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EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

最新イベントはこちら!

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EnterpriseZine(エンタープライズジン)

EnterpriseZine編集部が最旬ITトピックの深層に迫る。ここでしか読めない、エンタープライズITの最新トピックをお届けします。

『EnterpriseZine Press』

2026年冬号(EnterpriseZine Press 2026 Winter)特集「AI時代こそ『攻めの経理・攻めのCFO』に転じる」

パナソニックコネクトの仮想組織によるハイブリッドSRE 運用で直面した課題

-今週の気になるITトピックを一気読み![Vol.921]-----------------
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスにご登録いただいた方に
お送りしています。配信の停止は文末をご覧ください。
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【おすすめ記事/AI実装、日本は米国に追いつける】
◆「石橋を叩いて渡る」性格が強みに転じる理由とは
・今年こそ“PoC沼”から脱却! 経営が求めるのは技術的な検証ではない?
・AIは失敗ありき……ではガバナンスをどう担保する?

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┃・MIXI CTOが登壇、コストとガバナンスを考慮したITインフラ戦略とは
┃・みずほFGがAIエージェント基盤を構築 活用を浸透させるための実践術
┃・高速デプロイ~運用監視までを一気通貫で実現するインフラ構築の勘所
┃・データのガバナンスを維持しながらAIのROIを最大化するロードマップ解説

┃6/9(火)「EnterpriseZine Day 2026 Summer」@オンライン|参加無料
┗詳細・お申し込み: https://event.shoeisha.jp/ezday/20260609?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email ━━

こんにちは、EnterpriseZine編集部です。
今週は、以下2本の記事をご紹介します。

【編集部オススメ記事①】=======================
◆Excelの個人情報台帳、DLPの誤検知……
担当者が疲弊するデータセキュリティを「DSPM」が変える
https://enterprisezine.jp/article/detail/24050?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email
===============================================

クラウドサービスやAIツールの利用が急速に拡大している昨今、
データセキュリティの在り方が根本から問われています。

多くの企業では、従来のオンプレミス環境にあるデータベースや
ファイルサーバー、メールサーバーに加え、Microsoft OneDriveやBox、
Salesforce、さらにはChatGPT、Geminiといった
多種多様なクラウドサービスが業務に組み込まれています。

しかし、こうした利便性の裏で「機密データがどこに、
どれだけ存在しているのか」を正確に把握できている企業は
極めて少ないのが実状です。

NRIセキュアテクノロジーズの代田晃基氏は、これからのデータ管理について
・人に頼らないシステム化
・全データの自動的かつ継続的な可視化
・有事の際、即座に被害範囲を説明できる体制
が不可欠だと語ります。

では、上記の環境を整えるためには具体的にどのようなアクションを
すればよいのでしょうか。
ぜひ、本記事でそのヒントを掴んでください。

⇒ https://enterprisezine.jp/article/detail/24050?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

【編集部オススメ記事②】=======================
◆「SREは開発者」パナソニックコネクトは仮想組織によるハイブリッドSRE
製造業にフィットする運用へ
https://enterprisezine.jp/article/detail/24231?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email
===============================================

パナソニックグループ傘下でBtoB向けビジネスを展開している
パナソニックコネクト。

そんな同社は2024年にSRE組織を立ち上げました。
「SRE部」「SRE課」のようなSREが名前に含まれる部署は存在せず、
仮想的な組織として運営しているといいます。

具体的には、各プロダクトごとの開発チームから、
必ず1名が「SREの帽子をかぶった人」に任命され、
運用チームと一緒に仮想的なSREチームとして活動。
この体制は、「SREは開発者」という意図を明確にする効果もあるそうです。

本記事では、そんな同社のSREチームの具体的な取り組み
および運用面での苦労などを紹介。
ぜひ、ご一読ください。

⇒ https://enterprisezine.jp/article/detail/24231?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

_/_/エンジニア向け人気イベント「デブサミ」とEnterpriseZineがコラボ!_/_/
7/16「IT Strategy Summit 2026」開催@東京・JPタワーホール&カンファレンス

イベントテーマは「事業成長を止めないためのIT基盤」。
現在、ティザーサイトを公開中!
▼事前登録開始の通知をメールで受け取りたい方はコチラをチェック
https://event.shoeisha.jp/devsumi/20260716?utm_source=enterprisezine_regular_20260519_46579&utm_medium=email#outline
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⇒ https://enterprisezine.jp/article/corner/599

