EnterpriseZine:新着一覧 http://enterprisezine.jp/ 2007-2014 EnterpriseZine, Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ja-jp Thu, 18 Jul 2019 23:37:28 +0900 企業のIT・経営・ビジネスをつなぐ情報サイト http://enterprisezine.jp/static/common/images/logo.gif EnterpriseZine http://enterprisezine.jp/ IT資産の事業者DCやクラウド環境への移行が加速し、事業者DC新設の必要性が高まる――IDCが国内DC管理者調査 http://enterprisezine.jp/article/detail/12276 http://enterprisezine.jp/article/detail/12276 Thu, 18 Jul 2019 16:00:00 +0900  IDC Japanは、「2019年 国内データセンター(DC)管理者調査」の結果を発表した。これは、国内のデータセンター管理者300名にアンケートを行ったもので、主にデータセンターファシリティ(建物、電気設備、空調設備、機械設備など)への投資やその運用課題などについて調査した。  このうち、金融機関や製造業などの一般企業が所有する企業内データセンター(DC)の管理者は244名、ITサービス事業者や通信サービス事業者などが所有する事業者データセンター(DC)の管理者は56名だった。 ウルシステムズ、米ヘデラ・ハッシュグラフ社の公開分散型台帳に関するプロフェッショナルサービスを提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/12275 http://enterprisezine.jp/article/detail/12275 Thu, 18 Jul 2019 15:15:00 +0900  ウルシステムズは、米ヘデラ・ハッシュグラフ社のシステムインテグレーションパートナーに認定され、7月18日から同社の公開分散型台帳「Hedera Hashgraph」に関するプロフェッショナルサービスを提供すると発表した。 INSIGHT LAB、CDataとの協業により次世代型BIツール「SISENSE」から様々なデータソースに直接接続可能に http://enterprisezine.jp/article/detail/12274 http://enterprisezine.jp/article/detail/12274 Thu, 18 Jul 2019 15:00:00 +0900  INSIGHT LABは、CData Software Japanと日本国内における販売パートナー契約を締結したことを発表した。INSIGHT LABの取扱製品である次世代型BIツール「SISENSE」と「CData Sisense Connectors」を組み合わせてることで、直接的に130件を超えるデータソースに接続して、「SISENSE」上でデータ統合することが可能となるという。 IDCフロンティア、IDCFクラウドでBigQueryなど6つのGoogle Cloud Platformプロダクトが利用可能なサービス http://enterprisezine.jp/article/detail/12273 http://enterprisezine.jp/article/detail/12273 Thu, 18 Jul 2019 14:45:00 +0900  IDCフロンティアは、大容量データの取り込みから分析までをカバーする「IDCFクラウドデータ分析(Powered by Google Cloud Platform)」を7月18日から提供開始すると発表した。 GRCS、「制御システムセキュリティ対策コンサルティングサービス」を提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/12271 http://enterprisezine.jp/article/detail/12271 Thu, 18 Jul 2019 14:30:00 +0900  GRCSは、重要インフラなどにおける制御システムを対象とした「制御システムセキュリティ対策コンサルティングサービス」の提供を開始すると発表した。 日立システムズ、RPAとAI-OCR「DX Suite」の連携により働き方改革を支援する「業務効率化支援サービス」を強化 http://enterprisezine.jp/article/detail/12272 http://enterprisezine.jp/article/detail/12272 Thu, 18 Jul 2019 14:30:00 +0900  日立システムズとAI insideは連携して、日立システムズが提供しているRPAで働き方改革を支援する「業務効率化支援サービス」のラインアップにAI-OCRのプラットフォーム「DX Suite」を追加し、7月18日から販売を開始すると発表した。 翔泳社、「ITエンジニア採用」の戦略・ノウハウがわかるイベント「IT人材ラボ Day 2019 Summer」を8月27日開催 http://enterprisezine.jp/article/detail/12270 http://enterprisezine.jp/article/detail/12270 Thu, 18 Jul 2019 10:52:00 +0900  翔泳社は8月27日(火)に、イベント「IT人材ラボ Day 2019 Summer」を開催します。IT人材ラボ Dayは開催3回目。今回はタイトルを「エンジニア採用に勝つ!~新卒・中途その成功法則~」とし、メルカリなどから、ITエンジニアの新卒採用、中途採用で大きな成果を上げている採用担当者様にご登壇いただきます。 