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| INDEX |
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Page 1
通信回線を使ってデータ転送
データの整合性が高い同期方式
本番の業務への影響が少ない非同期方式
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Page 2
書き込みの順序性を維持した非同期方式
同期方式に潜む落とし穴
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Page 3
システムは再起動するのか
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Page 4
遠隔コピー機能の互換性という課題
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Page 5
廉価に災対を実現する方法
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1986年日本アイ・ビー・エムの入社、本社SE技術部門で13年間ストレージ製品を中心に技術サポートを行なう。1999年にストレージ製品事業部に移り、以後、IBMストレージ製品の営業推進やソリューション推進、製品企画などの業務に携わる。現在、システム・ストレージ事業部でソリューション担当部長を拝任し、同社に17人いるシステムズ&テクノロジー・エバンジェリストの一人として各種講演活動も積極的に行なっている。