博士号兼3大クラウド資格全冠エンジニアが語る、トップガンITアーキテクトへの道のり
ITアーキテクトに求められる、新たなキャリア戦略とは
NTT西日本で、3大クラウド資格全冠という世界でも数名しかいない資格保有者となり、大規模なコスト削減効果などを生み出したITアーキテクトが、ジョブローテーション文化から専門性深化への転換、そして「トップガン人材」が必要とされる背景を語る。連載初回は、技術の選択肢が爆発的に増加している現況に対応する、新しいキャリア戦略について述べる。
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高須賀 将秀(タカスカ マサヒデ)
博士(情報学)。2012年に修士号を取得した後、NTT西日本株式会社に就職。プライベートクラウド基盤やアプリケーション開発を経験した後、様々な技術(NW、サーバ、クラウド、プログラミング)を組合せることで、データ活用を推進するためのプラットフォームを運営。2019年から社会人ドクターとして研究活動を...
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