35人のリーダーが予測する2026年のトレンド AIエージェントの次は何が来る
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新年あけましておめでとうございます。EnterpriseZine編集部です。
本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
今週は、以下2本の記事を紹介します。
【編集部オススメ記事①】==========================
◆ソニー銀行の新勘定系システムを安定稼働に導いた「メール配信」の真価
銀行の当たり前を守る絶対要件とは
⇒ https://enterprisezine.jp/article/detail/23016?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
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ネット銀行として初めて住宅ローンの取り扱いを始め、
円預金や外貨預金、カードローンなどさまざまな金融商品を展開する
ソニー銀行。
同行は開業以来、オンプレミス型の勘定系システムを
長期にわたって運用してきました。
しかし、デジタルバンキングの進展や顧客ニーズの多様化などにより、
既存システムに限界を感じはじめていたといいます。
そこで、「クラウドオンリー」システム基盤への移行を決定しました。
金融機関の勘定系システムにはいまだにメインフレームが数多く残る中、
同行では基盤から変革して競合との差別化を図るべく、
2013年からAWSをはじめとするクラウドサービスの本格利用を開始。
周辺系領域からクラウド環境への移行を進め、2025年5月に
クラウドネイティブな「次世代デジタルバンキングシステム」が稼働しました。
本記事では、この次世代デジタルバンキングシステムの基盤構成や
顧客体験を向上させるために同行が進めている「メール配信」のこだわりなどを
うかがっています。
皆さん、ぜひご一読ください。
⇒ https://enterprisezine.jp/article/detail/23016?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
【編集部オススメ記事②】==========================
◆顧客マスタデータをクレンジング率「99.7%」で維持するNEC、
AIエージェント活用も進む同社の挑戦
⇒ https://enterprisezine.jp/article/detail/23240?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
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データマネジメントの要と言われるデータ品質。
頻繁なメンテナンスが必要となる見込み客のデータを、
組織全体できれいな状態のまま維持する努力を続けてきたのがNECです。
同社は、Salesforce内の38.8万件の顧客マスタデータを
クレンジング率99.7%で維持。
この高水準を維持するために、どのような工夫を施したのでしょうか。
⇒ https://enterprisezine.jp/article/detail/23240?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
┏【35人のリーダーが見据える「2026年」:年末特別インタビュー公開中】━━
┃「ITリーダー」「ベンダー・コンサルティング」「AI」
┃「データ」「セキュリティ」「財務・会計」6領域のトップランナーが
┃2025年を振り返り、2026年の展望を語ります。
┃
┃・ITリーダー編: https://enterprisezine.jp/article/detail/23272?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
┃・ベンダー・コンサル編: https://enterprisezine.jp/article/detail/23157?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
┃・AI編: https://enterprisezine.jp/article/detail/23275?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
┃・データ編: https://enterprisezine.jp/article/detail/23273?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
┃・セキュリティ編: https://enterprisezine.jp/article/detail/23274?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
┃・財務・会計編: https://enterprisezine.jp/article/detail/23131?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
┃
┃記事一覧・詳細はコチラ⇒ https://enterprisezine.jp/yearendinterview2025?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
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新着記事:12本(2025-12-23~2026-01-06)
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◆AI時代のデータ分析、最後に問われるのは「人間力」
DMMの実践知に見るデータ専門職の新たな存在意義
加山 恵美[著] 竹村 美沙希(編集部)[編]
DMM.com(以下、DMM)はインターネット黎明期にビデオ通販・動画配信サイトか
ら事業を開始し、今では電子書籍、ゲーム、英会話、金融、通販など数多くの事業
を展開する企業へと成長している。その特徴は「DMM.com」を通じて多彩なデジタ
ルコンテンツを提供している点にある。早い段階からユーザーの利用履歴や嗜好
データに基づいたレコメンドやUI/UX改善に取り組んでおり、「データドリブン」
が企業文化として根付いているようだ。DMMにおけるデータ分析の取り組みについ
てリーダー2名に訊いた。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23231?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
◆来る「AI産業革命」に備える関西電力、
“脱JTC宣言”でAIレディな企業への変身を急ぐ
小山 奨太(編集部)[著] 関口 達朗[写]
生成AIの登場により、企業は「AI活用」のフェーズから「AI前提の事業再構築」
へとパラダイムシフトを迫られている。2025年11月、EnterpriseZine編集部主催の
「Data Tech 2025」のクロージングセッションに、関西電力 理事 IT戦略室長の上
田晃穂氏が登壇。上田氏は、2030年に到来すると予測される「AI産業革命」を見据
え、同社がいかにして伝統的な日本企業(JTC)の体質を脱し、「AIファースト企
業」へと変貌を遂げようとしているのか、そのビジョンと実践の裏側を語った。本
稿では、同社のDX戦略の中核を成す「データマネジメント」「人材育成」「組織風
土改革」の三位一体の取り組みをレポートする。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23347?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
◆2025年最も読まれた記事は? 富士通、Gemini、ソニー、デロイト……
EnterpriseZine編集部[著]
読者の皆さまにとって2025年はどのような年になりましたか。今年は、AIエー
ジェントをはじめとしたAIテクノロジーが市場を活性化するも、その活用に多くの
課題を残した企業も少なくないでしょう。また、新聞やテレビを問わず、世間を賑
わせたセキュリティインシデントも相次いだ年となりました。新しいテクノロジー
の実装にともない、理想と現実の中でもがき続けた1年、EnterpriseZine編集部で
は2025年1月1日~2025年12月26日までに掲載した記事をランキングにしました。は
たして、2025年最も読まれたのはどの記事なのか、新年を迎える前にトレンドを振
り返りましょう。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23458?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
◆【特集】セキュリティリーダー8名に聞く、2025年に得られた「教訓」
来年注目の脅威・技術動向は?
