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「IT戦略/企画」記事一覧

IT戦略/企画

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    2008/10/02

    【PowerPoint】テキストボックス内の文字の折り返しを調整するには?

    PowerPointのテキストボックス内で文字を折り返してしまって困った時の対応など、テキストボックス内のテキストの書式設定方法を紹介します。

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    2008/10/02

    【PowerPoint】数字の横組みを解除するには?

    PowerPointの縦書きテキストボックスの、数字の横組みスタイルを解除する方法を紹介します。

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    2008/10/02

    【PowerPoint】スライドにExcelの表を貼り付けるには?

    PowerPointのスライドにExcelの表をきれいに貼り付ける方法を紹介します。

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    2008/10/02

    【PowerPoint】スライド番号を挿入するには?

    紙の資料としてスライドを印刷する際に重宝する、スライド番号の挿入方法を紹介します。

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    2008/10/02

    頓挫してしまったERP導入を立て直すことはできるのか?

    一度頓挫したERP導入プロジェクトは、多くの場合は失敗プロジェクトとなり、立て直すことは困難になります。しかし、ごくまれに復活を果たし、成功プロジェクトへ至るケースが存在します。今回は、そのようなケースを通して、ERP導入プロジェクトの建て直しの秘訣を分析します。

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    2008/10/01

    【プレゼン】意外とキチンと見てもらえないグラフで魅せるコツ

    実際のプレゼンの場で、企画書をきちんと読んでもらえるケースは本当に少ないものです。逆に、「このグラフで読み取れることはこういうことです」とポイントを示すようにすると、プレゼンの場での意思決定をリードできます。訴求力のあるグラフをつくるためには、「ひと手間かける」ことを惜しまずに!

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    2008/09/30

    サプライチェーンを語るためには共通言語が必要である

    同じ言葉でも人によってイメージするものが異なることはよくあります。中国で「手紙」と言えばトイレットペーパーのことを指します。また、距離を示す単位「里」は日本でも使いますが、意味する長さが違います。サプライチェーンの世界でも似たようなことは起こります。例えば「出荷」と一口に言っても、部門によってイメージするものは違います。サプライチェーンマネジメントという非常に多くの人々が複雑に絡み合う概念を扱うためには、共通の言語が必要となってくるのです。

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    2008/09/29

    チェンジ!IT部門の変化の先にあるもの

    企業の変革には、経営層とIT部門の協調が必要です。しかし多くの企業では「ITを投資ではなくコストとしてとらえている経営層」と、「業務を理解せず投資効果を顧みないIT部門」の間のギャップが存在するのではないでしょうか。 こうした状況を打破するために、IT部門が備えるべき組織としてのミッション、CIOやITリーダーが持つべき思考方法について、ガートナー ジャパンのリサーチ部門のリーダー山野井聡氏が解説します。(IT Initiative vol.01より転載)

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    2008/09/26

    現状に固執せず自社にとってのSOAの理想型を描いてみる

    いまや、自社で導入しているかどうかは別として、SOAを知らないという情報システム担当者はもはや存在しないかもしれない。多くのハードウェア、ソフトウェアベンダーが製品説明の際にSOAというキーワードを用いており、多くがSOAに対応していることを製品の「売り」にしている。頻繁に目に、そして耳にするSOAだが、言葉としては分かっていて導入すべきことだと理解してはいても、具体的にはどうアプローチしていいのか悩んでいる人も多いかもしれない。

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    2008/09/25

    競争戦略の軸が現場にある時代~プロセス設計こそ、組織力向上のカギ

    東京海上日動火災保険株式会社(以下、東京海上日動)では、「正確かつ迅速で、お客様に好感を持っていただける業務プロセス」の構築を目標に、「抜本改革プロジェクト」を推進している。同社は業務プロセスに関係する情報システムを全面的に見直し、第1弾として5月に自動車保険を扱う新システムを稼働させた。CIOとして本プロジェクトを推進する同社常務取締役の横塚裕志氏に、取り組みの経緯や目的を伺いつつ、今後のシステム部門の在り方についてご提言いただいた。(IT Initiative vol.01より転載)

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    2008/09/25

    中国人と仕事

    第1回で見てきた中国人の人となりから話を進めよう。次は中国人と仕事との関係である。日本とはまったく違う社会環境の中で、彼らは仕事についてどのように考えているのか。

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    2008/09/24

    SOAの成果は5年から10年という長いスパンで見るべきもの

    SOAは、当初その言葉の定義や技術要素ばかりが先行して話題の中心となっていた。話題先行のSOAを、いざ自社で実現しようとすると大きな投資と苦労が伴うものだった。SOAというシステムの姿を明らかにし、その具体的な成果を得るにはどうしたらいいかは手探りの状態が続いていたのだ。 そもそも、SOAという方向に向かう企業は、その成果をどこに見いだせばいいのだろうか。目的が明確化されていないうちに、見切り発車的にSOAにチャレンジした企業も、多々あるかもしれない。

