EnterpriseZine:新着一覧 http://enterprisezine.jp/ 2007-2014 EnterpriseZine, Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ja-jp Fri, 24 Nov 2017 17:39:13 +0900 企業のIT・経営・ビジネスをつなぐ情報サイト http://enterprisezine.jp/static/common/images/logo.gif EnterpriseZine http://enterprisezine.jp/ Geolocation Technologyとチェック・ポイント、製品連携によりファイアウォール設定支援ツールを提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/10119 http://enterprisezine.jp/article/detail/10119 Fri, 24 Nov 2017 14:00:00 +0900  Geolocation Technologyは、同社が提供するAPI「どこどこJP」がチェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズの提供するチェック・ポイント製品「R80.10」と連携し、新サービスとなるIPファイアウォールルール設定支援ツール「どこどこJP for Check Point R80」の提供を11月24日から開始することを発表した。 必要なのは「問題解決型教育」、入門から実践までデータサイエンスの学び方 http://enterprisezine.jp/article/detail/10068 http://enterprisezine.jp/article/detail/10068 Fri, 24 Nov 2017 08:00:00 +0900  ビッグデータ、データサイエンティストのブームを経て今や空前のAIブーム。しかし根底にあるのは、データアナリティクスであることに変わりはない。各省庁や大企業のデータ分析コンテストの運営や、データアナリティクススキルを持つ人材に活躍の場を提供しているオプトホールディングの齊藤秀氏に、人材育成の課題と取り組みについて話を聞いた。 マイクロソフトのOSS戦略は進行中、来年にはターニングポイントを迎えられるか? http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/10107 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/10107 Fri, 24 Nov 2017 06:00:00 +0900  マイクロソフトのここ数年の変化は大きい。2014年にCEOにサティア・ナデラ氏が就任してからなのでおよそ3年半ほど。それまで「それならマイクロソフトの○○をどうぞ」と顧客の目的に沿う自社製品を勧めていた。データベースならSQL Server、メールならExchangeなど。もちろん営利企業として当然のことだ。ところがマイクロソフトはまるで手のひらを返すかのようにオープンソースに歩み寄るように舵を切った。歴史的に見れば、マイクロソフトはオープンソースとは対局にいた存在だ。10年前、あるいは5年前、マイクロソフトが「Microsoft(ハート)OSS」と掲げるなんて誰が想像できただろうか。   A10、マルチクラウド環境で帯域ライセンスを共有して利用できるサブスクリプションライセンスを提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/10116 http://enterprisezine.jp/article/detail/10116 Wed, 22 Nov 2017 14:30:00 +0900  A10ネットワークスは、企業やサービスプロバイダー向けに、A10の帯域ライセンスをよりシンプルに管理することができるサブスクリプション型のソフトウェアライセンスモデル「A10 FlexPool」を、11月22日から日本市場で提供開始することを発表した。 TIS、業務効率化と生産性向上に向けたRPA導入を支援する「RPAソリューション」を提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/10115 http://enterprisezine.jp/article/detail/10115 Wed, 22 Nov 2017 13:30:00 +0900  TISは、企業の業務効率化と生産性向上に向けたRPA(Robotic Process Automation)ツールを、ニーズに合わせて選定し導入の支援を行う「TIS RPAソリューション」を提供開始することを発表した。 HPE、データセンターをAIで管理する「InfoSight」を発表、「Nimble Storage」は全ラインアップを販売開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/10113 http://enterprisezine.jp/article/detail/10113 Wed, 22 Nov 2017 13:00:00 +0900  日本ヒューレット・パッカードは、業界初の人工知能(AI)レコメンデーションエンジン「HPE InfoSight」を発表した。「HPE InfoSight」は「HPE 3PAR」にも拡張される。また、11月1日にHPEはNimble Storage社の統合を完了し、「HPE Nimble Storage」製品事業を本格的に開始した。これに伴い、製品ポートフォリオをリニューアルし、全ラインアップの取り扱いを11月13日より開始した。「HPE InfoSight」は2018年1月の提供を予定している。 成功の反対は「何もしないこと」、まずはやってみよう――稲田修一氏が提言するIoT活用による価値創造の方法論 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/10070 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/10070 Wed, 22 Nov 2017 06:00:00 +0900  IoT/データ活用では「思考バイアスをただすことが大事」と一般社団法人 情報通信技術委員会 事務局長の稲田修一氏は述べる。