GCEとGKEのアーキテクチャを一挙公開――GCP活用のコツをgrasys 長谷川祐介氏が伝授 http://enterprisezine.jp/article/detail/12206 http://enterprisezine.jp/article/detail/12206 Thu, 18 Jul 2019 08:00:00 +0900  クラウドインフラに特化した事業を展開しているgrasysはGoogle Cloudのプレミアサービスパートナーで、創業5年目ながらもGoogle Cloud Platform(以下、GCP)をベースとした大規模インフラを多く手がけている。セミナー「Google Cloudで実現する次世代のクラウドインフラ構築・運用」(主催: grasys、協力: Google Cloud)に登壇したgrasys代表取締役社長 長谷川祐介氏がGCPやGoogle Kubernetes Engine (以下、GKE ) の大規模事例を交えつつ、GCPインフラ運用ノウハウを解説した。 東芝デジタルソリューションズ、大規模組合せ最適化を高速実行する「シミュレーテッド分岐マシン」をAWS上に公開 http://enterprisezine.jp/article/detail/12269 http://enterprisezine.jp/article/detail/12269 Wed, 17 Jul 2019 14:30:00 +0900  東芝デジタルソリューションズは、東芝が4月に発表した技術「シミュレーテッド分岐アルゴリズム」を用いたソフトウェア「シミュレーテッド分岐マシン(Simulated Bifurcation Machine:SBM)」をAWS Marketplace上で全世界に向け公開した。同社は今後、SBMを用いてさまざまな分野での社会課題解決に向けて実証実験を行っていくという。 既に人間によるAIへの攻撃が発生していることが判明―― エフセキュアがSHERPA Projectによる調査を発表 http://enterprisezine.jp/article/detail/12268 http://enterprisezine.jp/article/detail/12268 Wed, 17 Jul 2019 14:00:00 +0900  エフセキュアは、同社が参画しているSHERPAコンソーシアムが行ったAIに関するリサーチの結果を発表した。それによると、悪意を持った攻撃者が既にAIに対して攻撃を仕掛けていることが判明しているという。 Googleに買収されるLookerが日本で本格的にビジネスを始動 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12264 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12264 Wed, 17 Jul 2019 07:00:00 +0900  Googleに買収されることが明らかになり、日本でもその名が知られるようになったLooker。Lookerはクラウド型のBIソリューションを展開するベンダーで、Googleのクラウドサービスの1つでデータウェアハウス用途に利用されるBigQueryなどのデータベースと連携させて利用するものだ。Lookerの大きな特長が、Lookerの中にはデータを持たないことだ。 ITCS、三菱総研DCSの多要素認証サービスを用いた業務フロントシステムのセキュリティ強化オプションを提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/12267 http://enterprisezine.jp/article/detail/12267 Tue, 16 Jul 2019 15:00:00 +0900  ITCSは、同社が提供する業務アプリプラットフォーム「ManageOZO3」のオプションメニューとして、8月から「ManageOZO3 多要素認証オプション」の提供を開始すると発表した。「ManageOZO3 多要素認証オプション」は、三菱総研DCSが提供する多要素認証サービス「FQ-MA」をベースとし、「ManageOZO3」とのシームレスな連携を実現したセキュリティ強化オプションだという。 テクノツリー、ペーパーレスによる現場の電子化からRPAによる業務の自動化を可能にするソリューションを提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/12266 http://enterprisezine.jp/article/detail/12266 Tue, 16 Jul 2019 14:15:00 +0900  テクノツリーは、帳票電子化ソフトウェア「XC-Gate」とRPAツールを連携することにより、データ取得から業務の自動化を実現するソリューションを発表した。また、製造業・サービス業における電子化・自動化の実績をシナリオコンサルティングとしてサービスに加えたソリューション「XC-ROBO」を提供開始する。 レノボ、消費電力に基づく従量課金制インフラサービス「Lenovo TruScale Infrastructure Services」を開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/12265 http://enterprisezine.jp/article/detail/12265 Tue, 16 Jul 2019 14:00:00 +0900  レノボ・エンタープライズ・ソリューションズは、包括的な従量課金制インフラサービスである「Lenovo TruScale Infrastructure Services」を、7月16日から日本国内でサービス開始すると発表した。 非上場の独立系BIベンダーだからこそ貫ける顧客第一主義がある http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12239 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12239 Tue, 16 Jul 2019 06:00:00 +0900  ここ最近のIT業界では、BI、アナリティクスの領域で大きな動きがある。米Googleのクラウド部門Google Cloudがビッグデータ分析のLookerを26億ドルで買収すると発表したそのすぐ後には、Salesforce.comがクラウドで分析プラットフォームを提供するTableau Softwareを157億ドルもかけ統合すると発表があった。