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「IT戦略/企画」記事一覧

IT戦略/企画

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    2009/03/24

    効果的なプロモーション活動とは

    これまで、ソリューションビジネスにおける主要な計画を「ビジネス計画」「プロモーション計画」そしてそれらを取りまとめる「全体計画」の大きく3つで解説を進めてきました。今回はプロモーション計画について解説していきます。

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    2009/03/19

    周辺システムとのコラボレーション

    10年ほど前、ERPベンダは「ERPで全ての業務を賄える」という提案をしてきました。しかし、今ではさすがにこのような提案は行わず、ERPベンダも他のシステムの必要性を認めています。本連載では、ERPと共存させたい周辺システムの活用を、3回に分けてお伝えします。第1回は、ワークフローを使ったERPとのコラボレーションの方法についてご紹介します。

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    2009/03/18

    ERP導入のプロマネに求めるべき重要な資質とは

    『コミュニケーションの不足』のためにERP導入プロジェクトが失敗することはよくあります。そのような失敗は、プロマネの力足らずのために生じてしまうものであると言えます。今回はコミュニケーション不足による失敗を防ぐため、良いプロマネの選び方を考えます。

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    2009/03/17

    コンポーネントテストと統合テストってどう違うの?

    ソフトウェア開発の基本となる「テストのマインド」を紹介する連載の第2回。今回は、テストレベルの意義や、それに基づいた効果的なテスト設計を勉強していきます。もちろん今回も、成夫君と伝子ちゃんが一緒です。

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    2009/03/16

    【A-3】なぜ経理部員はやめていくのか? 連結グループ決算 早期化/標準化へのシナリオ

    国内企業に求められる法規的背景や、組織改編(M&A、事業会社化)により、企業会計が益々複雑高度化し、専門家の育成が不可欠な時代へ突入している。現場では経理業務の肥大化・煩雑化が進む一方、経営者側は、制度に無駄なコストをかけずに、グループ全体の業績を今すぐ見たい。経理人員を定着させたいと求めている企業が多いようだ。JICは会計分野における多くの実績・経験を通し、連結会計の戦略的システムを紹介。さらにローコストに業績評価会計を可能とし、高いグループ統制レベルを実現しながら標準化できるソリューションを...

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    2009/03/16

    【C-2】会計コンバージェンスに向けたマネジメント体制強化

    国際会計基準へのコンバージェンスの動きは加速され、企業では毎年対応に追われている。これらには会計処理やシステムの変更のみで完結する項目と、事前の経営レベルの対応が必要な課題がある。2010年から導入される賃貸等不動産の時価や収益性開示では制度への対応のみでなく、未着手状態にある企業不動産全体のマネジメント体制(Corporate Real Estate Management)を確立すべきだ。セグメント会計では開示と管理実体とを一致させることが重要で、経営レベルでの判断に使う管理数値をそのまま開示...

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    2009/03/13

    ビジネス環境の変化とビジネスプロセスの変革

    企業が日々行っている一連の業務活動、なかでも、繰り返し実行される定型的な業務をビジネスプロセスと呼びます。そして、このようなビジネスプロセスを継続して改善していくことを「ビジネスプロセスマネジメント」と呼びます。 本連載では、ビジネスプロセスマネジメントとは何か、ビジネスプロセスと情報システムの関係、ビジネスプロセスのための記法や方法論について説明していきます。第1回は、ビジネスプロセスマネジメントとは何かと、ビジネスプロセスマネジメントと情報システムの関係について説明します。

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    2009/03/11

    日本型経営、そして日本型内部統制

     米国の金融破たんは、一体どのように総括されるのでしょうか。企業や文化の違いを踏まえて、日本型経営を再評価する時期がきているのかもしれません。

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    2009/03/09

    なぜ経理部員はやめていくのか?

    経営層の方から「経理部員がなかなか定着しない」という悩みを聞く機会がある。もともと経理業務は縁の下の力持ちの存在であり、経営の要であり、人材の流動化が少ないのが望ましい部署のはずである。今、経理部門になにが起こっているのだろうか?

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    2009/03/06

    最低限ここだけ押さえておけば失敗しない! 4つのSTEPで考える上手な業務の教え方

    さて、今回は新入社員への仕事の教え方について解説します。専門的なテクニックを使わなくても、ちょっとしたコツを押さえておくことで、教える力はグンとアップします。

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    2009/03/05

    J-SOX対応で業務のたな卸しをしたところたくさんの例外的な取引がみつかるわみつかるわ…どうしよう?