EnterpriseZine編集部[編]
2025年は、重要インフラや有名企業を狙ったサイバー攻撃のニュースがかつてな
いほどに世間を騒がせました。人々のサイバーセキュリティに対する関心はますま
す高まっています。さらには攻撃者にAIが普及したことで、攻撃の大規模化・高度
化、そして巧妙化も激しさを増しています。一方、防御側でもAI for Security/
Security for AIの議論が加速したほか、能動的サイバー防御をはじめとした官民
による制度の整備も大きく前進しました。今回はそんな1年の動きを踏まえ、セ
キュリティリーダー8名にインタビューを行い、2025年の振り返りと2026年の展望
や関心事についてお伺いしました。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23274?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
◆【特集】ITベンダー&コンサル企業6社に聞く、2026年の展望
企業のIT変革を支えて見えた市場変化
EnterpriseZine編集部[編]
「2025年の崖」の到来、AIエージェントの台頭、大企業に相次いだランサムウェ
ア攻撃被害など、多様なトピックがIT業界を騒がせた2025年。DX推進やセキュリ
ティの強化など、多くの命題に追われる企業が数多ある中、そのIT変革を間近で支
えるITベンダーとコンサルティングファームは、この激動の一年をどう見ているの
でしょうか。年末特別企画として、第一線を走り続ける6社に今年の総括・来年の
抱負をうかがいました。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23157?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
◆【特集】PKSHA・セールスフォース代表/ソニー・ダイハツAI推進リーダーに
聞く2026年の抱負と予測
EnterpriseZine編集部[編]
生成AIが台頭したかと思えば、今や人とエージェントが協働する「AIエージェン
ト時代」が到来しつつある今日。2025年も、AIは驚くべきスピードで進化を続けま
した。ITベンダーから次々と新たなAIプロダクトや構想が発表されているほか、世
界中で新興AIカンパニーも次々と登場しています。そして、日本企業でのAI利活用
においても様々な事例が出てきており、これらが将来の競争力や成長力を左右する
ことになるでしょう。そこで、年末特別企画として、AIカンパニーからはPKSHA
Technologyとセールスフォース・ジャパンに、そしてユーザー側からはソニーグ
ループとダイハツ工業に、2025年の振り返りと2026の抱負についてインタビューを
実施しました。2026年のAI進化と活用は、どのような方向に向かうのでしょうか。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23275?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
◆【特集】激動の「AIエージェント元年」にデータと向き合い続けた6名に聞く、
1年の振り返りと来年の展望
EnterpriseZine編集部[著]
生成AIがビジネスで本格的に活用されるようになったかと思えば、新たなAIエー
ジェントが各社から続々と登場し、AIを取り巻く環境が変わり続けた2025年。その
盛り上がりと同時に、AIの根幹として重要性が再認識されつつあるのが「データ」
です。企業内のデータをこれまで以上に“深く”活用し、真の意味で変革を成し遂
げていくためには、AIのためのデータ環境を整えていくことが欠かせません。そこ
で今回は、年末特別企画として、2025年を通して「データ」と正面から向き合い、
データ活用の最前線を走り続けてきた6名のリーダーに、2025年の振り返りと2026
年の展望についてメールインタビューを実施。彼らは2025年をどう捉え、2026年に
向けて何を見据えているのでしょうか。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23273?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
◆【特集】CIO/CDO/CTOの6人に聞く、“岐路の一年”で得た手応えと展望
──データ活用は次の段階へ
EnterpriseZine編集部[編]
経済産業省が2018年の『DXレポート』で指摘した「2025年の崖」──問題提起か
ら7年が経ち、岐路になる一年を終え、まもなく新年を迎えます。レガシーシステ
ムからの脱却や人材育成に奮闘してきた成果が実を結び、AIの技術進展も相まって
さらなる高みが見えた企業もあれば、これからという企業もあるでしょう。変化が
激しく、様々な要因が複雑に絡み合う時代だからこそ、企業の変革の先頭に立つ
リーダーの決意が明暗を分けると言えます。そんな一年をCIO/CDO/CTOといったIT
リーダーたちはどのように振り返るのでしょうか。EnterpriseZine編集部が実施し
た、6人のキーパーソンのメールインタビューを紹介します。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23272?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
◆【特集】財務・会計のキーパーソン5人に聞く
──経済・テック・監査・実務のプロが2026年を見通す
EnterpriseZine編集部[編]
「開示の質」が問われたサステナビリティ報告、「実務への実装」が試された生
成AI、そして、「不確実性」を前提とした経営戦略の策定・実行……2025年は、待
ったなしの課題に財務・会計部門が真正面から向き合った一年でした。従来の価値
基準や業務プロセスが根底から見直される中、多くのリーダーが変革のプレッ
シャーと手応えを同時に感じたことでしょう。また、EnterpriseZine編集部では
『財務・会計Online』を立ち上げました。そこで今年は、各社の第一線で奮闘する
有識者やCFOなどのリーダーたちにメールインタビューを実施。激動の2025年をい
かに乗り越え、2026年をどのような戦略で迎えるのか。その総括と展望をお届けし
ます。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23131?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
◆顧客マスタデータをクレンジング率「99.7%」で維持するNEC、
