知ってた?既存データをAIエージェントに接続しても「記憶」にはならない
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EnterpriseZine編集部です。
今週は2本の注目記事を紹介します。
1本目は、
人気連載「小川航平の『AIエージェントのための記憶と境界の設計論』」から、
業務エージェントの設計において重要な「記憶ライフサイクル」設計の
ポイントを、実際の実務に落とし込んで解説した記事です。
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■AIエージェントの記憶ライフサイクルをどう設計するか?
https://enterprisezine.jp/article/detail/24468?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
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自社用の業務AIエージェントを作るうえでは、
会話履歴、チケット履歴、データベースの正式データ、RAG文書、
実行ログといった要素を「記憶」としてどう扱うかを設計する必要があります。
本稿では、記憶ライフサイクルを「抽出」「保存」「想起」「再編成」の
4段階に分解し、Mem0、Letta(旧MemGPT)、ZepなどのMemory基盤を
理解するための設計地図を整理します。
MicrosoftやAmazon Web Services、Oracleといった主要製品を例に挙げ、
それぞれのパターンにおける設計プロセスや勝手の違いも解説します。
実は、既存データをいくらAIエージェントに接続したところで、
そのまま記憶としてエージェントが扱ってくれるわけではないのです。
▼記事はこちら
https://enterprisezine.jp/article/detail/24468?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
2本目に紹介するのは、5月31日~6月4日にかけて米国ラスベガスで開催された
Cisco(シスコ)の年次フラッグシップイベント「Cisco Live! 2026」の
現地レポートです。現地で新発表の数々を目の当たりにしてきました。
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■「全ての企業」のインフラがAIについていけなくなる
……Ciscoの新発表は打開の有効策となるか?
https://enterprisezine.jp/article/detail/24464?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
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ほとんどの企業が、AIを自社でどう活用するか、AIをどう守るか、
データをどう扱い保護するか、といった戦術的な施策を模索していますが、
それ以前に直視すべき現実があります。
それは、AIは「大食い」であるということです。
たとえばAIエージェントは、人間が同等のタスクを遂行した場合と比べて
約4.5倍のトラフィックを発生させます。
将来、無数のAIエージェントが組織の中で人と一緒に働くとなった場合に、
ほぼすべての企業が持つネットワークやインフラ環境は耐えられません。
そして、データセンターから社員一人ひとりのデバイスまで、
AIエージェントが環境の至る場所を動き回るということは、
それを抜け漏れなく、効率的かつ限られたリソースで
管理・運用する必要があります。
問いたいのは、これが果たして可能なのかという点です。
Ciscoは今回、その答えを同社なりに導き出しました。
そして、それを体現する数々の新製品・新たな取り組みを、
ハードウェアからネットワーク、セキュリティまでにわたる
広範な製品ポートフォリオの中で発表しました。
▼記事はこちら
https://enterprisezine.jp/article/detail/24464?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
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新着記事:15本(2026-06-09~2026-06-16)
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◆日本企業の40%が陥る「再被害」の罠
──すぐやるべき、ランサムウェア攻撃からも立ち直れる基本的な対策
鈴木 真[著] 加藤 路陽[著]
本連載では、企業がすぐに取り組むべきサイバー攻撃への対処方法について、
全3回にわたり紹介していきます。第1回となる本稿で取り上げるのは「ランサム
ウェア対策」です。2025年には、日本の大企業が相次いでランサムウェア被害に
遭い、マスメディアでも大々的に報道されました。あの出来事を受けて対策を
見直したセキュリティ担当者も多いのではないでしょうか。現在、日本企業は
ランサムウェア攻撃者から特に狙われています。また、一度被害に遭った企業が
再び狙われるケースも少なくありません。なぜ再び被害に遭ってしまうのか。
再被害に遭わないためには、どんな対策を講じるべきなのか。改めて考えて
みましょう。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24378?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆AIエージェントの記憶ライフサイクルをどう設計するか?
