EnterpriseZine:新着記事一覧 http://enterprisezine.jp/ 2007-2014 EnterpriseZine, Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ja-jp Thu, 17 Oct 2019 03:39:16 +0900 企業のIT・経営・ビジネスをつなぐ情報サイト http://enterprisezine.jp/static/common/images/logo.gif EnterpriseZine http://enterprisezine.jp/ 企業のデジタルシフトはIoT、5G、サブスクリプションが牽引。マインドセットを転換せよ──ITRのアナリストが提言 http://enterprisezine.jp/article/detail/12541 http://enterprisezine.jp/article/detail/12541 Wed, 16 Oct 2019 06:00:00 +0900  2019年10月3日、調査・コンサルティング会社のITRは年次イベント「IT Trend 2019」を開催した。同社のアナリストによるIT市場の注目すべき動向として、IoT、5G、サブスクリプションなどを紹介するとともに、デジタル化に向けた変革を推進するための経営者・リーダーのマインドセットのあり方について提唱した。 第2回 機械学習技術で今解決できることと、今後できるようになることとは http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12530 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12530 Tue, 15 Oct 2019 06:00:00 +0900  AIの専門家であるAppierのチーフAIサイエンティスト ミン・スン氏に、現状のAIのリアルな姿を解説してもらうシリーズ。その2回目では、現在のAIの主流技術である機械学習を取りあげる。機械学習や深層学習の技術を使うことで、現状どのような課題が解決できるのか。さらには機械学習を活用していく上での課題、そして今後の機械学習技術の進化についても話を伺った 好評により拡大開催!当事者目線で世界のセキュリティ最先端事情が共有される場を作るJPAAWGの思い http://enterprisezine.jp/article/detail/12478 http://enterprisezine.jp/article/detail/12478 Fri, 11 Oct 2019 11:00:00 +0900  2019年11月14日および15日の2日間、ベルサール飯田橋ファーストにおいて、「セキュリティをグローバルスケールで議論する」をテーマとしたカンファレンス「JPAAWG 2nd General Meeting」が開催される。2018年に第1回が開催されているが、定員をはるかに超える申し込みがあったことから、会期と会場を拡大しての開催となった。今回、JPAAWGやカンファレンスについて、JPAAWGの会長である株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)の櫻庭秀次氏、およびメンバーである株式会社TwoFiveの加瀬正樹氏にお話をうかがった。 本当の「価値」あるサービスとは何か―IT担当者もストーリーから価値を創出 http://enterprisezine.jp/article/detail/12422 http://enterprisezine.jp/article/detail/12422 Fri, 11 Oct 2019 06:00:00 +0900  今回は「サービス管理の価値定義および関係者間合意」をテーマに、ビズモデルデザインの園田雄史氏と対談し、IT運用組織の果たすべき役割を明らかにする。園田氏が取り組んでいるフレームワーク、バリュー・プロポジション・キャンバスや、LEGO(R) SERIOUS PLAY(R)メソッドといったものをどのようにサービス管理に活用できるかを伺った。(前編)  デジタルトランスフォーメーションの時代を迎え、ビジネスにおけるIT技術活用は不可欠だ。IT組織においても進化が求められている。ITの組織、ITインフラ構築と運用のこれからについて、IT組織変革支援や複数ベンダーの管理手法に詳しいアクセンチュア テクノロジー コンサルティング本部 インテリジェントクラウド&インフラストラクチャグループ シニア・マネジャーの加藤明氏と探る。 「ベンダー保守をやめてDX予算を捻出する」という選択肢──リミニストリート脇阪社長に訊く http://enterprisezine.jp/article/detail/12520 http://enterprisezine.jp/article/detail/12520 Thu, 10 Oct 2019 06:00:00 +0900  「2025年の崖を乗り越えるためにSAPなどのバージョンアップは必須ではない」というのがリミニストリートの脇阪社長。「そもそもDXと基幹系システム移行の問題を同時に語るのがミスリード」とも。ベンダーの保守サービス予算を減らし、デジタル変革の予算を捻出するという同氏の主張について訊いた。 アナリティクスの巨人SASが捉えるIoTの現在地と成功への展望 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12461 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12461 Wed, 09 Oct 2019 11:00:00 +0900  IoTが注目されるようになって数年、だがIoTデバイスの実装、データ収集・解析などシステムは必要で、運用側の参加も求められる。投資効果が分かりにくいこともあり、離陸はゆっくりだ。アナリティクス大手のSAS Institute(以下、SAS)は、それまで産業別に進めてきた取り組みを結集してIoT部門を設立、成果のあるIoTプロジェクトを手がけてきた。SASでIoT担当バイスプレジデントを務めるジェイソン・マン(Jason Mann)氏と日本でIoTソリューショングループを率いる松園和久氏に話をうかがった。 「ちょっとだけ待ってくれる?」