先行き不透明な経済状況の昨今、PMには、より的確な現状の把握と未来を予測する力が求められています。
ビジネスの環境が激しく変化する中、安定したプロジェクトの遂行するためには、まずプロジェクトの今を捉え、作業の軌道修正を継続的に行う必要があります。 また、状況のうねりの中で起こる予期せぬアクシデントのリカバリ、新たに発生したリスクへの対処など、先々を見通した上での対応力がPMに課せられることでしょう。
第5回目を迎えるPM Conference 2009では、現状と未来を「読む」力をテーマにセッションを展開していきます。
【会 期】
2009年7月15日(水)~7月16日(木)2日間 / 10:00~17:30(受付開始 9:30~)
【会 場】
学術総合センター(東京・神保町) 詳細はコチラ
【主 催】
株式会社翔泳社
【後 援】
PMI日本支部(PMIJ)
日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ)
プロジェクトマネジメント学会(SPM)
日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)
【受講料】
一般:39,000円(税込) / 後援団体会員:36,000円(税込)
※全セッションへの参加で 12PDU or 12時間分の学習証明書を発行