小川 航平[著] 京部康男 (編集部)[編]
AIエージェントにMemoryを持たせたいと考えたとき、多くの実装者はまず
「会話履歴を保存すればよいのか」「現状のマネージドなエージェントサービス
に備わるMemory機能を使えばよいのか」「LLMに要約させて蓄積すればよいのか」
と考えます。しかし業務エージェントでは、それだけでは設計は完結しません。
会話履歴、チケット履歴、業務DBの正式データ、RAG文書、実行ログを、Memoryと
してどう扱うかを設計する必要があります。重要なのは、過去の情報をできるだけ
多く保存することではなく、何を記憶として抽出し、何を正式な参照元として確認
し、どの記憶を今回の判断に使ってよいかを選ぶことです。第3回では、
記憶ライフサイクルを「抽出」「保存」「想起」「再編成」の4段階に分解し、
Mem0、Letta(旧MemGPT)、ZepなどのMemory基盤を理解するための設計地図を
整理します。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24468?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆AI時代「アート思考」への転換が重要なワケ
山口周氏が語るロジカル思考の限界とリーダーに必要な思考力
奥谷 笑子(編集部)[著]
2026年5月19日に開催された「Gartner Data&Analytics Summit 2026」にて、
独立研究者であり著作家、パブリックスピーカーの山口周氏は「AI時代を切り開く
アート思考」というテーマで講演。アート思考がビジネスに与えてきた影響に
ついて、歴史的変遷から説明するとともに、なぜAI時代にアート思考が重要となる
のか語った。本記事では、講演の内容からビジネスにおける正解のコモディティ化
とそれを打破する問題設定力、そしてアート思考の真の価値について、その本質を
掘り下げていく。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24419?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆「全ての企業」のインフラがAIについていけなくなる
……Ciscoの新発表は打開の有効策となるか?
名須川 楓太(編集部)[著]
AIエージェントを組織の中で大量にエラーなく稼働させるためには、大規模かつ
高速、セキュアなITインフラ環境を整備しなければならない。現行のインフラ環境
では、世界中のほぼすべての企業が近いうちに限界を迎え、AIを十分に活用できな
くなるだろう。では、ソフトウェア、ハードウェア、ミドルウェアすべてを含む
「フルスタック・インフラ」を、どう刷新・再構築すればよいのだろうか。領域が
広すぎて、どこから着手すればよいのか、どこまでやればよいのかも検討がつかな
い。米国にて2026年5月31日~6月4日に開催された「Cisco Live! 2026」でCisco
Systems(以下、Cisco)が発表した数々の取り組み・新製品から、そのヒントと
イメージをつかめるかもしれない。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24464?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆DXで組織を変えた私が、生成AI時代に見ている景色
熊本 耕作[著] 京部康男 (編集部)[編]
前回、社内DX大学が生まれるまでの経緯を書いた。ツール導入の失敗、社外での
学び、対話を通じた確信、そして社内への持ち帰り。あれは一人のDX推進者として
の物語だった。今回は最終回として、あの経験を経て私が今どこに立ち、何を見て
いるかを書く。当事者から支援者へ。立場が変わったことで見えてきた景色が
ある。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24057?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆【COMPUTEX 2026】Synologyがエンタープライズ市場に攻勢、
ブランド認知を覆せるか
岡本 拓也(編集部)[著]
2026年6月2日から4日間にわたり台湾で開催された「COMPUTEX 2026」では、
同国に本社を置き、コンシューマー向け製品やSMB市場で強みをもつSynologyが
エンタープライズ市場への攻勢を強めた。最新のストレージ製品やデータ保護
ソリューションをはじめ、同社がAI時代にどのような価値を提供していくのか。
日本での戦略を含めて、ブースインタビューや講演の様子からひも解く。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24466?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆Claude Code製品責任者「自動化はまだ5合目」
Anthropic、開発者カンファレンス開催
岡本 拓也(編集部)[著]
2026年6月10日、Anthropicは東京で開発者向けカンファレンス
「Code w/Claude」を開催し、第5世代モデルの発表とともにAIエージェントを
主体とした開発体制への移行を促した。本稿では、カンファレンスの基調講演の
模様とあわせて、Claude Code/Coworkのプロダクト責任者へのインタビューか
ら、同社の製品戦略をひも解く。開発とビジネス、ヒトとAIの境界線がとけて
いく中、われわれはどう向き合うべきか。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24471?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆なぜ今「コンテキスト」と「ヘッドレス」か、
Informaticaに見るAI共通戦略 京部康男 (編集部)[著]
AIエージェントが「答えるアシスタント」から「動く実行者」へと役割を
変えつつある。今年5月19~21日に米ラスベガスで開かれた「Informatica
World 2026」は、この変化に対するInformaticaの答えを示すカンファレンス
だった。2025年にSalesforceに買収され、完全子会社「Informatica
from Salesforce」として初めて迎えた年次イベントでもある。同社が打ち出し
た方向は明快で、「コンテキスト」と「ヘッドレス」という2つの言葉に集約
される。本稿では個別の製品発表を追うのではなく、同社の戦略がこの2軸へ
どう舵を切ったのかを解説する。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24454?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆BIツールはAIに吸収されるのか?存続するのか?