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新着記事:11本(2026-05-12~2026-05-19)
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◆なーねこ氏・金井氏が示す、若手情シスのキャリア
──“社内の何でも屋”から脱却するために必要な視点とは
 奥谷 笑子(編集部)[著] EnterpriseZine編集部[写]
 EnterpriseZine編集部が2026年3月23日に開催した、35歳以下の若手情シス向け
コミュニティ型勉強会「情シス塾」では、5万人以上のキャリア相談実績をもつポ
ジウィル代表 金井芽衣氏と、情シスSlack立ち上げ人で“なーねこ”こと長谷川真
氏が登壇。「市場価値やスキルという外側の指標に振り回されてはいけない」と説
く金井氏は、人生を4つの要素で捉える「4L理論」から、柔軟なキャリア形成の秘
訣を明かす。長谷川氏は、情シスが「単なる御用聞き」を脱し、ビジネスを牽引す
る存在になるためのWhyの思考法と役割の再定義について提言。本記事では、日々
の業務に忙殺される情シスが、自らの手で選べるキャリアを掴み取るためのヒント
が凝縮された講演の様子をレポートする。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24061?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

◆ガートナーに聞く「SaaS is Dead」の信憑性
──AIは値上げへの“切り札”になりうるのか?
 冨永 裕子[著] 小山 奨太(編集部)[編]
 AIエージェントによる「SaaSの死」は現実のものになるのか。2026年に入ってか
ら、日本でもこの話題への注目度が高まっている。IT部門の調達当事者は実際のと
ころ、どうみているのかも合わせて、ガートナーのアナリストに訊いた。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24206?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

◆名刺管理ツール内の「名刺情報」を退職社員が持ち出した
──損害賠償を請求するために必要な条件とは?
 細川義洋[著]
 昨今、名刺情報を便利に管理できるSaaSが多くの組織で利用されています。た
だ、厳しいアクセス制限や監視が施されている他の技術情報などとは違い、名刺情
報は誰もが比較的アクセスしやすいという性質上、退職社員が外部に持ち出してし
まうケースも少なくないようで……。今回は、そんな裁判を事例として取り上げま
す。他の情報漏洩事件と同様、争点となるのは「名刺情報は秘密情報か?」という
点です。いざという時、持ち出した“犯人”に損害賠償を請求するためには、何を
しておく必要があるのでしょうか。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24208?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

◆仕組みを知る者がAIを制する
──数理モデルから読み解く「正しそうな嘘をつくAI」の正体とその攻略法
 竹村 美沙希(編集部)[著]
 生成AIが急速に普及する一方で、AIがもっともらしい嘘をつく「ハルシネーショ
ン」は、ビジネスでの活用において大きなリスクだ。なぜ最新のAIであっても嘘を
防ぐことができないのか。「AIは言語の意味を理解しているわけではない」と語る
のは、書籍『ChatGPTはどのように動いているのか?』(翔泳社)の著者であり、
データマイニングやAI領域を研究する東京工科大学の中西崇文教授だ。(動画配信
している内容を一部抜粋・編集)
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24280?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

◆「SREは開発者」パナソニックコネクトは仮想組織によるハイブリッドSRE
製造業にフィットする運用へ
 冨永 裕子[著] 岡本 拓也(編集部)[編]
 2026年4月15日から16日にかけて開催された「PagerDuty on Tour Tokyo 2026」
は、次世代の“システム運用のあり方”を議論する場として、さまざまな企業事例
が紹介された。その中でも「パナソニックコネクトのSRE組織モデルとPagerDuty運
用術」と題した講演はビッグテックとは異なる、国内大手企業ならではの障害対応
へのアプローチを共有するものであった。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24231?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

◆企業AIの成功の鍵はモデルではなく「コンテキスト」
──アトラシアンが「Team'26」で示した、組織インテリジェンスへの道筋
 京部康男 (編集部)[著]
 アトラシアンは「企業のAI活用はモデルではなくコンテキストが決める」と説
く。JiraやConfluenceに集まる業務の文脈や人のつながりを「チームワークグラ
フ」としてAIに統合し、組織固有の創造性や意思決定に転化する戦略だ。AI時代の
競争優位は、社内の知識や経験をいかに活かせるかにかかっている──この姿勢そ
のものが「SaaS is dead」論へのアトラシアンからの応答とも受け取れる。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24272?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

◆PagerDutyは「単なるインシデント管理」ではない、
AIとソフトウェア溢れる今こそ攻勢のチャンスか?
 名須川 楓太(編集部)[著]
 SaaS型のインシデント管理プラットフォームとして大きなシェアを握る
PagerDutyだが、AIエージェントの実装と普及を背景に、その在り方と意義を大き
く転換している。同社が東京で開催した年次イベント「PagerDuty on Tour Tokyo
2026」に合わせて来日した元CEO(現 取締役会会長)ジェニファー・テハダ氏をは
じめとする幹部たちに、ユーザーからの支持を維持・拡大するための戦略と、日本
市場に向けてアピールしたい優位性について尋ねた。“SaaS is Dead”も囁かれる
昨今だが、テハダ氏らは今の状況を「チャンス」だと捉えている。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24256?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

