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    2026年5月26日(火)オンライン開催

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EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

最新イベントはこちら!

IT Women Summit

2026年5月26日(火)オンライン開催

EnterpriseZine(エンタープライズジン)

EnterpriseZine編集部が最旬ITトピックの深層に迫る。ここでしか読めない、エンタープライズITの最新トピックをお届けします。

『EnterpriseZine Press』

2026年冬号(EnterpriseZine Press 2026 Winter)特集「AI時代こそ『攻めの経理・攻めのCFO』に転じる」

イオン×ファミマが語る小売業のAI活用課題 ROIの示し方、社内浸透のカギは

-今週の気になるITトピックを一気読み![Vol.911]-----------------
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お送りしています。配信の停止は文末をご覧ください。
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こんにちは、EnterpriseZine編集部です。
今週は、以下2本の記事を紹介します。

【編集部オススメ記事①】==========================
◆複雑化し続ける社内PCの調達・運用業務……
情シスが今「レンタル」を選択すべき理由と“うまみ”とは?
https://enterprisezine.jp/article/detail/23796?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email
==================================================

2025年10月にWindows 10のサポートが終了し、
多くの企業が社内PCのリプレイスに動きました。

しかし、機器を入れ替えるだけで情報システム部門(情シス)の仕事が
完了するわけではありません。
キッティング、問い合わせ対応、故障交換──PC運用における情シスの業務は、
積み上げ式に増え続けています。

本記事では、長年PC調達における情シスの悩みに寄り添ってきた原田大輔氏に、
調達・運用の現場で何が起こっているのかインタビュー。
「購入」「リース」「レンタル」の各特徴、強みについてうかがいました。

⇒ https://enterprisezine.jp/article/detail/23796?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

【編集部オススメ記事②】==========================
◆イオン×ファミマが議論、小売業界におけるAI活用の実態
──ボトムアップ型で進めた施策の裏側と現状課題
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23570?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email
==================================================

本記事では、小売業界の中でも特に大規模な
イオンとファミリーマートの対談の様子を紹介。

小売業におけるAI活用の進捗や現状課題、
多くの企業が直面している費用対効果の示し方など、
等身大の「AI活用の現在地」が語られています。

社内のAI活用を浸透させるべく奮闘している方、必見の内容です。

⇒ https://enterprisezine.jp/article/detail/23570?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

【ご協賛企業を募集中!女性のIT人材を応援するイベント開催】=====
このたび初開催となる「IT Women Summit」では、
スポンサー企業を募集しています。

今回のテーマは「テクノロジーの力で、組織と未来を動かす女性たち」。
詳細は以下をチェックしてください。
https://enterprisezine.jp/news/detail/23950?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email
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編集部が企業を訪問! 気になる疑問を聞いてきました。
⇒ https://enterprisezine.jp/article/corner/599

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新着記事:10本(2026-03-17~2026-03-24)
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◆人類は本当にAIの制御を失ってしまうのか?
独自検証でリスクを分析、全員に考えてほしい間近に迫る危険
 伊藤 吉也[著]
 前編では、ジェフリー・ヒントン博士の警告やAnthropicの実験を紹介しながら
筆者が考える「人がAIの制御を失ってしまうリスク」について紹介した。後編と
なる本稿では、筆者がそのリスクについて実際に検証を行った結果を紹介しながら
改めて我々が「AIをどう使いこなすべきか」を狂信的に議論する前に、すぐそこに
迫る真に向き合うべき危険性を提唱する。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23897?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

◆複雑化し続ける社内PCの調達・運用業務……
情シスが今「レンタル」を選択すべき理由と“うまみ”とは?
 森 英信[著] 高山 透[写] EnterpriseZine編集部[編]
 2025年10月にWindows 10のサポートが終了し、多くの企業が社内PCのリプレイス
に動いた。しかし、機器を入れ替えるだけで情報システム部門(情シス)の仕事が
完了するわけではない。キッティング、問い合わせ対応、故障交換──PC運用にお
ける情シスの業務は、積み上げ式に増え続けている。横河レンタ・リースでPC調達
における情シスの悩みに寄り添ってきた原田大輔氏に、調達・運用の現場で何が起
こっているのか、そして「レンタル」という選択肢が持つ可能性を訊いた。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23796?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

