SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

直近開催のイベントはこちら!

Security Online Day 2023 春の陣

2023年3月14日(火)10:00~16:00

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けの講座「EnterpriseZine Academy」や、すべてのITパーソンに向けた「新エバンジェリスト養成講座」などの講座を企画しています。EnterpriseZine編集部ならではの切り口・企画・講師セレクトで、明日を担うIT人材の育成をミッションに展開しております。

お申し込み受付中!

ITR内山悟志氏が示す「IT環境の再整備」によるDX推進 その要諦をつかむ

-[Vol.647]-------------------------------------------------------
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスにご登録いただいた方に
お送りしています。配信の停止は文末をご覧ください。
-----------------------------------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1]今週のホットトピック!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは、EnterpriseZine編集部です。

本日は10月15日に編集部主催で開催したセミナーから、
ITR 内山悟志氏による講演の様子をお届けします。

◆「DXに必要なことはIT環境の再整備」ITR内山悟志氏が考える“前提が変わった
世界”でのDX推進法
https://enterprisezine.jp/article/detail/15164?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

「DXの推進に欠かせないIT環境の再整備」と題した内山氏による講演では、
デジタルが「手段」から「前提」に変わっている中でDXを推進することの
重要性を説明。

DXで挫折して後戻りしないための力点として「IT環境の再整備」を挙げ、
従来システムがなぜDXの文脈では機能しないのかなどを、
わかりやすく詳細に解説しています。

また、内山氏以外の講演の様子は、
アーカイブ動画でもご覧いただけます。

▼「EnterpriseZine Day Special もう後回しにはできないクラウド移行」
 のアーカイブ動画はコチラから!
⇒ https://enterprisezine.jp/download/1221?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

▼同セミナー講演資料+ホワイトペーパー(無料)
⇒ https://enterprisezine.jp/download/1223?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

ぜひ、記事とあわせてチェックしてみてください!

★企業のIT活用に関する記事やセミナーなどの
最新情報はSNSからもチェック!

・EnterpriseZine Twitterページ
 

・EnterpriseZine Facebookページ
 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[2]新着記事:11本(2021-11-16~2021-11-30)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆「DXに必要なことはIT環境の再整備」ITR内山悟志氏が考える“前提が変わった
世界”でのDX推進法
 谷川 耕一[著]
 2021年10月15日にEnterpriseZineはオンラインセミナー「EnterpriseZine Day 
Special もう後回しにはできないクラウド移行」を開催した。DX時代になぜクラウ
ド移行が必要なのかにフォーカスをあてた本イベントの特別講演には、株式会社ア
イ・ティ・アール 会長/エグゼクティブ・アナリストを務める、内山悟志氏が登
壇。「DXの推進に欠かせないIT環境の再整備」と題して、DXの推進におけるクラウ
ド移行のメリットを説いた。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15164?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

◆仮名加工情報の創設 システム部門が対応すべきこととは
 戸田 勝之[著]
 前回は、改正個人情報保護法の全体像からシステム部門が押さえておくべきポイ
ントを解説しました。第2回では「仮名加工情報」に焦点を当て、システム部門の
役割とあわせて解説します。 
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15185?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

◆カシオ計算機 大熊氏に聞く:DXは楽譜のない音楽づくり
 柴崎 辰彦[著]
 富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実
践に基づくDX連載の第14回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグゼクテ
ィブディレクターの柴崎辰彦氏。今回から、シリーズの第3部となる「実践研究編
」として、実際にデジタル変革に取り組む企業の取り組みをプロジェクトリーダー
のインタビューを通してご紹介する。トップバッターは、先ごろ新たなサービス「
MY G-SHOCK」発表したカシオ計算機株式会社のデジタル統轄部情報開発部長の大熊
眞次郎氏にお話をお伺いした。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15183?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

◆B2Bビジネスの主戦場は顧客データ管理 アドビが投入する「Real-Time CDP」と

 京部康男 (編集部)[著]
 B2Bビジネスに大きな変化が起きている。パンデミックによるオンラインやデジ
タルでの購買体験が重視されるようになった。B2B企業が、顧客との長期的な関係
を築きインパクトのある購買体験を提供するためには、法人アカウントを構成する
各個人を深く理解し、その行動や経験に見合った適切なコミュニケーションをとる
ことが生命線となる。そのために大手ITベンダーが注力しているのが「カスタマー
データプラットフォーム」(CDP)だ。アドビはこの度、B2B向けのCDP製品「Real-T
ime CDP BtoB Edition」をリリースした。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15255?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

◆2021年上半期だけでもセキュリティに大きな動き――チェック・ポイント卯城氏
に訊く
 吉澤 亨史[著] 岡本 拓也(編集部)[聞]
 毎回、膨大なサイバー攻撃が行われるオリンピックであるが、東京大会では目立
った被害は起きなかった。しかし、日本へのサイバー攻撃は急増。チェック・ポイ
ント・ソフトウェア・テクノロジーズ(以下、チェック・ポイント)の「サイバー
攻撃トレンド 2021年中間レポート」ではそうしたデータが明らかになっている。
ここではレポートの内容を中心に、チェック・ポイントのサイバーセキュリティオ
フィサーである卯城大士氏にお話をうかがった。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15213?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

◆カシオ計算機 大熊氏に聞く「 ユーザー中心のバリューチェーン構築」とは
 柴崎 辰彦[著]
 富士通で初めてのデジタル部門の創設やサービス開発に取り組んで来た著者の実
践に基づくDX連載の第13回。著者は、富士通 デジタルビジネス推進室エグゼクテ
ィブディレクターの柴崎辰彦氏。今回からシリーズの第3部となる「実践研究編」
として、実際にデジタル変革に取り組む企業の取り組みをプロジェクトリーダーの
インタビューを通してご紹介する。トップバッターは先ごろ新たなサービス「MY 
G-SHOCK」発表したカシオ計算機株式会社のデジタル統轄部情報開発部長の大熊眞
次郎氏にお話をお伺いした。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15181?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