が潰すITプロジェクト http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12511 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12511 Wed, 09 Oct 2019 06:00:00 +0900  今回はこの連載の初心に立ち返って、IT開発におけるユーザ側の義務についてもう一度考えてみたいと思います。 サイバー犯罪捜査のプロの目から見た今日のサイバーセキュリティ事情とは? http://enterprisezine.jp/article/detail/12476 http://enterprisezine.jp/article/detail/12476 Tue, 08 Oct 2019 08:00:00 +0900  2019年9月10日、ソラシティカンファレンスセンター(東京・御茶ノ水)にて翔泳社主催のイベント「Security Online Day 2019」が開催された。基調講演には、かつて警察庁およびインターポール(国際刑事警察機構)でサイバー犯罪捜査を指揮し、現在はヤフーで政策企画・サイバーセキュリティ担当の執行役員を務める中谷昇氏が登壇し、「デジタル社会におけるサイバーセキュリティ」と題した講演を行った。 AIの導入に伴う契約問題、学習済みのモデルの権利や検収の条件は? http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12490 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12490 Tue, 08 Oct 2019 06:00:00 +0900  ユーザー企業のAI活用への意欲と関心は高まる一方だが、IT部門はAIのためのデータ活用とガバナンスをどのように考えるべきか。外部のコンサルティングファームやベンダーと共にどのようにプロジェクトを進めているのか。その最新事情についてKPMGのコンサルタントと、この分野に詳しい伊藤雅浩氏に話を聞いた。 シュナイダーエレクトリック、エッジを強化するマイクロデータセンターを発表 http://enterprisezine.jp/article/detail/12522 http://enterprisezine.jp/article/detail/12522 Mon, 07 Oct 2019 14:00:00 +0900  重電・産業用電気機器大手の仏シュナイダーエレクトリック(以下、シュナイダー)は10月2日(現地時間)、スペイン・バルセロナにおいて同社の年次プライベートカンファレンス「Innovation Summit Barcelona」を開催。エッジコンピューティング戦略などの取り組みを紹介するとともに、6Uサイズのマイクロデータセンターを発表した。 Box Works 2019が開幕、コンテンツ・コラボレーションを実現するBox Shieldの姿が明らかに http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12521 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12521 Fri, 04 Oct 2019 17:00:00 +0900  2019年10月3日、クラウドコンテンツ管理ベンダーのBoxが年次カンファレンスイベント「Box Works 2019」を米国サンフランシスコで開幕した。Boxの顧客は世界中で9万5000社を超えており、Fortune 500の69%もの企業が既にBoxを利用している。初日のBox Worksの基調講演では、摩擦、ストレスのないセキュリティとコンプライアンス(Frictionless Security and Compliance)、シームレスな社内外のコラボレーションの実現、そして数多く使われているクラウド上のアプリケーションとの統合という3つのテーマについて話があった。 テクノロジーもガバナンスも分かる二刀流 EYACCの森島さんはいかにして生まれたのか http://enterprisezine.jp/article/detail/12453 http://enterprisezine.jp/article/detail/12453 Fri, 04 Oct 2019 06:00:00 +0900  EYアドバイザリー・アンド・コンサルティングの森島直人さんは「セキュリティコンサルはセキュリティだけではだめで、経営の効率化とセット。各社のビジネスプロセスとビジネスの展開に照らし合わせ、落としどころを探すのが大事」と話す。そんな森島さんには10年ほど抱えている悩みがあるという。 創造的破壊はビッグバン型だけではない。継続的に「賢明なピボット」を実行せよ──アクセンチュアが提言 http://enterprisezine.jp/article/detail/12512 http://enterprisezine.jp/article/detail/12512 Wed, 02 Oct 2019 19:00:00 +0900  アクセンチュアのオマール・アボッシュ氏が来日しプレス会見をおこなった。アクセンチュアがおこなった世界の企業の創造的破壊に関する調査の結果を紹介するとともに、「潜在的な収益価値」や「賢明なピボット」などの考え方を紹介し、日本企業への提言をおこなった。 AI×量子コンピュータで社会課題を解決 ─ 福岡のAIベンチャー、グルーヴノーツの挑戦 http://enterprisezine.jp/article/detail/12463 http://enterprisezine.jp/article/detail/12463 Tue, 01 Oct 2019 06:00:00 +0900  グルーヴノーツという企業がある。本拠地は福岡。代表取締役社長を務めるのは、イーシー・ワンの創業者としても知られる最首英裕氏だ。グルーヴノーツは誰もが簡単に利用できるAIとして「MAGELLAN BLOCKS」を提供、4月には量子コンピュータを活用した「組合せ最適化ソリューション」もベータとして提供開始した。最首氏にグルーヴノーツの思想、MAGELLAN BLOCKSで目指すことについて聞いた。 ドコモの豊富なクラウド活用経験をパッケージに、通信キャリア並みのセキュリティを実現可能に http://enterprisezine.jp/article/detail/12403 http://enterprisezine.jp/article/detail/12403 Mon, 30 Sep 2019 14:00:00 +0900  クラウドの利用はこれまで、IT感度の高い企業を中心に広がってきた。