SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

直近開催のイベントはこちら!

Data Tech 2022

2022年12月8日(木)10:00~15:50

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けの講座「EnterpriseZine Academy」や、すべてのITパーソンに向けた「新エバンジェリスト養成講座」などの講座を企画しています。EnterpriseZine編集部ならではの切り口・企画・講師セレクトで、明日を担うIT人材の育成をミッションに展開しております。

お申し込み受付中!

問われているのは『1 to 0』 成田悠輔氏が語る、日本のDXに必要なもの

-[Vol.689]-------------------------------------------------------
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスにご登録いただいた方に
お送りしています。配信の停止は文末をご覧ください。
-----------------------------------------------------------------
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1]今週のホットトピック!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは! EnterpriseZine編集部です。
本日ご紹介する記事はこちら!

◆成田悠輔氏が展望する22世紀のDX すべてがデータ化した
社会実現の前に立ちはだかる壁
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16630?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

本記事は、10月3日より行われている
パロアルトネットワークス主催イベント「Ignite 22 Japan」にて、
米イェール大の成田悠輔氏が現代、そして未来のDXについて
語った講演を記事化。

DXが流行語になってから多くの日々が経ちましたが、
日本では依然としてアナログで非効率な慣習が社会に残っています。
講演では成田氏が、そうした日本のDXのイマと未来について解説。

そして日本のDXにおける様々な課題に対する
処方箋についても提言しています。

なお記事中のリンク先から、イベント登録を通して成田氏の
講演本体を視聴することも可能となっています。
もし記事を通して全編が気になる方は、
ぜひ登録してみてはいかがでしょうか。

★企業のIT活用に関する記事やセミナーなどの
最新情報はSNSからもチェック!

・EnterpriseZine Twitterページ
 

・EnterpriseZine Facebookページ
 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[2]新着記事:5本(2022-10-04~2022-10-11)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

◆AIで中国・欧米に後れを取る原因は技術面ではない?
──急成長するAI inside 渡久地択氏に訊く
 伊藤真美[著] 岡本 拓也(編集部)[聞] 丸毛透[写]
 AIやデータ利活用が急速に進む中、AI insideによるソフトと
ハード両面からのAIプラットフォームの提供に加え、人材育成まで
担うというユニークな取り組みが注目されている。
AI-OCR「DX Suite」やAIに特化したエッジコンピュータ
「AI inside Cube」などを提供しながら、DX人材輩出プログラム
「AI Growth Program」を実施し、企業の実践的なAI活用やDXを
支援・促進しようというものだ。プログラムの内容は同社のツールの
使い方を教えるものではなく、AIを使いこなしてDXを推進することを
目的としているという。AIプラットフォーマーであるAI insideがなぜ
人材育成まで担うのか。AI利活用に関する概況をはじめ、AI活用を
自社の強みとするための人材育成の在り方などについて、
同代表取締役社長 CEOの渡久地択氏にうかがった。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16676?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

◆成田悠輔氏が展望する22世紀のDX
すべてがデータ化した社会実現の前に立ちはだかる壁
 冨永 裕子[著] EnterpriseZine編集部[編]
「デジタルトランスフォーメーション(DX)」が流行語になって久しい。
アナログで非効率な慣習が社会のあちこちに残る日本では、現状の
良くないところを否定し、是正しようと積極的に取り組む企業も多い。
しかし、本当の意味で革新的なトランスフォーメーションを
実現しようとしている組織がどれだけあるだろうか。具体的で明快な
ゴールを示すことの難しさ故か、DXはつかみどころのない概念にも思える。
私たちの社会がDXを達成した後にどんな未来が待っているのか。
10月3日から12月25日にかけて行われるパロアルトネットワークス
主催イベント「Ignite 22 Japan」にて、米国イェール大学で教鞭を執る
成田悠輔氏が現代、そして未来のDXについて語った。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16630?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

◆EDB Postgresの強みは「Oracle互換、クラウド最適化、
デベロッパー支持」:EDB CEO語る
 京部康男 (編集部)[著]
 オープンソースのDBMSとして、30年以上の歴史を持つPostgreSQL。
長年、DBエンジニアに支持されてきたが、近年、その商用バージョンである
EDB Postgresの導入も増えてきているという。
EDBのCEO Ed Boyajian(エド・ボヤジン)氏が来日し、
EDB Postgresの支持されている理由について語ってくれた。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16739?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