◆システム部門は改正個人情報保護法に対応が必要か? 制定の背景から押さえて
おくべきポイントをつかむ
 戸田 勝之[著]
 令和2年(2020年)6月5日に「個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する
法律」(以下、改正法)が国会で可決、成立し、同年6月12日に公布されました。
本連載では、改正法の概要および、テーマごとの内容、そしてシステム部門がやる
べきことをみていきます。第1回では、改正個人情報保護法の全体像からシステム
部門が押さえておくべきポイントを解説します。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15178?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

◆Go To Market戦略とは何か? BtoB市場で勝つための思考法
 北川裕康[著]
 今回は、Go To Market戦略について記載します。政府の一連のGo Toキャンペー
ンによって、Go Toというキーワードは定着しましたが、Go To Marketはまだまだ
馴染がないかと考えます。B2B世界では、Go To Marketが、ビジネス戦略の基盤に
なります。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15229?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

◆異常気象に対抗するためにサプライチェーンの「外側」を考えよ
 中田 淳(Anaplan ジャパン)[著]
 企業が異常気象に対抗するためには、これからはサプライチェーンネットワーク
の「外側」を考慮する必要がある。すわわち、部品や材料がどの地域から届いてい
るかの把握である。企業はこれまで、自分がコントロールできるサプライチェーン
の「内側」について最適化を図ってきた。しかし、台湾の干ばつが引き起こした世
界的な半導体不足の例が示すように、異常気象はサプライチェーンネットワーク全
体に「外側」から脅威をもたらす。今までの常識が通用しない異常気象がもたらす
打撃を、回避・克服するために一つひとつの物がどこから来るのかを理解したうえ
で、調達先地域の分散などリスク軽減策を考えていく必要がある。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15222?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

◆TOYO TIREは「タイヤ力」でCASE時代の到来に備える
 冨永 裕子[著]
 自動車業界を取り巻く環境が激変する中、従来からの部品機能の提供に加えてイ
ンテリジェンスの提供で成長を志しているのがTOYO TIREである。10月21日から22
日にかけて行われた「SAS Forum 2021」に登壇した同社の竹澤宏典氏は、「TOYO T
IRE タイヤセンシング技術の公道実証試験に関して」と題した講演で、公道で進め
ている実験内容を紹介した。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15221?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

◆【アドビ調査】 日本はマーケティングにおいてはデジタル後進国ではない:課
題は「パーソナライズ・データガバナンス・Cookie脱却」
 京部康男 (編集部)[著]
 日本はしばしば「デジタル後進国」と呼ばれる。AIやクラウドの活用が欧米に比
べて遅れをとっているという調査も多い。しかし、マーケティングの分野において
は、そうではないという興味深い調査結果が、アドビから発表された。マーケティ
ング分野では、日本の企業は、世界と比較して積極的にAI(人工知能)や機械学習
を採用しているという。しかし、パーソナライズやデータガバナンス、Cookie依存
脱却においては遅れており課題も多い。アドビの調査結果の内容を紹介する。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15214?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[3]人気記事ランキング(2021-11-23~2021-11-29)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<記事>

●1位 カシオ計算機 大熊氏に聞く:DXは楽譜のない音楽づくり
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15183?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

●2位 2021年上半期だけでもセキュリティに大きな動き――チェック・ポイント卯
城氏に訊く
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15213?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

●3位 B2Bビジネスの主戦場は顧客データ管理 アドビが投入する「Real-Time CDP
」とは
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15255?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

●4位 システム部門は改正個人情報保護法に対応が必要か? 制定の背景から押さ
えておくべきポイントをつかむ
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15178?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

●5位 カシオ計算機 大熊氏に聞く「 ユーザー中心のバリューチェーン構築」とは
 https://enterprisezine.jp/article/detail/15181?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

<ニュース>

●1位 セールスフォース・ドットコムと愛媛県、DX実現など、9事項にわたり包括
的連携へ
 https://enterprisezine.jp/news/detail/15270?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

●2位 NEC、新たな最適化技術サービスを提供開始 より幅広い業務への最適化導
入を可能にしDXを支援へ
 https://enterprisezine.jp/news/detail/15266?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

●3位 SAP、開発者の能力を強化するサービス群を発表 市民開発者へのスキル構
築支援も行い人材不足を緩和へ
 https://enterprisezine.jp/news/detail/15258?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

●4位 IBM、AWSクラウド上で新たなソリューションを提供 エネルギー業界のデー
タ利活用を支援へ
 https://enterprisezine.jp/news/detail/15253?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

●5位 チームスピリット、「TeamSpirit PSA」ローンチで国内PSA市場けん引を目
指す
 https://enterprisezine.jp/news/detail/15271?utm_source=enterprisezine_regular_20211130&utm_medium=email

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[4]配信停止の方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メールマガジンの配信停止はこちらからお手続きください。
https://shoeisha.jp/ml/cancel/ez?token=eQYVE42L5145ccea546284e4e911163a226613dd&utm_source=17276&utm_medium=email

配信先の変更はこちらから(ログインが必要です)。
https://shoeisha.jp/users/account

・ニュースの内容は予告なしに変更される場合があります。
・記事中の会社名、製品名は、弊社および各社の登録商標、商標です。
・お問い合わせについては、
 https://shoeisha.jp/help/contact/ez/
 へご連絡ください。

発行:株式会社翔泳社 EnterpriseZine編集部
(c)2008 SHOEISHA. All rights reserved.

Job Board

PR

イベント

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

2023年3月14日(火)10:00~16:00

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング