バンダイナムコHD 暉氏が語るリーダー論 情シス歴30年で見えた役割の変化
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスにご登録いただいた方に
お送りしています。配信の停止は文末をご覧ください。
-----------------------------------------------------------------
【いよいよ本日10:00からスタート!AI時代のセキュリティ最前線をつかむ】─━
★10:00~>> 経産省が解説!サプライチェーンセキュリティの最新動向
★10:50~>> 法人AIを利用する際に注意すべきセキュリティの全体像を解説
★11:40~>> 企業の機密データを守るための新常識「DSPM」とは?
★13:00~>> ライフネット生命が実践した「全員主役」の体制構築
▼まだ間に合う!詳細・申し込みはコチラ▼
https://event.shoeisha.jp/soday/20260317?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━
こんにちは、EnterpriseZine編集部です。
今週は、人気連載「酒井真弓の『Enterprise IT Women』訪問記」より
バンダイナムコHDの暉由紀氏にインタビューした最新記事を紹介します。
【編集部オススメ記事】--------------------------
◆情シス一筋30年:PCもAIも、時代は変われど
「どう提供するか」がその後の生産性を左右する
https://enterprisezine.jp/article/detail/23743?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
------------------------------------------------
暉由紀氏は、新卒から一貫して情シスのキャリアを歩んできました。
Windows 95が発売された1995年にバンダイへ入社し、
社員にPC操作を教えるところから情シスのキャリアがスタート。
30年を経た今、グループのIT戦略を統括し、
グローバルガバナンスの設計からAI活用のルール整備まで手がけます。
自身を「あまり自信がない」「自分で切り開くタイプではない」と明かす
暉氏が、それを補うように積み上げてきたものとは。
ぜひ、本記事をご覧ください。
⇒ https://enterprisezine.jp/article/detail/23743?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
【満員御礼】━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━
3月23日開催「情シス塾」は、定員30名に達したため応募を締め切りました。
第2回の開催も予定しておりますので、情報をお楽しみに!
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━
★読者アンケートを受付中!
EnterpriseZineや記事について、お気軽にご意見お寄せください。
★企業のIT活用に関する記事やセミナーなどの
最新情報はSNSからもチェック!
・EnterpriseZine X(旧Twitter)ページ
・EnterpriseZine Facebookページ
・EnterpriseZine ブログページ
https://enterprisezine.jp/blog
★広告掲載を検討されている方へ
あの企業がEnterpriseZineを選んだ“決め手”とは?
編集部が企業を訪問! 気になる疑問を聞いてきました。
⇒ https://enterprisezine.jp/article/corner/599
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
新着記事:6本(2026-03-10~2026-03-17)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆情シス一筋30年:PCもAIも、時代は変われど
「どう提供するか」がその後の生産性を左右する
酒井 真弓[著] 小山 奨太(編集部)[編] 関口 達朗[写]
バンダイナムコホールディングス 情報システム部 ゼネラルマネージャーの暉由
紀さんは新卒から一貫して情シスのキャリアを歩む。Windows 95が発売された1995
年にバンダイへ入社し、社員にPC操作を教えるところから情シスのキャリアが始
まった。30年を経た今、グループのIT戦略を統括し、グローバルガバナンスの設計
からAI活用のルール整備まで手がける。自身を「あまり自信がない」「自分で切り
開くタイプではない」と明かす暉さんが、それを補うように積み上げてきたものと
は。情シスが技術職から「判断職」へと変わりつつある今、リーダーに必要なもの
を聞いた。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23743?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
◆民主主義世界のAI主権を勝ち取れ!
元NATO事務総長/元デンマーク首相が新共同体「D7」創設を訴える
名須川 楓太(編集部)[著]
NATO事務総長やデンマーク首相を歴任したアナス・フォー・ラスムセン氏が、慶
應義塾大学で講演を行った。そのテーマは、“Who owns the future?(未来は、誰
のものか)”という民主主義陣営へのメッセージだ。ロシアや中国をはじめ、独裁
と覇権主義を隠そうともしない勢力によって、世界の秩序が解体されつつある。今
行われているのは、「誰が21世紀の新秩序を作り、主導するのか」という争いだ。
そして、AIをはじめとするテクノロジー主権の確保が一つの戦場となっている。分
断、そして敗北の瀬戸際に瀕する民主主義社会に対し、ラスムセン氏は新たな共同
体の創設と、果たすべき3つの責務を提唱した。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23909?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
◆総務省も異例の要請、認知は広がったDMARCだが……
実は多くの企業が陥っている「運用」の停滞と解決策
伊藤 利昭[著] 平野 善隆[著]
2025年9月には、総務省が電気通信業界に対応を促す異例の要請を行うなど、
DMARCへの対応は急務となっています。しかし、DMARCはポリシーが「none」のまま
では十分な効果を得ることができません。本稿では、DMARCのポリシーを引き上げ
ていく必要性と、それを阻む要因および解決策について解説します。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23844?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
◆CRA対応、2つのデッドライン:2026年「報告義務」/
2027年「適合義務」で必要な実務タスクとは?