◆1000件超の重要IoT機器情報が野放し/SNS悪用も加速……
横国大 吉岡教授が語る最新サイバー脅威
 奥谷 笑子(編集部)[著]
 現代のサイバー攻撃は単なる悪戯の域を超え、組織化・ビジネス化された巨大な
エコシステムへと変貌を遂げている。こうした状況に対し、横浜国立大学の吉岡克
成氏が率いる「INSITE」は、世界22ヵ国に設置されたハニーポットや、AIを駆使し
たSNS・ダークウェブの監視、さらには攻撃者との直接対話を通じて、彼らの動機
やインフラを白日の下にさらす取り組みで立ち向かう。2026年3月17日に
EnterpriseZine編集部主催で行われた「Security Online Day 2026 Spring」で、
吉岡氏が最新の調査結果および研究におけるAI活用の現状について解説した。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24040?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

◆Excelの個人情報台帳、DLPの誤検知……
担当者が疲弊するデータセキュリティを「DSPM」が変える
 EnterpriseZine編集部[著] 高山 透[写]
 2026年3月17日、EnterpriseZine編集部主催のオンラインイベント「Security
Online Day 2026 Spring」が開催された。NRIセキュアテクノロジーズの代田晃基
氏によるセッション「データセキュリティの新常識『DSPM』とは~BigIDで実現す
る散在した機密データの可視化とコンプライアンス対応~」では、個人情報漏えい
を防止するために注目を集める「DSPM(データセキュリティ態勢管理)」について
紹介が行われた。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24050?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

◆データサイエンス組織がR&Dの悩みを解決するとどうなるか?
塩野義製薬が取り組む「研究DX」
 冨永 裕子[著] 京部康男 (編集部)[編]
 2026年3月19日に塩野義製薬主催のオンラインイベント「SHIONOGI DATA SCIENCE
FES 2026」では、同社社員による複数の講演が行われた。本稿では、森本健太郎
氏(塩野義製薬株式会社 データサイエンス部 データサイエンス3 サブグループ
長)が行った「SHIONOGIにおける研究DX」と題した講演の内容を紹介する。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24129?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

◆JTの医薬事業を継承した新生SHIONOGI、新薬開発期間の大幅短縮を実現した
「AI高速創薬モデル」とは?
 冨永 裕子[著] 京部康男 (編集部)[編]
 塩野義製薬では3月19日にオンラインイベント「SHIONOGI DATA SCIENCE FES
2026」を開催した。4回目となる今回は、テーマに「データとともに進化する、社
会の“日常”」を据え、社員の講演では責任あるデータ活用の社会実装の実例が紹
介されていた。この記事では「新生SHIONOGI創薬研究におけるデジタル活用(ケモ
インフォマティクス)」と題した講演内容を紹介する。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24063?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

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人気記事ランキング(2026-05-12~2026-05-19)
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<記事>
●1位 量子コンピューターはついに実用フェーズへ
IBMらが達成した実用的量子優位性、AI・量子融合の未来
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24247?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

●2位 JTの医薬事業を継承した新生SHIONOGI、
新薬開発期間の大幅短縮を実現した「AI高速創薬モデル」とは?
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24063?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

●3位 企業AIの成功の鍵はモデルではなく「コンテキスト」
──アトラシアンが「Team'26」で示した、組織インテリジェンスへの道筋
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24272?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

●4位 「SREは開発者」パナソニックコネクトは仮想組織によるハイブリッドSRE
製造業にフィットする運用へ
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24231?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

●5位 1000件超の重要IoT機器情報が野放し/SNS悪用も加速……
横国大 吉岡教授が語る最新サイバー脅威
 https://enterprisezine.jp/article/detail/24040?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

<ニュース>
●1位 千葉県警察の「サイバー捜査分析官」にセコムの女性社員が参画、
初の民間企業からの専門人材採用
 https://enterprisezine.jp/news/detail/24263?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

●2位 ストックマークが国内16社とともに「暗黙知」のAI資産化に挑む
──経産省「GENIAC」第4期採択
 https://enterprisezine.jp/news/detail/24285?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

●3位 Mythosショックで広がるセキュリティリスク、
東大先端研の西尾素己氏やWizが警鐘鳴らす
 https://enterprisezine.jp/news/detail/24266?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

●4位 Box、AIエージェントでワークフローを自動化する
「Box Automate」を日本で提供開始
 https://enterprisezine.jp/news/detail/24289?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

●5位 日本オラクル、国産SaaS事業者向けAI支援プログラムを提供
ウイングアーク・NSW・ソフトマックスが実装事例を紹介
 https://enterprisezine.jp/news/detail/24281?utm_source=enterprisezine_regular_20260519&utm_medium=email

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