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EnterpriseZine編集部が最旬ITトピックの深層に迫る。ここでしか読めない、エンタープライズITの最新トピックをお届けします。

『EnterpriseZine Press』

2025年夏号(EnterpriseZine Press 2025 Summer)特集「“老舗”の中小企業がDX推進できたワケ──有識者・実践者から学ぶトップリーダーの覚悟」

2026年を35名のリーダーが占う/三菱UFJトラストシステムは3ヵ月でAI内製化

-今週の気になるITトピックを一気読み![Vol.895]-----------------
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人気ランキング(2025-12-15~2026-1-5)
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こんにちは。EnterpriseZine編集部です。
2025年12月15日~1月5日の
人気記事・ニュースランキングをお送りします。

<記事>

●1位 【特集】財務・会計のキーパーソン5人に聞く──経済・テック・監査・実
務のプロが2026年を見通す

 「開示の質」が問われたサステナビリティ報告、「実務への実装」が試された生
成AI、そして、「不確実性」を前提とした経営戦略の策定・実行……2025年は、待
ったなしの課題に財務・会計部門が真正面から向き合った一年でした。従来の価値
基準や業務プロセスが根底から見直される中多くのリーダーが変革のプレッシャー
と手応えを同時に感じたことでしょう。また、EnterpriseZine編集部では『財務・
会計Online』を立ち上げました。そこで今年は、各社の第一線で奮闘する有識者や
CFOなどのリーダーたちにメールインタビューを実施。激動の2025年をいかに乗り
越え、2026年をどのような戦略で迎えるのか。その総括と展望をお届けします。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23131?utm_source=enterprisezine_regular_20260105&utm_medium=email

●2位 【特集】激動の「AIエージェント元年」にデータと向き合い続けた6名に聞
く、1年の振り返りと来年の展望

 生成AIがビジネスで本格的に活用されるようになったかと思えば、新たなAIエー
ジェントが各社から続々と登場し、AIを取り巻く環境が変わり続けた2025年。その
盛り上がりと同時に、AIの根幹として重要性が再認識されつつあるのが「データ」
です。企業内のデータをこれまで以上に“深く”活用し、真の意味で変革を成し遂
げていくためには、AIのためのデータ環境を整えていくことが欠かせません。そこ
で今回は、年末特別企画として、2025年を通して「データ」と正面から向き合い、
データ活用の最前線を走り続けてきた6名のリーダーに、2025年の振り返りと2026
年の展望についてメールインタビューを実施。彼らは2025年をどう捉え、2026年に
向けて何を見据えているのでしょうか。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23273?utm_source=enterprisezine_regular_20260105&utm_medium=email

●3位 【特集】セキュリティリーダー8名に聞く、2025年に得られた「教訓」 来
年注目の脅威・技術動向は?

 2025年は、重要インフラや有名企業を狙ったサイバー攻撃のニュースがかつてな
いほどに世間を騒がせました。人々のサイバーセキュリティに対する関心はますま
す高まっています。さらには攻撃者にAIが普及したことで、攻撃の大規模化・高度
化、そして巧妙化も激しさを増しています。一方、防御側でもAI for Security/S
ecurity for AIの議論が加速したほか、能動的サイバー防御をはじめとした官民に
よる制度の整備も大きく前進しました。今回はそんな1年の動きを踏まえ、セキュ
リティリーダー8名にインタビューを行い、2025年の振り返りと2026年の展望や関
心事についてお伺いしました。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23274?utm_source=enterprisezine_regular_20260105&utm_medium=email

●4位 三菱UFJトラストシステムは3ヵ月で「開発支援AI」を内製化 未経験の若手
エンジニアが奮闘

 三菱UFJ信託銀行と日本マスタートラスト信託銀行を中心としたシステム開発を
担う三菱UFJトラストシステムは、開発力強化を目指して「生成AI」を活用した開
発支援エージェント「AIDE(エイド)」を自社開発した。AWS(Amazon Web Servic
es)の「Generative AI Use Cases JP(GenU)」を活用し、若手エンジニア主導で
わずか3ヵ月という短期間でのリリースを実現している。その背景にある危機感、
そしてMVP(Minimum Viable Product)開発を通した人材育成の挑戦とは。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23246?utm_source=enterprisezine_regular_20260105&utm_medium=email

●5位 【特集】ITベンダー&コンサル企業6社に聞く、2026年の展望 企業のIT変
革を支えて見えた市場変化

 「2025年の崖」の到来、AIエージェントの台頭、大企業に相次いだランサムウェ
ア攻撃被害など多様なトピックがIT業界を騒がせた2025年。DX推進やセキュリティ
の強化など、多くの命題に追われる企業が数多ある中、そのIT変革を間近で支える
ITベンダーとコンサルティングファームはこの激動の一年をどう見ているのでしょ
うか。年末特別企画として、第一線を走り続ける6社に今年の総括・来年の抱負を
うかがいました。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23157?utm_source=enterprisezine_regular_20260105&utm_medium=email

<ニュース>

●1位 山崎製パン、3名のチームで老朽化Javaシステムをリプレイス 内製化で1,7
00万円のコスト削減も
https://enterprisezine.jp/news/detail/23419?utm_source=enterprisezine_regular_20260105&utm_medium=email

●2位 NTTデータ、AWSの包括提供契約を開始 国内メガバンクグループがファース
トユーザーに
https://enterprisezine.jp/news/detail/23447?utm_source=enterprisezine_regular_20260105&utm_medium=email

●3位 Boxでシステム障害が発生 ログインや連携API、Box Notesなどに影響か
https://enterprisezine.jp/news/detail/23390?utm_source=enterprisezine_regular_20260105&utm_medium=email

●4位 バックアップデータが破壊されたら意味がない──オラクルが推すマルチク
ラウド環境保護と復旧対策の形
https://enterprisezine.jp/news/detail/23439?utm_source=enterprisezine_regular_20260105&utm_medium=email

●5位 愛媛県新居浜市、独自の設計思想による「四層分離・分割モデル」の庁内
ネットワークを構築
https://enterprisezine.jp/news/detail/23396?utm_source=enterprisezine_regular_20260105&utm_medium=email

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