AIエージェント活用も進む同社の挑戦
冨永 裕子[著] 奥谷 笑子(編集部)[編]
データマネジメントの要と言われるデータ品質。頻繁なメンテナンスが必要とな
る見込み客のデータを、組織全体できれいな状態のまま維持する努力を続けてきた
のがNECだ。「AIの真価は、地道なデータ整備にこそ宿る」と断言する自信の裏側
で、どんな努力を続けてきたのか。関係者に訊いた。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23240?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
◆ソニー銀行の新勘定系システムを安定稼働に導いた「メール配信」の真価
銀行の当たり前を守る絶対要件とは
EnterpriseZine編集部[著] 関口 達朗[写]
デジタル化の加速による顧客ニーズの多様化と競争激化が顕著となっている金融
業界。競争優位性を確保するカギとなるのが、システムの中核を担うミッションク
リティカルな勘定系システムだ。ソニー銀行はビジネスアジリティの向上を目指し
2025年5月6日より次世代デジタルバンキングシステムの稼働を開始。このシステム
には、富士通のクラウドネイティブな次世代勘定系ソリューション「Fujitsu Core
Banking xBank」が採用されている。そして、このミッションクリティカルなシス
テムの中核で顧客との重要なタッチポイントを支えているのが、ユミルリンクが提
供するエンジニア向けメールリレーサービス・メール送信API「Cuenote SR-S」
だ。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23016?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
◆東京郊外のベッドタウン昭島市、人口約11万人の
「中規模自治体」の強みを活かしてDXに挑戦
角田 仁[著]
自治体DXの好事例の最終回として、昭島市を取り上げる。昭島市は東京都の郊外
に位置する中規模自治体であるが、デジタル庁の実証実験に幾度も手を挙げるなど
自治体DXに前向きに取り組んでいるのが特徴だ。人口規模のメリットや多摩地区特
有の緊密な連携を活かしたDX推進も行っており、いわば東京都の市町村ならではの
取り組みである。それらの進め方について、昭島市 総務部 デジタル化担当部長の
小林大介氏に様々な話をお聞きしたので紹介する。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23333?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
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人気記事ランキング(2025-12-23~2026-01-06)
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<記事>
●1位 【特集】ITベンダー&コンサル企業6社に聞く、2026年の展望
企業のIT変革を支えて見えた市場変化
https://enterprisezine.jp/article/detail/23157?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
●2位 【特集】財務・会計のキーパーソン5人に聞く
──経済・テック・監査・実務のプロが2026年を見通す
https://enterprisezine.jp/article/detail/23131?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
●3位 【特集】激動の「AIエージェント元年」に
データと向き合い続けた6名に聞く、1年の振り返りと来年の展望
https://enterprisezine.jp/article/detail/23273?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
●4位 【特集】セキュリティリーダー8名に聞く、2025年に得られた「教訓」
来年注目の脅威・技術動向は?
https://enterprisezine.jp/article/detail/23274?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
●5位 ソニー銀行の新勘定系システムを安定稼働に導いた「メール配信」の真価
銀行の当たり前を守る絶対要件とは
https://enterprisezine.jp/article/detail/23016?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
<ニュース>
●1位 山崎製パン、3名のチームで老朽化Javaシステムをリプレイス
内製化で1,700万円のコスト削減も
https://enterprisezine.jp/news/detail/23419?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
●2位 足立区がデジタル郵便「SmartPOST」を導入、行政通知をデジタル化
https://enterprisezine.jp/news/detail/23453?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
●3位 NTTデータ、AWSの包括提供契約を開始
国内メガバンクグループがファーストユーザーに
https://enterprisezine.jp/news/detail/23447?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
●4位 三井不動産、全社員に「ChatGPT Enterprise」導入
AI推進リーダー150人を任命
https://enterprisezine.jp/news/detail/23436?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
●5位 バックアップデータが破壊されたら意味がない
──オラクルが推すマルチクラウド環境保護と復旧対策の形
https://enterprisezine.jp/news/detail/23439?utm_source=enterprisezine_regular_20260106&utm_medium=email
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