EnterpriseZine(エンタープライズジン)

EnterpriseZine(エンタープライズジン)

テーマ別に探す

記事一覧

テーマ内その他記事

31~45件(全1679件)
  • 2020/11/30

    分割した開発代金の支払いは、止められるのか【IT紛争事例に学ぶ】

     今回は分割払いで実施されていたプロジェクトが途中で頓挫しそうな場合、ユーザはその支払いを継続すべきか否かを取り上げます。

  • 2020/11/27

    Workdayが日立ソリューションズと組む理由 パートナーエコシステムに注力し日本市場での拡大を目指す

     あらゆる企業においてデジタル変革人材の確保、育成が求められている。また、新型コロナウイルス感染対策によるテレワークの普及は、分散した新しい働き方への変化を加速している。新しい分散した働き方の中でいかに社員を把握し、パフォーマンスを発揮できるようにするかが、企業の新たな課題だ。そのため、企業における新しい人材管理ソリューションにも注目が集まっている。

  • 2020/11/26

    しなやかでタフ、データベースからクラウドのプロフェッショナルへ アシスト 伊東清音さん

     IT業界で女性に出会う機会が少ない。たまに出会う方には、新しいデジタルガジェットや技術が登場すればすぐに試すような人が目立つ。あるいはアナログ的なものを趣味に持ち、デジタルな業務とバランスを保つ人もいる。今回のデータベースプロ、伊東清音さんは最先端技術を駆使したクラウド導入の提案をしつつも、根は人とのつながりを重視するアナログタイプのようだ。

  • 2020/11/19

    「AIとデータの民主化」をデータウェアハウス×データレイクで実現へ Databricksが描く未来像

    「AIとデータの民主化」の実現を目指している、Databricksという企業をご存じだろうか。この「AIの民主化」という言葉を耳にする機会が増えているように、AIの一分野である機械学習を利用したデータ活用が企業において喫緊の課題となっている。新型コロナウイルス感染症拡大の影響によってデジタル化が加速している日本においても、データの活用方法を模索しているという企業は多いだろう。今回は、同社の取り組みと「Lakehouse」というコンセプトを軸としたアーキテクチャについて訊いてきた。

  • 2020/11/11

    ITRアナリストがこれまでのテレワークの問題点を整理、コロナ後の方向性を語る

     ITRの年次カンファレンス「IT TREND 2020」では、「コロナ後を見据えた『働き方改革』の方向性」と題しアイ・ティ・アール シニア・アナリストの舘野真人氏が講演。コロナ禍の収束後を見据えた、ニューノーマルなワークスタイルについて語った。

  • 2020/11/05

    私物PCと自宅インターネットのリモートワーク環境の安全性は十分に担保されているか?

     新型コロナウイルスへの対策で、リモートワークに切り替えている人は多い。安全なリモートワーク環境を確保するためにVPNの環境を用意し、VDI(仮想デスクトップ)を自宅で利用できるようにしたり、VDIをクラウドから利用するWindows Virtual Desktopを新たに導入したりする企業も増えている。リモートワーク用に新たにノートPCを貸与し、ネットワークも専用のSIMカードを配り携帯電話回線が利用できるようしている企業もある。とはいえ、これらの環境を整えるにはそれなりのIT投資をする必要が...

  • 2020/10/28

    コロナで窮地のホテル業界をクラウドで救え!マンダリン・オリエンタルがインフォアを導入した理由

     コロナで窮地に陥るホテル業界。デジタルの力でこの窮地を脱することは可能か? マンダリン・オリエンタル・ホテルグループは、インフォア(Infor)のソリューションを導入。その担当者にアフターコロナのホテル業界のデジタルへの取り組みついて聞いた。

  • 2020/10/26

    ユーザが協力義務を果たすためには何をすれば良いのか?【IT紛争事例に学ぶ】

     今回はトラブルや不具合が起こった際についてまわる「謝罪文」について解説します。 お客様との関係性を保つために「とりあえず謝る」のは鉄則ですが、果たしてIT紛争においてはどのように作用するのでしょうか。