ビジネス変革のためにIoT/データ活用が注目されているが、活用を成功させるには価値創造のやり方や開発方法なども変えていくことが必要。また、人々のマインドを変えていくことも必要。「data tech 2017」(主催:翔泳社)に登壇した同氏が、ビッグデータ/IoT活用によるビジネス変革の本質とそのインパクト、価値創造の方法論とモダンな開発手法への転換、その推進に不可欠なマネジメントの役割について解説した。 ネットアップ、「NetApp Innovation 2018 Tokyo」を11月30日に開催 http://enterprisezine.jp/article/detail/10112 http://enterprisezine.jp/article/detail/10112 Tue, 21 Nov 2017 18:00:00 +0900  ネットアップは、「Change the World with Data」を掲げたイベント「NetApp Innovation 2018 Tokyo」を11月30日(木)に東京・赤坂のANAインターコンチネンタルホテル東京で開催する。 ハンモック、運用性向上支援のため機能・サービスを強化したIT統合管理ソフト「AssetView」最新版を発売 http://enterprisezine.jp/article/detail/10111 http://enterprisezine.jp/article/detail/10111 Tue, 21 Nov 2017 16:00:00 +0900  ハンモックは、製品のデータベースを刷新し、ユーザーの運用性向上を支援するIT統合管理ソフトウェア「AssetView(アセットビュー)」の新バージョン「Ver.10.0」を12月1日に販売開始すると発表した。 セールスフォース・ドットコム、コラボレーションプラットフォーム「Quip」を提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/10110 http://enterprisezine.jp/article/detail/10110 Tue, 21 Nov 2017 15:45:00 +0900  セールスフォース・ドットコムは、「Quip」コラボレーションプラットフォームの提供を開始することを発表した。「Quip」コラボレーションプラットフォームは、リアルタイムでチームでの共同作業を同時に行うことができるライブドキュメントであるため、よりスピーディーに、迅速かつインタラクティブなチームのコラボレーションを実現するとしている。 CTC、情報共有基盤クラウドの構築サービス「SharePoint on Azure」を提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/10109 http://enterprisezine.jp/article/detail/10109 Tue, 21 Nov 2017 15:30:00 +0900  伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は、Microsoft Azureを利用した情報共有基盤を早期に構築するサービス「SharePoint on Azure」の提供を11月21日から開始すると発表した。 2017年第3四半期の国内携帯電話・スマートフォン市場、前年同期比8.4%減の703万台――IDCが実績値発表 http://enterprisezine.jp/article/detail/10108 http://enterprisezine.jp/article/detail/10108 Tue, 21 Nov 2017 15:00:00 +0900  IDC Japanは、国内携帯電話およびスマートフォン端末の2017年第3四半期(7~9月)の出荷台数を発表した。2017年第3四半期の国内携帯電話出荷台数(スマートフォンと従来型携帯電話の合計)は、前年同期比8.4%減の703万台となり、前年を割り込む結果となった。 Oracleが行うナッジで地球温暖化を防ぐための実証実験とは http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/10096 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/10096 Tue, 21 Nov 2017 06:00:00 +0900  いつの間にやらサンマの産地は北上して北海道になっている。そのサンマも、今秋は不漁のようであまり美味しいものに出会っていない。さらにサケも不漁で、イクラなども高騰しているようだ。サカナの生育場所の変化以外にも、夏の異常な暑さや台風などの災害の多さなどなど、地球温暖化なのか異常気象なのかを実感することがしばしばある。これを何とかしようと、今月15日からはドイツのボンで国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP23)が開催されている。異常気象による災害などは深刻化しているのだが、各国の足並みは揃っているとは言いがたいのが現状。2020年以降の地球温暖化対策の国際的な枠組みである「パリ協定」から、トランプ政権になった米国は離脱を表明している。気候変動には国境は存在しないので、力のある大国を中心になんとか良い方向に進むよう各国が協力して欲しいところなのだが。 エンタープライズDB、最新のPostgreSQLに対応した「EDB Postgres Platform 10」をリリース http://enterprisezine.jp/article/detail/10106 http://enterprisezine.jp/article/detail/10106 Mon, 20 Nov 2017 17:15:00 +0900  エンタープライズDBは、「EDB Postgres Platform 10」のリリースを発表した。最新版は、高速で複雑なデジタルトランスフォーメーションを実現するために、業務効率、顧客満足度、グローバル競争力の強化を支援するという。 