薫田 康弘[著]
前回(第1回)は、欧州サイバーレジリエンス法(以下、CRA)の全体像と、施行
に向けた2つの重要なマイルストーンを紹介しました。今回は、CRAの条文で「何を
すべきか(What)」を確認するとともに、現在策定が進んでいる欧州規格
「EN 40000シリーズ」を紐解き、「具体的にどう実装すべきか(How)」という実
務レベルのタスクを解説します。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23806?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
◆“全銘柄停止”の悪夢から5年
──CIOが「4代目株式売買システム」で見据える“攻めのJPX”への道筋
谷川 耕一[著] 関口 達朗[写] 竹村 美沙希(編集部)[聞]
2024年11月、東京証券取引所(以下、東証)の株式売買システム「arrowhead」
が4.0へとバージョンアップを果たした。日本の金融市場の中枢を担うこの巨大シ
ステムの刷新は、2020年10月に発生した大規模システム障害という苦い経験を糧に
「信頼性」と「回復力」の新たな融合を目指すプロジェクトでもあった。日本取引
所グループ(JPX) 常務執行役 CIOの田倉聡史氏に、arrowhead 4.0開発の裏側に
あった設計思想の転換、稼働から1年以上経過した現時点の評価と、JPXが描く
「Target 2030」に向けたIT戦略の展望について聞いた。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23591?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
◆CIO/CISOだけの仕事じゃない、CFO視点で考える
テクノロジーリスクとIT投資管理の落とし穴
森 英信[著] 名須川 楓太(編集部)[編]
DXやAI利用の拡大が進む中で、ITが企業の事業継続を支える最重要資産の一つと
なっていることは言うまでもない。ひとたびサイバー攻撃を受ければ、事業やシス
テムの停止だけでなく、決算延期や株価下落といった財務的な打撃に直結する。こ
の問題に対処するのは、CIO(最高情報責任者)やCISO(最高情報セキュリティ責
任者)だけではない。EY Japanが2026年2月16日に開催した「EY Finance Summit
2026」の分科会「CFOの視点で考えるテクノロジーリスクと企業防衛」で語られた
CFOをはじめ財務担当者が向き合うべきテクノロジーリスクと、平時から必要な備
えについて内容をレポートする。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23751?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
人気記事ランキング(2026-03-10~2026-03-17)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<記事>
●1位 AIエージェントの「全社展開」はなぜ失敗するのか
セールスフォースが示す、成功に向けた“4つの条件”
https://enterprisezine.jp/article/detail/23839?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
●2位 セキュリティ人材不足の今、運用自動化基盤の導入後に待ち受ける
「落とし穴」 “真の効率化”に必要な3点
https://enterprisezine.jp/article/detail/23643?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
●3位 2030年「情報システム終焉」に備えよ
──NTTデータの「AIショアリング×オントロジーAI」戦略
https://enterprisezine.jp/article/detail/23797?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
●4位 CIO/CISOだけの仕事じゃない、CFO視点で考える
テクノロジーリスクとIT投資管理の落とし穴
https://enterprisezine.jp/article/detail/23751?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
●5位 孫正義の「AIぶっ込み」どう思う?
LINEヤフー川邊会長・元ヤフー社長 小澤氏が見るAI時代の現況
https://enterprisezine.jp/article/detail/23880?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
<ニュース>
●1位 Microsoft Agent 365エコシステム上で「Genspark」が利用可能に
https://enterprisezine.jp/news/detail/23915?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
●2位 IPA、サプライチェーン上の企業間データ連携の共通要件を整理した
ガイドラインの手引きを公開
https://enterprisezine.jp/news/detail/23903?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
●3位 Databricksが「Genie Code」発表
データ関連業務に“AI駆動開発並み”の変革を
https://enterprisezine.jp/news/detail/23929?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
●4位 ダイソーを展開する大創産業、給与を楽天ペイ・PayPayで受取可能に
POSITIVEの機能を導入
https://enterprisezine.jp/news/detail/23894?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
●5位 ファーストアカウンティング、新リース会計基準対応で新たに3社と連携
「経理AIエコシステム」を拡大
https://enterprisezine.jp/news/detail/23902?utm_source=enterprisezine_regular_20260317&utm_medium=email
━━━━━━━━━━━━━━━━━
プロフィールを更新して最適な情報を受け取ろう
━━━━━━━━━━━━━━━━━
お仕事や関心内容にお変わりはございませんか?
適切な情報をお届けするために
翔泳社では定期的なプロフィール更新をお願いしています。
▼マイページはこちら
https://shoeisha.jp/users/profile
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
配信停止の方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メールマガジンの配信停止はこちらからお手続きください。
https://shoeisha.jp/ml/cancel/ez?token=&utm_source=45001&utm_medium=email
配信先の変更はこちらから(ログインが必要です)。
https://shoeisha.jp/users/account
・ニュースの内容は予告なしに変更される場合があります。
・記事中の会社名、製品名は、弊社および各社の登録商標、商標です。
・お問い合わせについては、
https://shoeisha.jp/help/contact/ez/
へご連絡ください。
発行:株式会社翔泳社 EnterpriseZine編集部
(c)2007 SHOEISHA. All rights reserved.
