JAX-RSで実践!JavaでRESTful Webサービス - 記事一覧
ユーザ認証とWADL

さて、いよいよ最終回となりました。今回はまず、JavaEEサーバとしてGlassFishを選択し、JAX-RSでユーザ認証を行う方法を説明します。次に、連載1回目でも少しだけ紹介したWADL(RESTful Webサービスのインタフェース記述言語)を利用して、効率的にリクエスタアプリケーションを作成する方法について、解説します。
 

[2008年11月19日]
サービスの構築とコンテキストの取得

連載4回目の今回は、まずJAX-RSを使用してRESTful Webサービスの設計思想に則ったサービスの構築方法を説明します。続いて、JAX-RSにおけるコンテキストの取得方法について、解説します。

[2008年11月12日]
JAX-RSの様々な機能

 前回は、Jerseyを利用してJAX-RSの基本的な機能について説明しました。今回は、JAX-RSの様々な機能について、さらに深く掘り下げて解説していきます。

 
[2008年11月05日]
JAX-RSの基本的な機能

前回は、アプリケーション連携のための様々なアーキテクチャと、その中の一つである「RESTful Webサービス」の特徴を紹介しました。今回からは、いよいよRESTful Webサービスの実践に入ります。
 

[2008年10月21日]
RESTful Webサービスの特徴

本連載では、「RESTful Webサービス」によるアプリケーション連携の特徴と、JavaでRESTful Webサービスを実現するためのAPIである「JAX-RS」の使用方法を解説します。
まず連載1回目の今回は、様々なアプリケーション連携のアーキテクチャを考察し、本連載のテーマである「RESTful Webサービス」の特徴的な点を解説します。
 

[2008年09月25日]
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