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EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

直近開催のイベントはこちら!

Data Tech 2022

2022年12月8日(木)10:00~15:50

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けの講座「EnterpriseZine Academy」や、すべてのITパーソンに向けた「新エバンジェリスト養成講座」などの講座を企画しています。EnterpriseZine編集部ならではの切り口・企画・講師セレクトで、明日を担うIT人材の育成をミッションに展開しております。

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【締切直前】編集部主催イベントお見逃しなく! 今週のお薦め記事は……

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[1]今週のホットトピック!
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EnterpriseZine編集部です。

いよいよ3日後に、編集部主催の年次カンファレンス
「Security Online Day 2022」を開催します!
⇒ https://event.shoeisha.jp/ezday/20220916/?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

年に一度の人気セキュリティカンファレンスとなっており、
多くの方から申し込みをいただいております。

・元自衛隊サイバー部隊長で現NICT主席研究員を務める伊東寛氏
・NTTグループのセキュリティ戦略を実務的に統括している木村正人氏
・東京電機大学名誉教授で研究者・教育者としても著名な佐々木良一氏
・アステラス製薬の敏腕CIOとして活躍する須田真也氏

など、他にも数多くの豪華講演陣が揃い踏み!

【明後日、9月15日 13時締め切り】となっておりますので、
ぜひ本メールを機会にお申し込みください!

⇒ 詳細・申し込み: https://event.shoeisha.jp/ezday/20220916/?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email


≪お薦め記事≫

今週の編集部お薦め記事は、今年の2月から掲載を続けてきた特集コーナー
「VMware Tanzu『モダンアプリケーションへ舵を切れ』」最終回の下記です。

■CTC×NVIDIA×VMwareの3社に訊いた、
 頭を悩ませる「AI開発環境」構築のアプローチ法
⇒ https://enterprisezine.jp/article/detail/16425?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

半年以上にわたり各ベンダーの有識者からVMwareTanzuとモダナイズに向けた
現実に即した実践法などを聞いてきた本コーナー。いよいよ最終回を迎え、
注目集める「AIインフラ」を軸に、CTCとNVIDIA、VMwareの3社に取材しました。

話題になったものの日本語の情報が少ない「NVIDIA AI Enterprise」をはじめ、
どのようなソリューションやツールがあるのか悩んでいる方にとっても、
網羅的でわかりやすく紹介しております。

先週掲載したセキュリティに関する記事とあわせてご一読いただければ、
「モダナイズ」における課題点と解決アプローチが見えてくるはずです。

■コンテナ利用もセキュリティ対策がおざなりに 
 最新環境をめぐる現況と対策をセキュリティのプロに訊いた
⇒ https://enterprisezine.jp/article/detail/16455?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

ぜひ、2本あわせてお読みください。


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[2]新着記事:8本(2022-09-06~2022-09-13)
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◆認識すべきAmazon AuroraとPostgreSQLの長所 両者の使い分けポイントに迫る
 谷川 耕一[著] EnterpriseZine編集部[編]
 アマゾン ウェブ サービス(AWS)ではIaaSだけでなく、様々なマネージドサー
ビスの利用が増えている。現状ではリレーショナル・データベースシステム(RDBM
S)においても、マネージドサービスの利用は例外でない。AWSが提供するRDBMSの
マネージドサービスには、様々なエンジンが選べる「Amazon RDS」があり、独自エ
ンジン「Amazon Aurora」(以下、Aurora)もある。これらはどのように使い分け
れば良いのだろうか。アシスト主催セミナー「Cloud Database Days 2022」にて発
表された「Amazon Auroraは何が良いのか?PostgreSQLとの違いを語れるようにな
ろう!」から、それらの使い分けについて話を聞いた。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16194?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

◆「PX」の中核を担うデータ活用の社内実装 自走する組織への鍵は「小さな成功
の積み重ね」
 酒井 真弓[著] 早川 達三[写] 小山 奨太(編集部)[編]
 パナソニックグループが遂行中のDXプロジェクト「パナソニックトランスフォー
メーション(通称、PX)」。「デジタルと人の力で『くらし』と『しごと』を幸せ
にする」をテーマに、ビジネスモデルや業務プロセス、組織カルチャーを変革し、
事業競争力の向上を目指している。今回取材したパナソニック インフォメーショ
ンシステムズ データ分析ソリューション事業部 黄地綾子さんは、データ活用の領
域からPXを推し進めるキーパーソンだ。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16502?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

◆「ヤルヤル詐欺」を撲滅する方法:「人・マインドセット・スキル」をどう変え
るか?
 北川裕康[著]
 今回は部下や仲間をどのように変化に巻き込むか、その方法について書きます。
「こういうプランをもっています」と述べ、しかし、実際何もやらずに終わるとい
うケースが多く見られます。これをヤルヤル詐欺と私はひそかに呼んでいます。ど
う対処するべきでしょうか?
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16602?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