これからは業界問わず非ICT系企業でもクラウド活用が進むだろう。クラウド初心者の企業が直面している課題とドコモならではの解決策について、株式会社NTTドコモ イノベーション統括部 クラウドソリューション担当 担当課長の住谷哲夫さんに谷川耕一さんがうかがいました。(編集部) ミッションクリティカルなSAPシステムを支える SUSEのオープンソースソリューション戦略 http://enterprisezine.jp/article/detail/12430 http://enterprisezine.jp/article/detail/12430 Mon, 30 Sep 2019 11:00:00 +0900  オープンソースのエンタープライズ市場において、圧倒的な存在感を持つSUSE。ドイツ発祥の同社はSAPとも関係が深く、SAPのアプリケーションの70%はSUSEのプラットフォーム上で稼動し、SAP HANAへの移行においても多くのユーザーに採用されています。今回は、グローバルチャネル担当副社長のPhillip Cockrell(フィリップ・コクレル)がSUSEのSAPビジネスに関する戦略、SAPユーザーの課題解決、パートナーの支援について語りました。(本記事はジャパンSAPユーザーグループからの転載です。記事の全文はこちらからお読みいただけます) 「AI民主化」のための汎用プラットフォームを提供するDataRobotの戦略 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12498 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12498 Mon, 30 Sep 2019 06:00:00 +0900  今やAIや機械学習技術をすぐに利用できるサービスを、クラウドベンダーなどから数多く提供されている。とはいえ、AIや機械学習技術を実際のビジネスプロセスに組み込み活用できている企業は、まだそれほど多くない。多くの取り組みが実証実験レベルで止まっているのが現実だ。そのような状況の中、AIや機械学習技術の利用を自動化し、容易にビジネスプロセスに適用できるようにする。それによりAIの民主化を実現しようとしているのがDataRobotだ。 「データ保護はインフラの一部として考える」 マルチクラウド時代のデータ保護 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12390 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12390 Fri, 27 Sep 2019 11:00:00 +0900  デジタルトランスフォーメーションを背景にデータの重要性は高まり、マルチクラウドが普及しITシステム環境はますます複雑さを増してきている。データ保護をしたくても、ハードルは高まるばかりだ。マルチクラウド時代のデータ保護に必要な要素は何か。Dell EMC 鈴木氏が説く。 Gen2クラウドインフラの上で動いていることがOracleにしかできないSaaSの強み http://enterprisezine.jp/article/detail/12491 http://enterprisezine.jp/article/detail/12491 Fri, 27 Sep 2019 06:00:00 +0900  Oracle OpenWorld 2019の3日目には、CTO ラリー・エリソン氏の2回目の基調講演が行われ同社のSaaSの優位性が語られた。SaaSも「Gen2」と呼ぶ第2世代のOracle Cloud Infrastructureの上で、アプリケーションが動いていることが他に対する優位性だ。 デジタル化する社会では、データリテラシー向上がイノベーションの要──ガートナーが語るCDOの役割 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12479 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12479 Wed, 25 Sep 2019 07:00:00 +0900   ガートナーはデータとアナリティクスが、デジタル社会における新たな中核的な能力だと言う。そのためには、デジタル社会において重要な新しい能力である「言語としてのデータ」をどう使いこなしていくかが重要となる。データを企業の中の共通言語にするために何が必要なのか。またそれを牽引するチーフ・データ・オフィサー(CDO)とは一体どのような役割となるのか。Gartner Vice President Data and Analyticsのバレリー・アー・ローガン氏に話を訊いた。 新Unity XTシリーズは性能も効率性も妥協しない マルチクラウド環境にも効果的 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12389 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12389 Tue, 24 Sep 2019 11:00:00 +0900  「妥協のないミッドレンジストレージ」とデル テクノロジーズがうたうのが「Dell EMC Unity XT」シリーズだ。ミッドレンジのストレージでありながらも、高性能でクラウド環境との相性もいい。どのような技術で実現しているか、デル テクノロジーズ アジア太平洋地域 ミッドレンジストレージ担当CTO Robert Stevanoski氏が解説する。 激化する米中の貿易摩擦、問われる企業の地政学リスク対応、PwCが調査 http://enterprisezine.jp/article/detail/12445 http://enterprisezine.jp/article/detail/12445 Tue, 24 Sep 2019 06:00:00 +0900  各種報道で「地政学リスク」という言葉を耳にする機会が増えている。地政学リスクとは特定の国や地域における政治、軍事的緊張が経済の行方を不透明にするリスクのことを指す。不確実性が増大するビジネス環境の下、日本企業は地政学リスクが自社のビジネスに及ぼす影響をどのように把握し、対応するべきなのか。