あいつぐBI、アナリティクス系ベンダーの買収は、IT市場におけるデータ活用重視の傾向を鮮明にする出来事とも言える。変化のあるBI、アナリティクス領域において、非上場の独立系ベンダーとして長くビジネスを展開しているのがWebFOCUSを提供するInformation Buildersだ。業界でユニークな存在でもある同社の戦略について、最高経営責任者のフランク・ベラ氏に話を訊いた。 個人情報保護法3年ごと見直しは来年、「匿名加工情報」の内容理解度はわずか3.8%――。 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12262 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12262 Fri, 12 Jul 2019 19:33:00 +0900  データサイエンティストの育成やデータ分析業界の発展に貢献する一般社団法人データサイエンティスト協会は、一般消費者1643人を対象に匿名加工情報利用に関するインターネット上での意識調査を行った。調査の結果、匿名加工情報の認知度は15.9%と低く、さらにそのうち匿名加工情報の内容を理解している回答者はわずか3.8%にとどまることが分かった。個人情報保護法の3年ごと見直しが来年に迫る中、周知が急がれる。  また、その利用についても「反対」もしくは「一般論として理解はするが反対」という声が半数を超えた。19年7月12日に開かれた記者説明会で、個人情報保護法に詳しいひかり総合法律事務所の弁護士 板倉陽一郎さんは「これまで事業者側は匿名加工情報利用について『法律を守っているのだから苦情を言うな』という態度を取っていたがそれは誤っている。適切な加工とルールの遵守を徹底したうえで消費者の信頼を得られるよう努力をするべきだ」と話した。 国内クライアント仮想化市場、4割の企業が次世代VDI関連テクノロジーに関心を示す――IDCがユーザー動向調査 http://enterprisezine.jp/article/detail/12260 http://enterprisezine.jp/article/detail/12260 Fri, 12 Jul 2019 16:00:00 +0900  IDC Japanは、国内クライアント仮想化市場の動向について、ユーザー調査を分析した結果を発表した。調査対象は、クライアント仮想化を導入した企業(550名)および導入を検討している企業(550名)の経営層、IT管理者、エンドユーザーなど計1,100名。 アシスト、ジョブ管理基盤の適正な運用へ「JP1/AJS3ジョブ定義アセスメントサービス」を提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/12261 http://enterprisezine.jp/article/detail/12261 Fri, 12 Jul 2019 16:00:00 +0900  アシストは、取扱製品である統合システム運用管理ソフトウェアのジョブ管理基盤「JP1/Automatic Job Management System 3」(開発元:日立製作所)を利用中の企業向けに、ジョブ定義やジョブ管理規約の遵守状況を可視化・レポート化する「JP1/AJS3ジョブ定義アセスメントサービス」を7月12日に提供開始する。 電子契約(1) 新民法の下での電子契約 http://enterprisezine.jp/article/detail/12233 http://enterprisezine.jp/article/detail/12233 Fri, 12 Jul 2019 06:00:00 +0900  電子契約は、より迅速で効率的な契約締結と、加えて確実な契約内容の保全管理を実現できる、今後のビジネスの活性化に不可欠なリーガルテックです。その普及は政府も後押ししているところですが、他方で、いまだ「電子契約って当社でも使えるの?」という声も聞こえてきます。電子契約がさらに普及するには何が必要なのか、リーガル・リサーチャ―の青木モリヤが探ります。 日本企業のDXへの挑戦:「Pivotal.IO 2019」で、JR東日本、富士通、テプコシステムズ、ブリヂストン、ヤフーが語った http://enterprisezine.jp/article/detail/12254 http://enterprisezine.jp/article/detail/12254 Fri, 12 Jul 2019 06:00:00 +0900  Pivotal Japanは7月10日、ユーザー企業向けのカンファレンス「Pivotal.IO 2019」を開催。午前中の基調講演では、同社の開発環境「Pivotal Cloud Foundry」などを導入しているユーザー企業として、東日本旅客鉄道、富士通、テプコシステムズ、ブリヂストンソフトウェア、ヤフーが導入事例を紹介した。 「富士通フォーラム2019 名古屋」を8月22日・23日に開催 http://enterprisezine.jp/article/detail/12259 http://enterprisezine.jp/article/detail/12259 Thu, 11 Jul 2019 15:00:00 +0900  富士通は、「Human Centric Innovation:Driving a Trusted Future」をテーマに、「富士通フォーラム2019 名古屋」を8月22日(木)・23日(金)に名古屋観光ホテルで開催する。 サイバートラスト、AWS環境で利用可能な仮想アプライアンス型の統合システム監視モジュールを提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/12258 http://enterprisezine.jp/article/detail/12258 Thu, 11 Jul 2019 14:45:00 +0900  サイバートラストは、「アマゾン ウェブ サービス(AWS)」環境向けのシステム監視用バーチャルアプライアンス「MIRACLE ZBX Virtual Appliance V4.0 for AWS」を、7月11日から提供開始したことを発表した。 