ガートナーが2つの立場で議論した「BIの未来」
冨永 裕子[著] 岡本 拓也(編集部)[編]
AIが「ビジネスインテリジェンス(BI)」を置き換えるのか、あるいは変革する
のか──ガートナージャパンが2026年5月に開催した「ガートナー データ&アナリ
ティクスサミット」では、2人のアナリストによるディベートが行われた。本稿で
は、講演中に「AIがBIを吸収する」という意見を代表したジュリアン・サン
(Julian Sun)氏に、テクノロジートレンドと企業の選択肢について聞いた。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24451?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆ネコ型配膳ロボ、AIロボ接客
……省力化を進めるすかいらーくが、AIで「対人接客」を可視化する狙いは?
酒井 真弓[著] 小山 奨太(編集部)[編] 関口 達朗[写]
すかいらーくホールディングスで営業をしていた藤本祥恵さんは、2人の子育て
をしながら独学でITを学び、今ではAI推進チームのリーダーとして、数々のプロ
ジェクトを牽引している。同社は対話AI「Co店長」や、接客品質を可視化する
「いら・あり」プロジェクトなど、現場の課題を起点としたAI活用が盛んだ。
「本当に大変なのは、技術ではなく業務プロセスを変える気持ちのほうなんです」
──そう語る藤本さんに、AI活用の現在地と目指す姿を聞いた。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24257?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆増大するインフラコストの正体は「グレーボット」かも?
“静かに利益を削る”AI攻撃を可視化で封じ込める
EnterpriseZine編集部[著]
ビジネスのあらゆる場面で生成AIの活用が浸透する一方、サイバー攻撃の領域で
はAIによる“負のイノベーション”が急速に進んでいる。攻撃プログラムの自動生
成や、正規ユーザーを巧妙に模倣するグレーボットが台頭。さらには言語の壁を
越えたフィッシング攻撃など、脅威はかつてないスピードで進化し、従来の対策の
穴を突き始めている。 2026年3月17日に開催された「Security Online Day 2026
Spring」では、ファストリー(以下、Fastly)の詫間俊平氏が「AI時代の脅威に
打ち勝つ! “真に機能する”次世代のWebセキュリティ実践術」と題して講演。
AIにより攻撃のPDCAが極限まで高速化される中、企業が守り抜くために不可欠な
プロアクティブな可視化と、運用負荷を極力排した次世代の防御実装の具体策を
語った。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24015?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆なぜセールスフォースはHeadless 360を発表したのか?
AIに中抜きされないSaaSの生存戦略
冨永 裕子[著] 京部康男 (編集部)[編]
LLMが業務プロセスの実行や判断を直接担えるようになれば、これまでSaaS
アプリケーションが提供してきたビジネスロジックはAIレイヤーに集約され、
SaaSベンダーはAIプラットフォームに中抜きされる──そうした見解を背景に
「SaaS is Dead」論が2025年末から市場の話題の中心になった。AIプラット
フォームへの中抜きに対抗する製品アーキテクチャーの見直しが急ピッチで
進む中、セールスフォースは4月15日から16日にかけてエンジニア向けの年次
カンファレンス「TDX 2026」を開催し、Salesforce Headless 360を発表した。
「SaaS is Dead」論に対するセールスフォースなりの回答とも受け取れるこの
発表の戦略的意図を読み解く。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24439?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆テラスカイは「AIインテグレーター」へ、
“Salesforce特化”は制約となるか?武器となるか?