  • 2020/10/20

    ビジネスで使える機械翻訳を追求する「八楽」――翻訳サービスから会議で利用できる同時通訳デバイスまで

     AI、機械学習の技術を活用した便利なサービスが続々登場している。そんな中で「ビジネスに使える機械翻訳」を追求しているのが八楽株式会社だ。同社では、企業で利用することを前提とした翻訳サービス「ヤラクゼン」、ポータブル同時翻訳デバイス「ヤラクスティック」などを提供している。便利で精度も向上している機械翻訳を企業が使うためのサービス要件とは?

  • 2020/10/14

    ニューノーマル時代の事業継続の体制のポイントは?オートメーション・エニウェアに訊く

     強制的にテレワークを実施した結果、意に反して生産性が下がったり、一部社員のみが出社を余儀なくされることへの不公平感が生まれた会社がある。こうした課題を克服するために、入念な事業継続の体制が必要となり、そのための手段としてあらためてRPAが見直されているという。オートメーション・エニウェアの責任者に、ニューノーマル時代の事業継続のポイントを訊いた。

  • 2020/10/08

    システム開発トラブル時の「謝罪文」は有効なのか?【IT紛争事例に学ぶ】

     今回はトラブルや不具合が起こった際についてまわる「謝罪文」について解説します。 お客様との関係性を保つために「とりあえず謝る」のは鉄則ですが、果たしてIT紛争においてはどのように作用するのでしょうか。

  • 2020/09/29

    Oracle Cloudがデフォルトでオンとなる無償のセキュリティ機能を追加する理由

     7月30日、日本オラクルとKPMGコンサルティングは、クラウド・セキュリティに関する意識調査の結果を公表した。この調査は米国、カナダ、英国、フランス、オーストラリア、シンガポール、そして日本の7カ国で実施されたもので、サイバーセキュリティおよびIT担当者750人が回答している。クラウドの利用はこれらの国々で広がりを見せているが、利用に際してより安全にクラウドを利用するためのデータ・セキュリティが重視されている。

  • 2020/09/17

    未完成のシステムに払ったお金、検収済みでも返金してもらえるのか?

     今回のテーマは、システム開発における中間検収です。民間のIT契約では、実態をともなわない検収というものが実際に存在します。契約どおりにシステムが完成すれば何の問題もありませんが、もし完成しなかった場合、完成していないのだから返してももらえるのでしょうか? 裁判事例から紐解きます。

  • 2020/09/16

    Insight Qubeはデータベースマシンからデータ活用に最適なプライベートクラウド・プラットフォームに

     ここ最近は、データベースも盛んにクラウドで利用されている。とはいえ、手元の環境で発生する大量なデータをクラウドに上げるのは、必ずしも得策ではないこともある。エッジやオンプレミスで運用したほうが、効率的な場合があるのだ。そういった手元で利用するニーズに応えた上で、さらにクラウドとシームレスな連携をすることで、より効率化するのが新たなトレンドだろう。

  • 2020/09/10

    Oracleからの移行事例や最新ロードマップの発表も EDB Postgresの全てがわかる一週間

     2004年に生まれたエンタープライズDB(EDB)社は、既に16年の実績がある。グローバルで16ヵ所のオフィスを構え、社員も350名を超える規模まで拡大している。同社は、社員のほとんどがエンジニアというテクノロジー企業でもあり、創業以来一貫して「PostgreSQL」のビジネスを展開している。本記事では、コロナ禍においても業績拡大を実現している同社が、なぜ市場で評価されているのかに迫ると共に、2020年10月5日(月)の10:00から開催となる、オンライン・カンファレンスイベント「EDB Po...

31~45件(全1679件)
All contents copyright © 2007-2021 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5