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EnterpriseZine(エンタープライズジン)

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1~15件(全254件)
  • 2019/04/19

    匠の技はARで学べ――PTC、ARを活用したトレーニングコンテンツソリューションを発売へ

     PTCジャパンは2019年4月8日、製造現場などの作業内容を、AR(拡張現実)ウエアラブルデバイスで直接記録し、編集できるソリューション「Vuforia Expert Capture(以下、Expert Capture)」に関する説明会を開催した。

  • 2019/04/18

    “都市OS”を会津から全国へ デジタルシフトによる地方創生

     アクセンチュアと三菱UFJリサーチ&コンサルティングは、デジタルスマートシティの推進を目的としたクラウド基盤「スマートシティ・プラットフォーム」を全国の自治体に向けて共同提案していく。今後はそれぞれの強みを活かし、各自治体と連携しながら、市民サービス向上とよりよいまちづくりを目標とする地方創生の新しいモデルを全国へと拡大させていく予定だ。アクセンチュア 代表取締役社長 江川昌史氏、MURC代表取締役社長 村林聡氏、同社イノベーションセンター福島 センター長 中村彰二朗氏に加え、本基盤を...

  • 2019/04/16

    アリババクラウドが日本企業の中国進出に手を差し伸べる

     アリババグループのクラウドコンピューティング部門となるアリババクラウドは2019年3月19日に「China Gateway Summit」を開催し、日本企業に向けてアリババクラウドをアピールした。パートナーとともに日本企業の中国進出を後押しする。

  • 2019/04/15

    それは誤解!SIAM適用3つのdon'ts!「ITILを置換するフレームワークではない」【クラウド時代のサービス管理】

     第7回では、SIAMモデルに移行するためのアプローチ、SIAMロードマップ(「ディスカバリ&戦略」「計画&構築」「実装」「運営&改善」の4ステージ)の「実装」「運営&改善」ステージについてご説明いたしました。今回は私が実際のコンサルティング現場でSIAMを適用する時にありがちな誤解についてご説明いたします。特にSIAMについて強調しておきたいこととしては、「適用自体が目的ではない」「ITILを置換するフレームワークではない」「単なるソーシングフレームワークではない」という3点です。

  • 2019/04/10

    「DX EnablerとしてSmart World実現に貢献する」 NTT Com社長 庄司哲也氏が事業戦略を発表

     2019年4月9日、NTTコミュニケーションズ(NTT Com)代表取締役社長 庄司哲也氏が2019年度の戦略を発表した。DXを推進するサービスやデータ利活用基盤のサービス拡充を進めていく。また同日、eSIMを商用化したIoT Connect Mobileサービスも発表された。

  • 2019/04/10

    クラウドのリスクマネジメントの考え方は、AI、RPAでも有用だ――KPMG 宮脇篤史氏

     今やクラウドは完全に市民権を獲得し、企業がクラウドを推進している状況は目新しいものではなくなった。一方、クラウドを積極的に推進していくうえで、「リスクマネジメント」は必須となるが、利用者側が見落としがちな盲点や注意すべき点も多い。『マルチクラウド時代のリスクマネジメント』(翔泳社)の著者であるKPMGコンサルティング ディレクターの宮脇篤史氏にリスクの観点からクラウドとの向き合い方について話を聞いた。

  • 2019/04/05

    グリーの導入事例からServiceNowの秘訣に迫る!急成長を支えているクラウドプラットフォームの真髄とは

     マルチクラウドを利用する昨今、企業が利用するIT環境の運用は複雑化している。そのような中でIT部門には、運用の効率化、業務スピード向上、コストの可視化なども求められている。そういったIT部門の新たな課題を解決するのが、ServiceNowのSaaSとプラットフォームだ。実際にServiceNowを活用しているグリー株式会社 開発本部 情報システム部 部長の岡田寛史氏にServiceNow Japan株式会社 執行役員 第一営業本部 本部長の山下一将氏が、ServiceNowを使いどのように課題...