谷川 耕一[著] 岡本 拓也(編集部)[編]
テラスカイは2026年6月1日、同社のビジネス動向およびAI事業戦略に関する記者
説明会を開催した。説明会には、同社 代表取締役CEOの佐藤秀哉氏、クラウドイン
テグレーション統括本部の今岡純二氏が登壇し、戦略の中核を担うAI駆動開発モデ
ル「BLADE」について説明した。創業から20年にわたり国内のクラウド市場を牽引
してきた同社は、SalesforceをはじめとするSaaSプラットフォームにもAI機能が
急速に組み込まれつつある中、なぜ今「AIインテグレーター」への転換を掲げるの
か。新たに投入されるBLADEがSalesforceにもたらす具体的な価値、そして他社
ベンダーとの差別化戦略についてレポートする。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24427?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆AIエージェント活用の本丸はSoRにあり セゾンテクノロジーが「つなぐ技術」
で挑む新サービス、その実力は
加山 恵美[著] 関口 達朗[写] EnterpriseZine編集部[編]
生成AIやAIエージェントの導入が進む一方で、企業はガバナンス、データアク
セス、コストなどの課題に直面している。特にミッションクリティカルな基幹系
データ(SoR:System of Record)とAIの距離は依然として開いており、PoCが
成功しても業務に定着しないケースが後を絶たない。こうした状況を踏まえ、
セゾンテクノロジーは“業務で使えるAI”を実現するための新たなサービス
「Agent Orchestration(エージェント・オーケストレーション)」を投入する。
レガシーとモダンをつなぐ同社ならではのアプローチについて、EnterpriseZine
編集長が訊いた。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24311?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
◆SAP Sapphire 2026で語られた「Autonomous Enterprise
(自律型エンタープライズ)」のビジョン
冨永 裕子[著] 京部康男 (編集部)[編]
SAPは5月11~13日、米オーランドで「SAP Sapphire 2026」を開催。
「Autonomous Enterprise(自律型エンタープライズ)」構想と、
Business AI Platform、Knowledge Graph、Autonomous Suite、
新UI「Joule Work」を発表した。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24401?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
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人気記事ランキング(2026-06-09~2026-06-16)
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<記事>
●1位 AIエージェント活用の本丸はSoRにあり
セゾンテクノロジーが「つなぐ技術」で挑む新サービス、その実力は
https://enterprisezine.jp/article/detail/24311?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
●2位 RHELはそのまま、サポートだけSUSEへ
──みずほ銀行が移行ゼロで断ち切った、レガシー運用のベンダーロックイン
https://enterprisezine.jp/article/detail/24235?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
●3位 なぜセールスフォースはHeadless 360を発表したのか?
AIに中抜きされないSaaSの生存戦略
https://enterprisezine.jp/article/detail/24439?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
●4位 BIツールはAIに吸収されるのか?存続するのか?
ガートナーが2つの立場で議論した「BIの未来」
https://enterprisezine.jp/article/detail/24451?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
●5位 将来人口推計データで川崎の未来を予測!
富士通・川崎・さいたま官民チームが描く「廃れない都市モデル」
https://enterprisezine.jp/article/detail/24019?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
<ニュース>
●1位 日本は今や世界最大のランサムウェア標的
──ジョーシス松本社長が警鐘、日経225の96%で認証情報漏洩を確認
https://enterprisezine.jp/news/detail/24483?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
●2位 SMBCグループのレガシーシステム刷新などに向け、
日本総研とNECが包括業務提携
https://enterprisezine.jp/news/detail/24467?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
●3位 AIセキュリティ事業に進出したサイバーセキュリティクラウド、
製品の第一弾は「ゲートウェイ(門番)」
https://enterprisezine.jp/news/detail/24485?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
●4位 NTTデータら、製造業SCM業務の暗黙知継承に
AIエージェントを活用した実証開始
https://enterprisezine.jp/news/detail/24456?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
●5位 Workday、「経営管理・予算管理」の新たなAI機能を発表
単一環境で可視化から意思決定まで
https://enterprisezine.jp/news/detail/24484?utm_source=enterprisezine_regular_20260616&utm_medium=email
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