◆「AIを使いこなせなきゃ生き残れない」と言う前に、
“人類の制御”が奪われてしまう可能性が出てきている?
 伊藤 吉也[著]
 情報セキュリティ対策製品やツールの需要は相変わらず高い。日本国内の企業を
狙ったサイバー攻撃やセキュリティ侵害が増える中で、どの企業も侵害を受けた経
験や、ひやりとした経験の一つや二つはあるはずだ。企業の情報システム部門は、
そうした被害に遭わないためにどのような製品で対策を打つべきか検討しているこ
とと思う。本稿では、情報セキュリティ対策製品を提供するベンダー側で長らくビ
ジネスに携わってきた筆者の経験をもとに、セキュリティ業界特有のホラーストー
リー仕立てのセールストークを排し、真にとるべき情報セキュリティ対策とは何か
今どきのテーマを取り上げたうえでその本質に迫っていく。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23845?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

◆イラン情勢でサイバー紛争が激化、インフラへの物理的攻撃も発生
──企業や公共のIT環境に生じ得るリスク
 名須川 楓太(編集部)[著]
 米国とイスラエルによる攻撃を皮切りに本格的な紛争へと発展したイラン情勢。
それにともない、サイバー空間での戦いも活発化している。さらには、Amazon Web
Services(AWS)の中東データセンターにドローンやミサイルが着弾するなど、物
理的な攻撃事例も観測された。紛争が長期化すると、企業や公共のIT環境にも大き
な影響が起こるのではないか。米国連邦政府で30年近くクラウド、サイバーセキュ
リティ、ネットワークの分野に携わり、現在はIllumio(イルミオ)の公共セク
ターでCTO(最高技術責任者)を務めるゲイリー・バーレット氏にインタビューし
た。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23910?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

◆数千万円のDX研修が“やりっぱなし”で終わる理由
──「AIコンサル」による常時伴走で知識の風化を阻止
 EnterpriseZine編集部[著] 関口 達朗[写]
 多くの日本企業がDXに多額の予算を投じて人材育成に取り組む一方で、現場から
は「研修でデジタルの知識は得たものの、実務でどう活かせばよいか分からない」
という声が後を絶たない。こうした課題に対し、これまでにないユニークな解を提
供しているのがSTANDARDだ。同社がAI時代のDX人材育成を見据えて、新たに提供を
開始した「AIコンサル伴走オンラインワークショップ」について 代表取締役社長
の伊藤海氏と、執行役員 プロダクト事業部長の吉田隼介氏に聞いた。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23719?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

◆海外ベンダーが猛威をふるう中、「国産AI」に勝ち筋はあるのか?
開発者×政府×弁護士が現状を徹底議論
 奥谷 笑子(編集部)[著]
 昨今は、生成AIが社会に浸透し利便性が語られる段階から、いかにしてそれを実
社会に組み込むかという「実装」のフェーズへと移行している。2026年1月20日に
開催された「データ共創会議2026」のセッション「国産AIは実現するのか?」では
Preferred Networks エンジニア 今城健太郎氏、デジタル庁 デジタル社会共通
機能グループ 統括官 楠正憲氏、渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 弁護士 落
合孝文氏、AIガバナンス協会業務執行理事 兼 事務局長 佐久間弘明氏が登壇。日
本の技術、行政の意志、そして法規制という3つの観点から、国産AIの現在地と未
来が語られた。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23607?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

◆ストックマーク・林達氏が語る、生成AIを経営に組み込んだ
「AI資本経営」を実現する新しいCEO像
 渡部 拓也[編]
 多くの企業が人的資本経営に注力する一方で、人手不足が深刻化しています。こ
の逆境を乗り越えるためにAIを資本として経営に組み込む「AI資本経営」を提唱す
るのが、国内初の1,000億パラメータLLMを開発したストックマークのCEOである林
達氏。林氏は企業がAI資本経営にシフトするための戦略とロードマップを著書
『CEOのためのAIの教科書』(翔泳社)で解説しています。今回、本書からAI資本
経営を取り入れたい企業に必要な考え方を紹介します。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23874?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