◆元McKinsey/現Domoのアーサー氏が語る「CDO(最高データ責任者)」の
役割とは?
 五味明子[著] 早川 達三[写] 小山 奨太(編集部)[聞]
 米国企業などと比べるとまだ数は少ないものの、日本でもデータ活用や
デジタル戦略を統括するCDO(Chief Data Officer:最高データ責任者)を
設ける企業が徐々に増えてきました。しかし、データ活用を企業全体、
ひいては社会全体に普及させていくにはデータ活用のアプローチを表面的に
変えるだけではなかなか難しいとも言えます。今回は2022年1月に、
SaaS型のデータ分析ツールで高いシェアを誇るDomoのCDOに就任した
モハメド・アーサー(Mohammed Aaser)氏に、企業のデジタル戦略を
指揮するCDO、そして同社が新たな役職として提唱している
「データアンバサダー」の役割について話をうかがいました。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16643?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

◆「キルネット」が日本政府へのサイバー攻撃を宣言
ウクライナ侵攻で活発化するハクティビストの正体
 渡辺 洋司[著]
 我が国を取り巻く国際情勢は日々目まぐるしく変化しているが、
ここ最近は混乱が顕著に目立っている。政府からもサイバー攻撃事案の
リスクが高まっているという内容の注意喚起が出されている状況だ。
特に最近話題になったものとしては、親ロシアの攻撃者集団
「Killnet(以下、キルネット)」が犯行声明を行った、政府系Webサイトを
はじめとした国内へのDDoS攻撃が挙げられるだろう。
もしかすると読者の方々の中には、こうした「サイバー戦」と
言われるようなものは自身の日常生活にあまり関係ないと考える方々も
いるかもしれないが、私はそうは思わない。本稿では予想だにしなかった
サイバー攻撃を受けないために、今できるセキュリティ対策について
再度解説しようと思う。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16672?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[3]人気記事ランキング(2022-10-01~2022-10-07)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<記事>

●1位 成田悠輔氏が展望する22世紀のDX
すべてがデータ化した社会実現の前に立ちはだかる壁
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16630?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

●2位 EDB Postgresの強みは「Oracle互換、クラウド最適化、
デベロッパー支持」:EDB CEO語る
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16739?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

●3位 「キルネット」が日本政府へのサイバー攻撃を宣言
ウクライナ侵攻で活発化するハクティビストの正体
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16672?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

●4位 元McKinsey/現Domoのアーサー氏が語る
「CDO(最高データ責任者)」の役割とは?
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16643?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

●5位 悲惨な状態を招く前に、情シスが知っておくべき
「インボイスと電帳法」対策
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16640?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

<ニュース>

●1位 北海道日本ハムファイターズの新球場に、
パナソニック コネクトの映像制作ソリューションが採用
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16744?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

●2位 パナソニック ホールディングス、
従業員の働く「時間」と「場所」の選択肢を拡大へ 10月から試行導入
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16729?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

●3位 デジタル庁、ガバメントクラウドの
対象サービスを発表 AWSなど4サービス
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16720?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

●4位 日本企業のほとんどがデータ活用の取り組みにおいて
成果を得られていないと回答──Gartner調査
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16749?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

●5位 日立の米子会社GlobalLogic、
新たにメキシコにエンジニアリングセンターを2拠点開設
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16741?utm_source=enterprisezine_regular_20221011&utm_medium=email

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[4]配信停止の方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メールマガジンの配信停止はこちらからお手続きください。
https://shoeisha.jp/ml/cancel/ez?token=&utm_source=23774&utm_medium=email

配信先の変更はこちらから(ログインが必要です)。
https://shoeisha.jp/users/account

・ニュースの内容は予告なしに変更される場合があります。
・記事中の会社名、製品名は、弊社および各社の登録商標、商標です。
・お問い合わせについては、
 https://shoeisha.jp/help/contact/ez/
 へご連絡ください。

発行:株式会社翔泳社 EnterpriseZine編集部
(c)2008 SHOEISHA. All rights reserved.

Job Board

PR

イベント

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

2022年12月8日(木)10:00~15:50

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング