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1~15件(全5186件)
  • 2020/05/29

    テレワーク対応で出社が必要なIT担当者を救うAWSとIBMの支援ツールとは

     多くの企業が、新型コロナウイルス対策でテレワーク体制に移行した。東京都心にオフィスがある企業であれば、東京五輪の開催を見据えいち早くテレワークの準備をしていた企業もある。そういったところはテストを前倒しし、一気にテレワークの本番運用に移行したようだ。もちろん、移行してからさまざまなトラブルに遭遇している企業もある。せっかくテレワーク体制に移行しても、書類に印鑑を押すためだけに出社を余儀なくされている人もいると聞く。

  • 2020/05/28

    そのIT投資、“最適”と断言できますか?DX推進担うCIO/CDOの名参謀ツールApptio日本上陸

     世界18カ国で主に大企業がDX推進で活用するSaaSソリューション「Apptio」の日本法人が2020年4月に設立。元日本マイクロソフト出身の成塚歩氏が代表取締役に就任した。世界が活用するApptioは、日本のITでも活用できるのか? 小社の押久保剛統括編集長 兼 EnterpriseZine編集長がオンラインで訊いた。

  • 2020/05/27

    【テレワークTips】作業の洗い出し及び進捗管理ノウハウ・テンプレート

     テレワークでは、チームメンバーとの作業分担や進捗確認に戸惑うことがあります。今回はチームでテレワークの作業をおこなうための作業の洗い出し及び進捗管理に関するノウハウ・テンプレートをご紹介します。

  • 2020/05/26

    コロナ禍による決算業務の危機、克服するための「リモート決算」とは? ブラックライン 古濱氏に訊く

     コロナウイルス問題で、企業の「決算業務の深刻化」が浮上してきている。テレワークの導入は開始したものの、経理の部門だけはリモート化できないと企業も多い。さらにグローバル企業の場合は、世界中の各拠点の会計上の集約も現状では困難を極める。こうした中、経理・財務部門の出社を必要としない「リモート決算」が注目されている。かねてから、モダンアカウンティングを提唱し、経理業務のクラウド化を牽引してきたブラックライン日本法人社長の古濱氏に話を訊いた。

  • 2020/05/25

    コロナ禍の隙間時間こそ、ビジネスSNSを使いこなそう:前編

     IT関連のメディア記者を経験し、エンタープライズIT系のベンダーを経て、PR会社ビーコミ社長としてB2B系の企業広報を手掛ける加藤恭子が、これまでのキャリアや人間関係を通じてのエンタープライズIT業界の転職や起業についての話題を紹介する連載の第1回。今回はコロナ禍の中での今後のキャリアを考える人のための「LinkedIn」などの経歴データベースの使い方について。

  • 2020/05/22

    マカフィーはテレワークのセキュリティをデバイス、経路、クラウドで守る

     マカフィーでは3月上旬からテレワークを実施している。一般的に社員が社外から業務を遂行することはセキュリティ上の懸念があるが、マカフィーではテレワークのセキュリティをどう実現しているか。同社 セールスエンジニアリング本部長 櫻井秀光氏が解説した。

  • 2020/05/21

    次世代プライバシー強化技術「ゼロ知識証明」、なぜ今注目されているのかをデロイトトーマツに訊く

     「ゼロ知識証明」とは、ある人が特定の事柄を証明したいときに、機密情報を明かさずに証明する技術の総称。次世代のプライバシー強化技術として注目されている技術である。その概要と国内で取り組みを強化する理由についてデロイト トーマツに解説してもらった。

  • 2020/05/20

    6月30日まで無料試用 リモートワークに役立つAWSサービスを一挙紹介

     Amazon Web Services(以下、AWS)にはリモートワークに役立つサービスもある。業務の性質上「リモートワークできない」と思えても、AWSのサービスを組み合わせればリモートワークが実現できるかもしれない。コロナ禍のトンネルはそろそろ出口が見えてきそうだが、これからもリモートワークは事業継続や生産性向上の切り札となるだろう。

  • 2020/05/20

    なぜRDBMS市場が急伸しているのか? ITR、平井氏語る

     2020年4月、ITRが国内RDBMS市場の動向と今後の予測を発表した。2018年度のRDBMS製品の国内売上金額は1,200億円、前年度比16.2%増だった。2019年度も11.6%増と、堅調な市場の伸びを予測している。RDBMS製品をパッケージとSaaSに分けた場合には、SaaSの2018年度の売上金額は120億円で、パッケージ製品に比べればまだ市場規模は小さいものの急速な成長率となっている。2019年度以降もSaaSの市場は高成長を維持し、2023年度には730億円に達すると予想する。現...

  • 2020/05/19

    セキュリティオペレーションの高度化や効率化への3ステップ ─ パロアルトネットワークス染谷氏

     2020年4月23日、パロアルトネットワークスはセキュリティオペレーションジャパンサーベイ2020年版の結果を発表し、セキュリティ運用の成熟度や課題の現状について解説した。加えて新たなSOARプラットフォームとなる「Cortex XSOAR」を日本で提供開始した。

  • 2020/05/18

    Google、IBM、MS、Oracle、AWS──各社のマルチクラウド戦略の違いとは

     エンタープライズITの世界では、昨年くらいからマルチクラウドが新たなキーワードとなっている。これまでのマルチクラウドは複数のSaaSを利用しているか、Amazon Web Services(AWS)とSalesforceなどを組み合わせて利用する程度のものだった。昨今話題となっているのは、コンテナ技術やKubernetesを活用する新たなマルチクラウドの形だ。

  • 2020/05/15

    DX時代に「企業」と「人と組織」はどう変わるべきか?『THE MODEL』著者・福田康隆氏に訊く

     新型コロナウイルス(COVID-19)により、社会、そして企業は大きく変わることを求められている。その上で企業はどのように変わるべきか? そしてITをどう使いこなしていくべきか? 小社刊『THE MODEL』の著者で、ジャパン・クラウド・コンピューティング株式会社、そしてジャパン・クラウド・コンサルティングの福田康隆社長に聞く。聞き手は小社の押久保剛統括編集長 兼 EnterpriseZine編集長。対談はオンラインで実施した。

  • 2020/05/14

    ビッグデータ幻想から目覚め、共創のためのデザインへ

     この連載では、日本企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を阻む要因を掘り下げ、経営者、顧客、従業員のための「共創型DX」の考え方を紹介する。第一シリーズでは「DXは生産性向上の最強の武器である」と題し、DXが生産性向上のうえでのイノベーションを生み出すことを紹介する。第8回の今回は、DXの光と影についての後編。

  • 2020/05/14

    【Zuora調査】新型コロナウイルスによるサブスクリプションビジネスの影響は?

     サブスクリプションビジネスのマネジメント向けソフトウェアを提供しているZuoraは、半年に一度サブスクリプションエコノミーについての調査を実施している。同社は2020年3月1日から31日までの間、新型コロナウイルス(COVID-19)が過去12カ月(2019年2月~2020年2月)と比べ、新規サブスクライバー獲得率にどんな影響をもたらしたかを調べ、「COVID-19 Subscription Impact Report」としてまとめた。Zuoraは4月21日に開催したオンラインプレス発表会で結...

  • 2020/05/13

    実質、準委任契約なのにシステムの完成責任を負わされる 働いてもお金を貰えないベンダの悲哀

     今回は以前からその問題が指摘され、法改正がなされた後も問題視され続けている偽装請負について取り上げます。

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