MOTEX、ログ活用でサイバー攻撃・内部不正対策・働き方改革支援に対応する「LanScope Cat」最新版を発表 http://enterprisezine.jp/article/detail/10105 http://enterprisezine.jp/article/detail/10105 Mon, 20 Nov 2017 16:30:00 +0900  エムオーテックス(MOTEX)は、統合型エンドポイントマネジメント「LanScope Cat」の最新バージョン「LanScope Cat Ver.9.0」を12月13日にリリースすると発表した。 アビームコンサルティング、IFRS 9「金融商品」対応で国内金融機関向けに「SAP Smart AFI」の導入支援サービス http://enterprisezine.jp/article/detail/10104 http://enterprisezine.jp/article/detail/10104 Mon, 20 Nov 2017 16:00:00 +0900  アビームコンサルティングは、SAPジャパンと協力して、欧州で多数の実績があるIFRS 9「金融商品」に基づく金融資産・負債の分類及び測定に対応したSAPの金融業界向け製品「SAP Smart AFI(Accounting for Financial Instruments) 」導入支援サービスの提供を開始する。 ベリタス、「Backup Exec」にサブスクリプションモデルを追加、非構造化データ可視化ソリューションとの連携も http://enterprisezine.jp/article/detail/10103 http://enterprisezine.jp/article/detail/10103 Mon, 20 Nov 2017 15:45:00 +0900  ベリタステクノロジーズは、物理・仮想・マルチクラウドいずれの環境にも対応する統合データ保護ソリューション「Veritas Backup Exec」にサブスクリプションベースのライセンスモデルを追加することと、「Veritas Backup Exec」と「Veritas Information Map」との連携が可能になったことを発表した。 ソフトバンクロボティクスと日本マイクロソフト、Pepperの業務活用ソリューションをAzure上に構築 http://enterprisezine.jp/article/detail/10102 http://enterprisezine.jp/article/detail/10102 Mon, 20 Nov 2017 15:15:00 +0900  ソフトバンクロボティクスは、日本マイクロソフトと連携し、Pepperの多業種での業務利用を簡単にする「お仕事かんたん生成2.0」をクラウドプラットフォームMicrosoft Azure上で開発した。今後、共同でマーケティング活動を展開し、幅広い業種・業態の接客体験をPepperとAzureによって向上させることを目指すという。 国内公共分野における第3のプラットフォームの動向、2018年以降は高い成長率で拡大――IDC発表 http://enterprisezine.jp/article/detail/10101 http://enterprisezine.jp/article/detail/10101 Mon, 20 Nov 2017 15:00:00 +0900  IDC Japanは、国内第3のプラットフォーム市場(クラウド、モビリティ、データアナリティクス、ソーシャル技術)の公共分野(官公庁/医療/教育の3分野)における2017年~2021年の市場予測を発表した。 金融機関はRPAの<次>に移行すべき—アクセンチュアが新フレームワーク「ACTS」の提供を開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/10099 http://enterprisezine.jp/article/detail/10099 Mon, 20 Nov 2017 12:10:00 +0900  アクセンチュア株式会社は、金融機関向けのデジタル変革の支援を通じて蓄積した知見やテクノロジーを集約したフレームワーク「ACTS(アクツ/Accenture Connected Technology Solution)」の展開を開始すると11月17日に発表した。API連携による社内外のシステムの連携やアジャイル開発にも対応する開発環境やAI/機械学習、IoT関連の機能群を集約し、金融業をはじめとする事業の変革を推進するという。 データベースの配置と大きさを確認しよう(後編) http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/10067 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/10067 Mon, 20 Nov 2017 06:00:00 +0900  10月2日(米国時間)SQL Server 2017がGAとなりました。Linux対応によるプラットフォームの選択肢の広がりに加え、GraphデータやMachine Learning Servicesなどの新しい機能による対応可能なユースケースが拡大したことで、今後さらに活用が広がりそうです。そのSQL Serverを運用管理していくためには、やはり動的管理ビューの把握はとても大事なことであるため、この連載も粛々と続けていきたいと思っています。 フライトシステムが東京慈恵会医科大学、ジェナと「Pepper」を使った医療ICT化共同研究を開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/10098 http://enterprisezine.jp/article/detail/10098 Mon, 20 Nov 2017 06:00:00 +0900  フライトシステムコンサルティング、東京慈恵会医科大学、ジェナが共同でPepperを活用した医療ICTの共同実験を行う。病院でのコンシェルジュ、血圧測定時の緊張緩和、さらには認知症の発見などへの効果が期待できるという。 