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【第四回】今、最も熱いディープラーニングを体験してみよう

  2015/01/14 14:00

 アクセンチュアのアナリティクスチームの連載、第四回はディープラーニング。機械学習のひとつであるディープラーニングが今、なぜ注目されているか、その可能性と実ビジネスに与えるインパクトについて解説します。

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著者プロフィール

  • 工藤 卓哉 (クドウ タクヤ)

    Accenture Data Science Center of Excellence アクセンチュア アナリティクス 日本統括 マネジング・ディレクター 慶應義塾大学を卒業しアクセンチュアに入社。コンサルタントとして活躍後、コロンビア大学国際公共政策大学院で学ぶため退職。同大学院で修士号を取得後、ブルームバーグ市長政権下のニューヨーク市で統計ディレクター職を歴任。在任中、カーネギーメロン工科大学情報技術科学大学院で修士号の取得も果たす。2011年にアクセンチュアに復職。 2014年12月より現職。 データサイエンスに関する数多くの著書、寄稿の執筆、講演活動を実施。

  • 阪野 美穂(バンノ ミホ)

    アクセンチュア株式会社 デジタル コンサルティング本部 コンサルタント 東京大学新領域創成科学研究科博士課程修了 博士(科学)。専攻はバイオインフォマティクス(構造生物学)。民間企業にて独立行政法人、製薬企業向けの医療統計解析およびバイオインフォマティクスに関連する研究サポート業務に従事。2014年9月アクセンチュア入社。松坂世代。

  • 保科 学世(ホシナ ガクセ)

    アクセンチュア株式会社 デジタル コンサルティング本部 マネジング・ディレクター 慶應義塾大学大学院理工学研究科博士課程修了 理学博士。アクセンチュアにてAFS[Accenture Fulfillment Service]、ARS[Accenture Recommend Service]など、アナリティクスソリューションのシステム開発を指揮。また、それらアナリティクスソリューションのデリバリー責任者として多数のプロジェクトにかかわり、分析結果を活用した業務改革を実現。アナリティクス領域以外でも、大手メーカー、通信キャリアを中心に、大規模基幹系システムのシステム導入経験多数。

  • 平村 健勝 (ヒラムラ タケカツ)

    アクセンチュア株式会社 デジタル コンサルティング本部 コンサルタント  東京工業大学大学院 社会理工学研究科修士課程修了、アクセンチュア入社。 通信、メディア業界を中心としたシステム導入、新規サービス企画、設計、構築およびプロジェクト管理を手がける。プライベートではR言語のアドオンパッケージ開発、検索サイトの運営をはじめとするOSSのコミッター活動、普及活動も務めている。公立大学法人会津大学 非常勤講師

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