企業経営の視点から講じるべきリスクマネジメント対策について聞いた。 小規模の拠点から大規模データセンター、ハイブリッドクラウドまで VxRailの幅広い実力の深層に迫る http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12388 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12388 Fri, 20 Sep 2019 11:00:00 +0900  近年HCI分野では急速に伸びているVxRail。どのような技術で構成され、どのような強みがあるのかをデル テクノロジーズ VxRail製品開発エンジニアリング シニア・バイス・プレジデント Gil Shneorson氏が解説する。 データ保護や組織多様化に取り組むことはデジタルビジネスを加速させる一手だ http://enterprisezine.jp/article/detail/12345 http://enterprisezine.jp/article/detail/12345 Fri, 20 Sep 2019 06:00:00 +0900  デジタルビジネス戦略に明るいガートナーのディスティングイッシュトバイスプレジデント、アナリストのマーク・ラスキーノ (Mark Raskino) さん。今後グローバル全体でテクノロジーへの投資はどうなっていくのか。また、日本のデジタルビジネス戦略は今後加速させられるのかを訊いた。 Oracle OpenWorld 2019で次期バージョン「20c」、永続性メモリ活用の「Exadata X8M」など発表 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12465 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12465 Thu, 19 Sep 2019 07:00:00 +0900  Oracle OpenWorld 2019のレポート第二弾をお届けする。アンドリュー・メンデルソン氏の基調講演では、次期バージョン「Oracle Database 20c」、永続性メモリを活用して「Exadata X8M」などがヴェールを脱いだ。 フィールドエンジニアからODA販売世界一へ導いた立役者 ─ アシスト 石川敦之さん http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12444 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12444 Thu, 19 Sep 2019 06:00:00 +0900  企業ITシステムが急速にオンプレミスからクラウドへと進むなか、その手前にはアプライアンスやコンバージドインフラがある。あらかじめ必要なハードウェアやソフトウェアが組み込まれ、オンプレの課題を克服する製品だ。アシストは2018年、Oracle Database Appliance(以下、ODA)の販売台数で世界一位(※)に躍り出た。その立役者はフィールドエンジニア出身の石川敦之さんだという。 Oracle OpenWorld 2019が開幕、VMware、Microsoftとの協業を発表しハイブリッドクラウド、マルチクラウド戦略を強化 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12459 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12459 Wed, 18 Sep 2019 09:00:00 +0900  Oracle OpenWorld 2019が米国サンフランシスコ モスコーン・コンベンションセンターで開幕した。例年なら会場周辺はOracleの赤い色で埋め尽くされるところだが、今年はブランディングの変更もありサインの多くはアースカラーだ。雰囲気的には例年になく、少しおとなしいOracleのイベント会場となっている。 デジタルトランスフォーメーションに向けて マルチクラウドでも一貫性あるIT運用を実現するには http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12386 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12386 Tue, 17 Sep 2019 11:00:00 +0900  企業が次々にデジタルトランスフォーメーション(DX)を実現している。DXでアプリケーションをアジャイルに開発し、展開できるようにするにはどのような準備が必要か。デル テクノロジーズでアジア太平洋地域のプリセールスおよびバイス・プレジデントを務めるMatthew Zwolenski氏がデジタル時代におけるクラウドトランスフォーメーションについて解説する。 2025年までにSAP ERPをまずはクラウドにリフトして、企業のIT環境をDXレディにする http://enterprisezine.jp/article/detail/12426 http://enterprisezine.jp/article/detail/12426 Tue, 17 Sep 2019 06:00:00 +0900  連載企画。今回はERPコンサルタント鍋野敬一郎氏、BeeXの広木 太氏の意見を踏まえてERPのモダナイズとレガシーからのリフト&ソフトの実践上の要点について述べていこう。 経験の価値を提供しデジタルイノベーションを加速するためにSAPはQualtricsを買収した http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12443 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12443 Thu, 12 Sep 2019 06:00:00 +0900  以前コンピュータ雑誌の編集部にいた頃は、ハードウェアのスペック表を書く作業に随分と時間を費やしていた。機能のあるなしや性能差が、製品を選ぶ際の重要要素だったからだ。今はハードウェアの新製品のニュースが減ったこともあるが、記事のためにスペック表を書くことはほぼない。これは製品の機能や性能よりも、それを使った時の顧客体験やユーザー体験が重視される時代になったからだ。