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「異質なものの組み合わせ」がアイデア-では、組織での「アイデア創造」に何が必要か?

2013/11/11 08:00

 前回までの連載では、現場で得られた「知見」を「ユーザー課題の特定」へ結びつける方法について紹介した。今回の連載では、特定した課題から解決策につながる「アイデアを生みだす方法」について取り上げる。具体的には、アイデア創造における心的態度、アイデアの定義、ブレインストーミングのルールと実践の手順だ。

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著者プロフィール

  • 柏野 尊徳(カシノ タカノリ)

    岡山県出身。専門はイノベーション・プロセス。スタンフォード大学d.schoolでイノベーション手法:デザイン思考を学ぶ。同大学発行の『デザイン思考家が知っておくべき39のメソッド』監訳など、デザイン思考関連教材は公開6ヶ月でダウンロード5万件。岡山大学大学院で3年間教鞭を執った後、慶應義塾大学SFC...

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連載:組織的なイノベーション、道具としてのデザイン思考

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