  • 2019/04/01

    ITベンダが求める人材と事業会社が求めるIT人材の違い―どうやって生き残るか

     第1回のIT人材は本当に枯渇するのか?ではITの現場の変化や従事しているエンジニア諸君の危機的状況についてお話しました。第2回では、ではどうやって生き残るのか、今求められているIT人材を深堀していきたいと思います。

  • 2019/03/30

    野良ロボット乱立、ROI、セキュリティ不安など「RPAあるある問題」を解決した日立ソリューションズ

     ソフトウェア型ロボットがホワイトカラーの業務を代行・自動化するというRPA(Robotic Process Automation)。日本でも2017年頃から本格的に企業への導入が進み、事例も紹介されるようになってきた。しかし、導入すれば即成果が上がるというものでもなく、思わぬ障壁も少なくないという。大手SIerの株式会社日立ソリューションズでは、2016年よりRPAの導入検討を開始し、試行錯誤を繰り返しながら全社へと展開させてきた。どのように取り組みを進めたのか、導入を阻む障壁は何か、そして全...

  • 2019/03/27

    バイモーダルを実現、相互運用性とデータの流動性を担保するデータプラットフォーム――InterSystems IRIS

     レガシーシステムの維持と運営が足かせとなり、デジタルトランスフォーメーションなど新たな取り組みに進めない企業は多い。レガシーのモード1と、新しいモード2を両立するには何が必要か。インターシステムズジャパン株式会社 ビジネスデベロップメント 佐藤比呂志氏が語った。

  • 2019/03/26

    RFPはノーコンピッチャーの悪球!?

     この連載では、ユーザ企業から示されたRFPを正しく理解し、ユーザが本当に求めるITを実現するポイントを「RFPの読み方講座」として書いて行きたいと思います。ユーザが求めるIT、そしてユーザの期待を超えるITを導入するために、RFPをどのように読むのか、今回は第一回ですので、RFPの各項目について詳述する前に、全体としての読み方、あるいは心構えについてお話ししたいと思います。

  • 2019/03/22

    ベンダだって100%のセキュリティ対策は打てない。

     インターネットというものがこの世に出現して以来、これを利用するユーザがずっと悩み続けている問題がセキュリティです。原因はさまざまですが、個人情報の漏洩やサーバへの攻撃などの事件は、いくらセキュリティ技術が進歩しても止むことはなく、私が働いている政府でも、一説によると一年間に受ける攻撃の数は数十万件に上るとも言われています。

  • 2019/03/18

    RFPって何を書けばいいの?

     この連載では、特にITの導入を目指すユーザ側の方を対象に、自組織(自社)に本当に役立つITを導入するためのRFPの書き方について順次解説していきます。ただ、いきなり詳述してもRFPの全体像が分からないことには、理解が進まないかもしれません。今回は、まず、一般に見られるRFPの目次を参考にその記述内容全体を概観してみたいと思います。

  • 2019/03/12

    「企業情シス部門はどこへ向かうの?」人材育成を担う研修講師4名が予想≪情報システムの基礎知識≫

     「情報システム入門」の連載をお届けしてきた株式会社富士通ラーニングメディアの講師陣4名をお招きし、情報システム部門の未来について語っていただきました。時代とともに求められる役割が目まぐるしく変化する情シス部門において、これからの現場担当者に求められるコンピテンシーとは?

  • 2019/03/08

    IT人材は本当に枯渇するのか?

     はじめまして。ゴルフダイジェスト・オンラインの渡邉信之と申します。私は20年間IT業界に身を置き、ITベンダ時代にはプログラマからSE、プロジェクトマネージャーに従事し、2006年に今のゴルフダイジェスト・オンライン(以下GDO)に入社しました。GDOではIT責任者として10年間従事し、多くの大規模プロジェクトの陣頭指揮をとってきました。現在は新規事業を立ち上げ、タイにおけるゴルフ場予約サービスの事業責任者として従事しています。長くIT業界に身を置き、ITベンダ、事業会社での経験や事業責任者と...

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