    【まるプラクティス】mal-practice。「まる」は、マルウェアなどの「まる(mal)」で、ラテン語で「悪い」「不完全な」といった意味を持ちます。ベストプラクティスの反対語にあたる「まるプラクティス」。失敗事例を検証・考察することで改善につなげます。

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    2009/03/04

    キーワード徹底解説【CRM】

    今や、すっかりお馴染みとなった「CRM」。今回は、その意義や考慮するべきポイントについてもう一度おさらいしてみましょう。(ITComplianceReview vol.8より転載)

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    2009/03/03

    「管理」から「活用」へ ~ログ管理最前線

    日本版SOX法が施行され注目されているソリューションに、ログ管理がある。内部統制を強化するには、業務が不正なく行われていることを証明しなければならない。そのためには、日々の活動の詳細な記録が必要になるのだ。もちろん、何か作業を行ったらその都度結果を紙に記載、という方法でも業務の記録は行える。しかしながら、ほとんどの業務が何らかの形でITシステムと関わっている現状においては、ITシステムのログを取得することが業務の記録を取ることにつながる。(ITComplianceReview Vol.9より転載...

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    2009/03/02

    【第3回】クライアントPCのグリーンITは運用がカギ 管理ツールPALLET CONTROLの活用法とは

    オフィスにおけるグリーンITの主な実現策は、二種類ある。省電力タイプ機器の導入と節電運用の徹底だ。機器のリプレースは段階的に行わざるを得ないが、節電設定や不使用時の電源オフなどは今からでも実行可能だ。しかし、個々の社員に対策を任せていては徹底が難しく、管理者自身が実施するのは負担が大きい。そこで活用したいのが、JALインフォテックのPALLET CONTROL など、PC運用管理ツールだ。

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    2009/03/02

    プロジェクト失敗の原因はプロジェクトマネージャ?!

    ユーザー企業のIT部門のみなさん!「プロジェクトが成功するかどうかはベンダー次第」なんて考えていないでしょうか。業務の基盤となるシステムは、ベンダーへ開発を丸投げするものではなく、協力して作るものです。そのためには、発注側としてもプロジェクトマネジメントの知識やノウハウを身につけることが大切です。本連載では、プロジェクトマネージャが持つべき知識やスキルをご紹介していきます。第1回は、プロジェクトマネージャの仕事を解説します。

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    2009/02/24

    事故米不正転売事件とコンプライアンス対応

    カビ毒や残留農薬に汚染されたいわゆる「事故米」が、工業用のりなどの非食用として政府から売り渡された後、不正に食用として転売された「事故米不正転売事件」。企業や官庁の日常的な業務の在り方が問われている。

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    2009/02/23

    不況下で成長を続ける米国のハイテク企業はここだ~IMVU・Ooyala・BigFix

    日本と同じく未曾有の不況に突入しつつあるシリコンバレーだが、そうしたなかで業績を伸ばしているハイテク企業もある。大量レイオフを行う周囲のIT企業を尻目に受注や顧客が増え続け、不景気などどこ吹く風といった様子だ。

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    2009/02/19

    ストレスのメカニズムを知って、他人と自分に優しくなろう

    前回は、ITエンジニアが置かれている現状についておさらいしました。今回は、メンタルヘルスに深くかかわっているストレスとそのメカニズムについてお話しします。

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    2009/02/18

    コンプライアンス時代のストレージの条件

    あらゆる業務にITシステムが関わるようになり、企業が扱うデジタルデータの量は日々増え続けている。さらに、内部統制の強化やコンプライアンス対策など新たな要件も登場し、データをさらに長期間保存するよう求められる。その結果、企業はストレージを購入しても、すぐに容量が足りなくなってしまう状況に陥っている。コンプライアンス時代のストレージの条件について考えてみたい。

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    2009/02/13

    オフショアを活用した業務アウトソーシング~3つの問いと成功の要諦

    サブプライム問題の直接的な影響、原油価格上昇がもたらす「家計引締め」による間接的な影響など、金融機関を取り巻く環境は“不確実性”を増している。いかにして、限られた経営資源を効率よく活用しつつ高収益体質を構築していくのか。

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