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    2008/09/22

    マーケティングとSalesをつなぐデータ「1・10・100・1000」

    前回は、ソリューションビジネスとコンシューマービジネスのマーケティングの大きな違いについて解説するとともに、マーケティング計画のなかでも最重要である個別ビジネス計画の概要を押さえました。 今回は、ソリューションビジネスにおける「1・10・100・1000」(一十百千)という概念を中心に解説を進めていきます。

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    2008/09/19

    SOAの設計ベストプラクティスは自らの手で獲得するしかない

    SOAで先行した先端企業は、その効果としてこれからはコスト削減が積み重なっていく時期を迎えている。一方、SOAに手を付けたもののなかなかうまくいっていない企業では、まだまだメンテナンスコストが大半を占める状況にあり、両社の企業能力の差は拡大していくことだろう。この格差に対し、手をこまねいているわけにもいかない。企業は、早急にSOAで競争力強化を図る必要がある。

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    2008/09/18

    独善パターンができるまで~独りで始める改善術

    人は、過去の成功経験が覆されない限り自分を変えようとしないものです。私もそうでした。「独善」とは、「独りで改善する」を縮めた言葉です。本来、「独善」とは「じぶんさえよければ」といったネガティブな意味の言葉ですが、ここで語る「独善」とは「自分から(改善を)始めよう」といったポジティブな意味を含んだ言葉です。これから紹介する「独善」が、多くの方の参考になることを祈っています(組込みZineより転載)。

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    2008/09/12

    実例に学ぶリスクの見える化と最小化方法

    「IT資産を見える化したい」、しかも「コストはできるだけ抑えたい」という要望は少なくない。その背景には、コンプライアンスやセキュリティ上のリスクに対する問題がある。つまり、IT危機管理の台帳(あるべき姿台帳)はあっても、現状との乖離が大きい。また、山積する個々の問題解決を図っていたのではコストは増大する一方である。どのような対策が相応しいか。実例を基に具体的なアプローチが紹介された。

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    2008/09/12

    グリーンIT統制の実現

    情報システム管理者の課題に「クライアントPCの管理」という観点からソリューションを提供している「クオリティ」。グリーンITに取り組む企業として自社の環境負荷削減にも取り組み、中小規模のオフィスでも十分な効果が得られることを立証している。中でも、クライアントPCの管理による消費電力削減が、全体の12%を占めていることを指摘。その対策の重要性について指摘し、クライアントPCの構成管理・セキュリティ管理に対する同社製品「QAW/QND Plus」を活用した消費電力削減効果について紹介した。

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    2008/09/12

    今すぐに始められるITエネルギー効率化への取り組み

    「環境負荷対策は長期的視野に基づく」とはいうものの、既に世界的にも、そして身近なところでも、具体的なCO2削減対策を求める傾向が強まってきている。もはや企業は手をこまねいているだけでなく、速やかに対策を講じなくてはならない時期に来ている。IBMでは、自社に巨大なデータセンターを保有する企業として自らの環境負荷低減化を促進し、ITベンダーの雄として環境負荷を削減する製品を開発。製品とその周辺における活用ノウハウを結集し、「今すぐに始められる」エネルギー削減ソリューションとして多くの企業に提供してい...

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    2008/09/12

    内部統制における標準化(属人性の排除)と自動化

    内部統制への関心の高まりを受け、企業経営者・IT部門は継続的に運用可能なIT統制の実践が求められている。 IT全般統制におけるポイントは、いかに属人性の高い業務を排除して、各業務プロセスを共通化されたアプローチから実行するかだ。マクニカネットワークスで新製品の開拓とコンサルティング業務を担当している一丸智司氏が、業務プロセスの標準化と自動化における課題と現状、解決するための方法論について講演した。

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    2008/09/12

    内部統制における継続運用の省力化と統制レベル維持・向上を実現する現実解

    金融商品取引法への対応により、多くの企業において、「業務の可視化」・「ビジ ネス継続」 という健全な企業活動のための基盤が構築されようとしている。運用フェーズへと移行する内部統制対応に今後求められるのは、効率化と省力化だ。JIECのITビジネスアーキテクトの川端卓氏は、そこでは特にモニタリングが重要であり、IT(ログ)を活用することで 効率的且つ効果的に実施することが可能だと主張した。そして省力化の現実解として、内部統制対応におけるSaaSという選択をとりあげ、その有効性を紹介する講演になった。

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