さくらインターネット、ハイパーボックスと協業しトレンドマイクロの法人向け総合サーバーセキュリティを提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/12257 http://enterprisezine.jp/article/detail/12257 Thu, 11 Jul 2019 14:30:00 +0900  さくらインターネットは、ハイパーボックスと協業し、法人向け総合サーバーセキュリティ「Trend Micro Deep Security as a Service」を、さくらのクラウドにおいて7月18日から提供開始すると発表した。 NECとBoxが協業強化、クラウド・コンテンツ・マネジメント分野のソリューションを提供へ http://enterprisezine.jp/article/detail/12256 http://enterprisezine.jp/article/detail/12256 Thu, 11 Jul 2019 14:15:00 +0900  日本電気とBox Japanは、クラウド・コンテンツ・マネジメント分野での協業に合意したと発表した。NECが自社グループにクラウド・コンテンツ・マネジメント・プラットフォームのBoxを導入した知見をもとに、企業の働き方改革や業務の生産性向上を支えるソリューションを開発し、両社で提供するという。 国内ビッグデータ/アナリティクスソフトウェア市場、2018年は2,779億円、前年比9.6%増の高成長を予測――IDC発表 http://enterprisezine.jp/article/detail/12255 http://enterprisezine.jp/article/detail/12255 Thu, 11 Jul 2019 14:00:00 +0900  IDC Japanは、国内BDAソフトウェア市場を調査し、2023年までの同市場の予測を発表した。IDCでは、ビッグデータ/アナリティクスソフトウェア市場を、分析情報管理/統合基盤、BI/分析ツール、パフォーマンス管理/アナリティクスアプリケーション市場の3中分類市場と中分類市場に含まれる16の機能別市場に分けて市場規模予測を行った。 SQL Server 2019がやってくる!第2回:Linux 版 SQL Server 2019 で実現する高可用性  http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12231 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12231 Thu, 11 Jul 2019 06:00:00 +0900  今回の記事では、Linux 版 SQL Server 2019 で強化されている高可用性機能のサポート状況を紹介します。 自由と統制が最適にバランスされたアナリティクス環境でビジネス価値創出を実現 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12241 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/12241 Thu, 11 Jul 2019 06:00:00 +0900  6月11日に東京都内で開催された「SAS FORUM JAPAN 2019」は、デジタル変革の推進に不可欠な 「Technology」、「People」、「Process」をテーマに、先進的なユーザー事例や最新テクロノジーをはじめとした多くのセッションが行われた。ここでは、SAS Institute Japan Viyaビジネス推進グループのエバンジェリストである畝見真氏による「データサイエンティストの自由度とガバナンスの両立~人材不足から人材活用へシフトし、AI実用化を加速~」の模様をお伝えする。 日本の個人ユーザは被害をうけた人は少ないが、被害の可能性には高い認識を持つ――エフセキュアが9か国で調査 http://enterprisezine.jp/article/detail/12253 http://enterprisezine.jp/article/detail/12253 Wed, 10 Jul 2019 14:30:00 +0900  エフセキュアは、日本、フィンランド、アメリカ、イギリスなど9か国で3,600人の個人ユーザを対象に行った個人情報保護に関する認識調査の結果を発表した。この調査は各国で25歳以上400人ずつを対象に、5月に行われたもの。 SBT、マネージドセキュリティサービス(MSS)に「MSS for Secure Gateway」を追加し提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/12252 http://enterprisezine.jp/article/detail/12252 Wed, 10 Jul 2019 14:00:00 +0900  ソフトバンク・テクノロジー(SBT)は、SBTのセキュリティ専門家が24時間365日体制でセキュリティの運用・監視を行うマネージドセキュリティサービス(MSS)に、新しいラインアップ「MSS for Secure Gateway」を追加し、7月10日から提供開始することを発表した。 CTC、クラウド利用における統合セキュリティ対策「The Netskope プラットフォーム」を販売開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/12251 http://enterprisezine.jp/article/detail/12251 Wed, 10 Jul 2019 13:30:00 +0900  伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、米Netskope社のクラウド利用におけるセキュリティ対策の統合プラットフォーム「The Netskope プラットフォーム」の販売を開始すると発表した。