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情シス部門こそ、マーケティング領域のグリップを担うべき―東急ハンズ長谷川秀樹氏に訊く(第8回) 

  2015/05/22 07:00

 情報システム部門は「縁の下の力持ち」に例えられ、「組織の顔」を担う広報や営業部などからの依頼で動く場合が多い。しかし、東急ハンズの情報システム部門では、自らマーケティングやプロモーションの施策を考え、実行するケースが増えているという。そこで、第8回は「その理由はなぜか」「また他部署との軋轢はないのか」など、キーマンである長谷川秀樹氏にうかがった。(前回の記事はこちら)

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  • EnterpriseZine編集部(エンタープライズジン ヘンシュウブ)

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  • 伊藤真美(イトウ マミ)

    フリーランスのエディター&ライター。もともとは絵本の編集からスタートし、雑誌、企業出版物、PRやプロモーションツールの制作などを経て独立。ビジネスやIT系を中心に、カタログやWebサイト、広報誌まで、メディアを問わずコンテンツディレクションを行っている。

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