◆なぜ日本IBMやJCBは「OpenText」を選ぶのか?
失敗しない「エンタープライズAI」の条件
 谷川 耕一[著] 岡本 拓也(編集部)[編]
 2026年2月26日、ANAインターコンチネンタルホテル東京にて「OpenText Summit 
Japan 2026」が開催された。生成AIブームがPoCから本格的な「実装フェーズ」へ
と移行する中、企業は改めて自社データの重要性とガバナンスの壁に直面してい
る。このイベントでは「AI時代を勝ち抜くための最新インサイト」をテーマに、
エージェント型AIがもたらす働き方の再定義や、ソブリンクラウドを通じたデータ
主権の確保など、AIのための先進的な情報管理のあり方が示された。一貫して強調
されていたのが、AIの真価を引き出すための「データの信頼性」だ。ナレッジ管理
の先駆者からAI情報基盤へと進化したOpenTextが提示する「AIのためのセキュアな
情報管理」の全貌を解き明かす。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23932?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

◆自治体DXの雄・都城市に聞く「やるだけ損」からのマインドチェンジ術
──小さな変化のために挑戦を称える
 酒井 真弓[著] 小山 奨太(編集部)[編]
 「DXって、やるだけ損しますよね」──自治体のDX担当者から届く赤裸々な本音
だ。宮崎県都城市 デジタル統括課 副課長の佐藤泰格氏は、そんな現場のリアルと
向き合いながら、マイナンバーカードの普及、AI活用、行動経済学を活用した広報
など、全国に横展開できる取り組みを次々と生み出している。その実績は、3年連
続「日本DX大賞」の大賞を受賞し、初の殿堂入りという形で結実し、審査員から半
ば冗談で“出禁”を言い渡されたほどだ。「やるだけ損」を「やってよかった」に
変えるべく今日も奔走する佐藤氏に、自治体DXにかける思いを聞いた。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23887?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

◆イオン×ファミマが議論、小売業界におけるAI活用の実態
──ボトムアップ型で進めた施策の裏側と現状課題
 奥谷 笑子(編集部)[著]
 AIの普及が急速に進む中、多くの企業が「いかにして現場にテクノロジーを浸透
させるか」という壁に直面している。特に膨大な従業員を抱え、多様な店舗形態を
持つ小売業界において、その難易度は極めて高い。2026年1月19日、エクサウィ
ザーズが主催したイベントには、小売業大手のイオンとファミリーマートが登壇。
本記事では、両社の具体的な取り組みから、これからの小売業界におけるAI活用の
あり方を紐解いていく。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23570?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

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人気記事ランキング(2026-03-17~2026-03-24)
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<記事>
●1位 情シス一筋30年:PCもAIも、時代は変われど
「どう提供するか」がその後の生産性を左右する
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23743?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

●2位 自治体DXの雄・都城市に聞く「やるだけ損」からのマインドチェンジ術
──小さな変化のために挑戦を称える
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23887?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

●3位 なぜ日本IBMやJCBは「OpenText」を選ぶのか?
失敗しない「エンタープライズAI」の条件
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23932?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

●4位 数千万円のDX研修が“やりっぱなし”で終わる理由
──「AIコンサル」による常時伴走で知識の風化を阻止
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23719?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

●5位 AIエージェントの「全社展開」はなぜ失敗するのか
セールスフォースが示す、成功に向けた“4つの条件”
 https://enterprisezine.jp/article/detail/23839?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

<ニュース>
●1位 Salesforceの主力サービスなどで障害発生 復旧作業がつづく
 https://enterprisezine.jp/news/detail/23949?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

●2位 清水建設、クラウド上にデータ分析基盤を構築
インテックが支援、実績管理業務DXで前進
 https://enterprisezine.jp/news/detail/23943?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

●3位 Snowflake、デスクトップ上で機能するAIパートナー
「Project SnowWork」発表
 https://enterprisezine.jp/news/detail/23971?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

●4位 CTC、経産省「セキュリティ対策評価制度」への
対応支援アセスメントサービスを提供開始
 https://enterprisezine.jp/news/detail/23953?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

●5位 PwCビジネスアシュアランス、1年で新リース会計基準の対応準備ができる
“スピード導入キット”提供へ
 https://enterprisezine.jp/news/detail/23960?utm_source=enterprisezine_regular_20260324&utm_medium=email

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