosoftは共同でデータウェアハウスおよびBI機能に特化したアプライアンス製品「HP Enterprise Data Warehouse Appliance」「HP Business Decision Appliance」の発表を行った。両社は、製品の提供だけでなく、導入支援や保守サービスに至るまで全面的に協力し、顧客はワンストップで製品提供、サービスを受けられる体制を敷く。ところがこの発表の翌日、東日本大震災が発生、日本は大混乱に陥ってしまう。外部要因的に両...

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    2011/06/16

    「SAPとは緊密で補完しあうインデペンデントな関係」―サイベース 早川社長に訊いた

    独SAPがエンタープライズモバイルデータベースで大きなシェアを占める米Sybaseの買収を発表したのは2010年5月、インメモリやモバイルへの取り組みを本格化するSAPの方向性を内外に強くアピールした案件としてワールドワイドでも大きな注目を集めた。買収完了から約1年、両者の関係はどのように変化し、それぞれの製品戦略にどんな影響が出てきているのか。サイベース 代表取締役社長 早川典之氏にお話を伺った。

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    2011/06/15

    データウェアハウス戦国時代に思うこと(前編)/もう、スペックはどうでもいい

    あの企業が買収されて、あの製品は、あの技術はどうなってしまうのか?いま、エンドユーザーの熱い視線はどこに向けられているのか?―谷熊対談では、DB Onlineチーフキュレーターの谷川耕一と、ITRのアナリスト生熊清司が、技術革新からベンダー最新動向、業界ゴシップまで、時には深く、時には広く、おおむねゆるく、語り合います。第1回目のテーマは「データウェアハウス」です。

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    2011/06/13

    シェアードナッシング、もう遅いとは言わせない/DWH業界のチャレンジャー、EMCにGreenplumの話を訊いた

    データベースのシステムで「速さ」をもっとも気にするのは、データウェアハウス(以下、DWH)のシステムだろう。この速さの追求は、15年ほど前に日本でデータウェアハウスという言葉を使い始めたころから変わりのない究極の目的とも言える。今回、Greenplum(グリーンプラム)をひっさげ、DWH業界に挑むEMCジャパンにその強みと戦略を訊いた。

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    2011/06/10

    ハワイで出会ったソースコードが人生を変えた - 石井達夫氏

    SRA OSS, Inc.の日本支社長で日本PostgreSQLユーザ会の初代理事長を務めた石井達夫氏。国内でデータベース関連の仕事をしている者なら、一度はその名を耳にしたことがあるだろう。今回、現役のPostgreSQLコミッターでありながら、社長業もそつなくこなす石井氏に、PostgreSQLを、そしてOSSを日本に広く普及させた先駆者としての立場から、若手エンジニアへの助言、そしてPostgreSQL黎明期のころについてお話を伺った。

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    2011/06/09

    LPI-Japanの資格制度の発足でOSSデータベースの普及に弾みはつくのか

    発足から10年目を迎えたLinux技術者認定機関のLPI-Japan。従来のLinux普及のための活動に加え、これからはシステムで重要な位置を占めるミドルウェアのデータベースについても、オープンソース(OSS)製品の普及に力を入れるとのこと。その第一弾として開始したのが「オープンソースデータベース技術者認定試験」だ。2011年6月8日、LPI-Japanの理事、NTT OSSセンター長などの来賓を招き、都内で本件に関する記者発表会が行われた。

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    2011/06/07

    MySQLの初回起動とユーザー作成

    今回は、実際にMySQLサーバを起動し、ユーザの作成を行います。

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    2011/06/03

    ビッグデータ時代のDWHは「安さ」と「速さ」/EMC Greenplumのアーキテクチャ

    米EMCは2010年7月、データウェアハウジング(DWH)企業のGreenplum(グリーンプラム)を買収した。この買収はOracleのSun買収やSAPのSybase買収などに比べると、それほど派手に報道されることはなかったが、EMCもまたDWHアプライアンスメーカーへの参入の意志を示したとして、アナリストや関係者の間では少なからず話題を呼んだ。今回は、去る5月26日に東京・六本木で開催されたアイ・ティ・アール主催のイベント「ビッグデータとビジネスの融合」におけるEMCのセッションをもとに&q...

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    2011/06/01

    IBMのビッグデータ戦略にみるデータベースのこれから/NoSQLとRDBMSは「競合」から「融合」へ

    もういまさらという話ではあるが、企業が利用する情報の量が爆発的に増えている。昨今では、この莫大なデータは”Big data”と呼ばれ、これに対応するためにハードウェア、ソフトウェアのベンダーがさまざまなソリューションを展開している。去る5月23日には、IBMがBig data戦略の1つとして「IBM Information Managementソフトウェア」の新製品に関する発表を行った。

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    2011/05/30

    MySQLはOracleに救われた―松信嘉範氏

    MySQLエキスパートとして国内のみならず、ワールドワイドでその実力を認められている松信嘉範氏。MySQLとの出会い、買収のこと、キャリアアップのこと―ざっくばらんにお話しいただいた。

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    2011/05/30

    忘れずに!アップグレード後の作業

    第5回目である前回は、最新バージョンであるOracle Database 11g Release 2へのアップグレードについて解説しました。第6回目となる今回は、Oracle Database 11g Release 2へのアップグレード後に行う作業について解説します。  

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    2011/05/26

    MySQLをダウンロード&インストールしよう

    本連載ではMySQLの利用の基本を解説します。MySQLサーバのインストールから基本的なSQL文を紹介し、さらにアーキテクチャの概要について説明します。

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    2011/05/24

    2008 R2、Denali、そしてSQL Azure… 日本マイクロソフトに聞くMicrosoft SQL Serverロードマップ

    数あるデータベースソリューションの中でも、Microsoft SQL Serverほど使いやすさにこだわっているプロダクトは少ないのではないだろうか。業務ユーザ、開発者、そして管理者のどの立場からも、その操作性の良さを絶賛する声は多い。だが、SQL Serverの魅力は単なるeasy-to-useな使い心地にとどまらない。SQL Serverがどんな道を辿って現在に至り、そして今後はどこを目指しているのか ―日本マイクロソフトに、SQL Serverのロードマップについて話を訊いた。

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    2011/05/23

    マイクロソフトに訊く/どうする?データベースの災害対策(Azure活用編)

    災害対策というと、高コストなソリューションが多い。たしかにそういった仕組みには、コストをかけたなりのメリットはあるだろう。とはいえ、急ぎ対策を施さなければならない状況では、最低限のリソースを準備できるだけでできる対策も必要だろう。当然、クラウドが選択肢として入ってくるわけである。

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    2011/05/20

    マイクロソフトに訊く/どうする?データベースの災害対策(バックアップ編)

    東日本大震災を受け、企業のITシステム担当者は急ぎ災害対策や停電対策を求められている。その中でもビジネスを継続するために必要な情報が格納されているデータベースの災害対策は、もっとも優先度の高いものだろう。ところが、中堅中小規模の企業では、データベースのバックアップさえも心もとない状況にある。データベースの災害対策をどのように捉えればいいのか。クラウドコンピューティングの活用も含め、Microsoft SQL Serverの災害対策について製品担当者に話を聞いた。

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