モダン・ソフトウェア・ファクトリーでイノベーションをサポート―CA World 2017が開幕 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/10095 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/10095 Fri, 17 Nov 2017 17:29:00 +0900  2017年11月15日、米国ラスベガスでCA Technologiesの年次カンファレンスイベント「CA World 2017」が開幕した。CAが現在もっとも力を入れているのは「The Modern Software Factory」というソリューションだ。これは、企業の中にDevOpsの体制を構築し、それを活用してデジタル化によるイノベーションを企業に起こさせるというもの。CAはそのために必要となるツールやコンサルティングサービスの提供で、企業の継続的なイノベーションをサポートする。 JFEシステムズ、SAPユーザー向けグローバル&グループ経営管理テンプレートを販売開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/10094 http://enterprisezine.jp/article/detail/10094 Fri, 17 Nov 2017 16:30:00 +0900  JFEシステムズは、SAPユーザー向けグローバル&グループ経営管理テンプレート「KPIMart Global & Group Management Template」を開発し、11月17日から販売開始した。 NSWとセゾン情報システムズ、セキュアなデータ転送を可能にしたIoTサービスを提供開始 http://enterprisezine.jp/article/detail/10093 http://enterprisezine.jp/article/detail/10093 Fri, 17 Nov 2017 16:15:00 +0900  NSW(日本システムウエア)は、IoTクラウドプラットフォーム「Toami」とセゾン情報システムズのIoT連携ミドルウェア「HULFT IoT」の技術を連携したIoTサービス「Toami File Agent Powered By HULFT IoT」を12月1日から提供開始すると発表した。 NEC、クラウド・コンテンツ・マネジメント・プラットフォーム「Box」とNEC製品の連携ソリューション5種を発表 http://enterprisezine.jp/article/detail/10092 http://enterprisezine.jp/article/detail/10092 Fri, 17 Nov 2017 14:00:00 +0900  NECは、Box社の企業向けクラウド・コンテンツ・マネジメント・プラットフォーム「Box」とNECの製品を連携した「Box連携ソリューション」5種を開発、11月17日からBox社と 共同で拡販活動を開始すると発表した。 ビジネスコラボレーションツール「Slack」日本語版を11月17日から提供 http://enterprisezine.jp/article/detail/10091 http://enterprisezine.jp/article/detail/10091 Fri, 17 Nov 2017 13:45:00 +0900  Slack Technologiesは、ビジネスコラボレーションツール「Slack(スラック)」の日本語版が11月17日から利用可能となったことを発表した。 SAP on Azureでマルチクラウド体制に移行―ゴルフダイジェスト・オンラインCTOの決断 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/10073 http://enterprisezine.jp/dbonline/detail/10073 Fri, 17 Nov 2017 07:00:00 +0900  ゴルフ総合サイト「ゴルフダイジェスト・オンライン(GDO)」は2017年2月にIT基盤を全面的にクラウドへ移行した。それもマルチクラウドへ。どのような背景でどのような決断を下したのか。 「情報の法社会学〜名和小太郎先生に聴く」(第1回) http://enterprisezine.jp/article/detail/10069 http://enterprisezine.jp/article/detail/10069 Fri, 17 Nov 2017 06:00:00 +0900 &nbsp;情報法は、戦後のコンピューターの登場と発展を背景に生まれてきた新しい法分野であり、新しい技術の登場と社会の変化の中で、新たな立法が求められてきた分野でもある。民事法や刑事法などの伝統的法分野のような法解釈学を中心とした部分もあるが、それだけではなく、情報を規律する制定法が生成されている途上でもあることから、常に立法政策にも目配りをせざるを得ないという特徴をもっている。情報法はいかにして生まれ、展開(または迷走)しているのか―ここでは、今日の情報法をかたちづくることに貢献された先生にお会いして研究の足跡を振り返りながらお話しを伺うことを企画した。すでにお二方の先生のインタビューを終えているが、それぞれのお話しもさることながら、相互に絡み合うことでより深く理解できるところがあった。あらためてオーラルヒストリーの意義を感じている。 なお、企画とインタビュー、反訳、写真は一般財団法人情報法制研究所が担当した。本サイトを通じて有意義な連載としてお届けできればと思っている。今回は、名和小太郎先生のご自宅をお訪ねして、2時間にわたりインタビューをさせていただいた。 NECとシーイーシー、印刷出力環境を問わないセキュアな印刷基盤実現へ連携ソリューションを提供 http://enterprisezine.jp/article/detail/10088 http://enterprisezine.jp/article/detail/10088 Thu, 16 Nov 2017 14:00:00 +0900  NECとシーイーシーは、基幹系業務システムやオープン系システム、クラウド環境など印刷出力環境を問わないセキュアな印刷基盤を実現するため、NECの統合印刷管理ソフトウェア「WebSAM PrintCenter V」とシーイーシーの認証印刷ソリューション「SmartSESAME SecurePrint !」を連携したソリューションを販売開始した。