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EnterpriseZine(エンタープライズジン)

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著者情報

  • 伊藤 雄介(イトウ ユウスケ)

    株式会社アシスト システムソフトウェア事業部

    メインフレーム時代から23年間、企業の基幹となるシステム運用管理を中心としたパッケージ・ソフトウェア導入業務に携わる。顧客の業務要件を広くヒアリングしてきた経験から、ソフトウェアの機能中心ではなく、顧客のスコープを明確化したうえでの最適な提案を得意とする。直近の10年間ではセキュリティ分野に特化した製品開発やセミナー講師を務める。

執筆記事

  • 2015/05/18

    第7回 多重防御のポイント

    企業としてさらに強固なセキュリティ対策を施すきっかけとなるような情報漏洩対策のポイントや考え方をご紹介する本連載、第7の楯は「多重防御」です。

  • 2015/05/08

    第6回 ログ分析のポイント

     企業としてさらに強固なセキュリティ対策を施すきっかけとなるような情報漏洩対策のポイントや考え方をご紹介する本連載、第6の楯は「ログ分析」です。

  • 2015/05/01

    第5回 アクセス制御/特権ID管理のポイント

     企業としてさらに強固なセキュリティ対策を施すきっかけとなるような情報漏洩対策のポイントや考え方をご紹介する本連載、第5の楯は「アクセス制御/特権ID管理対策」です。

  • 2015/04/24

    第4回 持ち出し制御のポイント

    企業としてさらに強固なセキュリティ対策を施すきっかけとなるような情報漏洩対策のポイントや考え方をご紹介する本連載、4つ目の楯は「持ち出し制御」です。

  • 2015/04/17

    第3回 MDM対策のポイント

    企業としてさらに強固なセキュリティ対策を施すきっかけとなるような情報漏洩対策のポイントや考え方をご紹介する本連載、第3の楯は「MDM対策」です。

  • 2015/04/10

    第2回 データ暗号化のポイント

    企業としてさらに強固なセキュリティ対策を施すきっかけとなるような情報漏洩対策のポイントや考え方をご紹介する本連載、第2の楯は「データ暗号化」です。

  • 2015/04/03

    第1回 メール誤送信対策のポイント

     個人情報や機密情報などのデータは企業の重要な資産であるとともに、それらのデータの利活用が企業活動の成否を握る重要な鍵であると言っても過言ではありません。一方で、経営層も含めてこれらの情報をきちんと護るという強い意識が必要です。情報漏洩は企業の競争力の低下や事業継続に大きな影響を及ぼすリスクを秘めているからです。情報漏洩事件は後を絶ちませんが、弊社の顧客企業においてもそれらの事件がきっかけとなって、情報の保護や漏洩対策を経営課題と捉え、対策の実装や見直しを図る企業が急増しています。本稿では、企業...

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