◆CTC×NVIDIA×VMwareの3社に訊いた、頭を悩ませる「AI開発環境」構築のアプ
ローチ法
 谷川 耕一[著] EnterpriseZine編集部[編]
 AI、機械学習の活用が企業の競争戦略で必須となりつつある。そのために、AI開
発環境の構築に取り組み始めた企業は多い。しかしながら、AI開発のインフラを導
入し、継続して価値を生み出せるよう運用するには、さまざまな課題がある。企業
においてビジネスに本格的にAIを活用するためには、一体どのようなアプローチが
良いのだろうか。 https://enterprisezine.jp/article/detail/16425?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

◆MySQL HeatWaveに次々と新しい機能が登場
 梶山隆輔[著]
 第9回は、MySQL HeatWaveに実装された新機能について解説します。運用効率や
機械学習アプリケーション開発の柔軟性を向上させる機能が次々と追加されてい
ます。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16577?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

◆トヨタの協力会社が標的となった「サプライチェーン攻撃」 知らぬ間に加害者
にならないためにすべきこと
 渡辺 洋司[著]
 企業を狙うサイバー攻撃が日常的に発生する中、セキュリティが強固な大企業だ
けでなく、中小企業をターゲットとした「サプライチェーン攻撃」があとを絶たな
い。「サプライチェーン攻撃」の恐ろしいところは被害者となり得ると同時に加害
者にもなり得てしまうところ。本稿ではそうしたサプライチェーン攻撃の実態と対
策について紹介する。 https://enterprisezine.jp/article/detail/16539?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

◆あいおいニッセイ同和損保がデータビジネス推進、約160万件の自動車保険デー
タのプライバシー保護に妙手
 吉澤 亨史[著] 丸毛透[写] 岡本 拓也(編集部)[聞]
 LayerXは6月30日あいおいニッセイ同和損保とプライバシー保護技術「Anonify」
を活用した自動車走行データの分析サービスの提供を開始した。あいおいニッセイ
同和損保が持つテレマティクス自動車保険の約160万件(2022年8月時点)、約104
億km(2022年6月時点)の走行データをAnonifyによってプライバシー保護を行い、
データ利活用の高度化に向けた共創を行っていくという。そこで今回、LayerXの執
行役員である中村龍矢氏と、あいおいニッセイ同和損保の経営企画部 データソ
リューション室 担当次長である山田武史氏にお話をうかがった。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16515?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

◆ユーザーのいい加減な要件定義書を見逃したベンダーに、罪はあるか?
 細川義洋[著]
 本連載はユーザー企業の情報システム担当者向けに、システム開発における様々
な勘所を実際の判例を題材として解説しています。今回取り上げるテーマは「要件
定義」です。要件定義はユーザー側の仕事という点に異論はありませんが、現実は
ITの専門的な知識をもつユーザー担当者は少なく、正しい要件定義をするのは難し
いというのが実態です。理想と現実の狭間で起こりがちなトラブルから今回は学ん
でみましょう。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16517?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

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[3]人気記事ランキング(2022-09-06~2022-09-12)
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<記事>

●1位 あいおいニッセイ同和損保がデータビジネス推進、約160万件の自動車保険
データのプライバシー保護に妙手
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16515?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

●2位 「PX」の中核を担うデータ活用の社内実装 自走する組織への鍵は「小さな
成功の積み重ね」
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16502?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

●3位 認識すべきAmazon AuroraとPostgreSQLの長所 両者の使い分けポイントに
迫る
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16194?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

●4位 「ヤルヤル詐欺」を撲滅する方法:「人・マインドセット・スキル」をどう
変えるか?
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16602?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

●5位 CTC×NVIDIA×VMwareの3社に訊いた、頭を悩ませる「AI開発環境」構築のア
プローチ法
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16425?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

<ニュース>

●1位 富士通が「ソフトウェアPBX」を開発 2025年度までに2,400社への導入目指

 https://enterprisezine.jp/news/detail/16569?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

●2位 富士通、1on1ミーティングをより有意義にするため専用クラウド「Kakeai」
を導入
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16587?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

●3位 NEC、ネットワーク機器の真正性を管理するサービスを提供 今後5年間で3
万台への導入目指す
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16603?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

●4位 トヨタ、デンソー、東京海上や東大が協力 AIを活用した高齢者運転支援の
実証実験を豊田市で実施へ
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16579?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

●5位 鹿島建設とNECが合弁会社「KNC Planning」を設立 自動化施工システムの
事業化を検討
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16596?utm_source=enterprisezine_regular_20220913&utm_medium=email

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