SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

最新イベントはこちら!

EnterpriseZine Day 2024 Summer

2024年6月25日(火)オンライン開催

予期せぬ事態に備えよ! クラウドで実現するIT-BCP対策 powered by EnterpriseZine

2024年7月10日(水)オンライン開催

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けの講座「EnterpriseZine Academy」や、すべてのITパーソンに向けた「新エバンジェリスト養成講座」などの講座を企画しています。EnterpriseZine編集部ならではの切り口・企画・講師セレクトで、明日を担うIT人材の育成をミッションに展開しております。

お申し込み受付中!

EnterpriseZineニュース

JPX総研「Cloudera Public Cloud」を採用、2024年度内のリリースを目指す

 5月21日、Clouderaは、JPX総研が「Cloudera Public Cloud」を採用したと発表した。

 JPX総研は、Cloudera Public Cloudとエンタープライズ AIソリューションを活用してアマゾン ウェブ サービス(AWS)上に統合データサービスプラットフォーム「J-LAKE」の構築を開始。データアーキテクチャ標準化を進めながら、2024年度内のリリースを目指しているという。

 Clouderaは、Cloudera Data PlatformをAWS上に設計・移行し、運用効率やスケーラビリティ、柔軟性を向上させるよう支援するとしている。その一環として、JPX総研によるCloudera Public Cloudの既存システム・インフラへの統合や、J-LAKEの2024年度内リリースに向けたテスト要件や検証フェーズもサポートしていくとのことだ。

【関連記事】
Cloudera、AWSとの協業強化でデータ分析を加速 エンタープライズ向け生成AI実現へ
ClouderaのCEOにチャールズ・サンズベリー氏が就任 エンタープライズAIの成長に貢献へ
Cloudera「Evolve 2023 Tokyo」を開催──約800名が参加、JPX総研など登壇

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • X
  • Pocket
  • note
関連リンク
この記事の著者

EnterpriseZine編集部(エンタープライズジン ヘンシュウブ)

「EnterpriseZine」(エンタープライズジン)は、翔泳社が運営する企業のIT活用とビジネス成長を支援するITリーダー向け専門メディアです。データテクノロジー/情報セキュリティの最新動向を中心に、企業ITに関する多様な情報をお届けしています。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

EnterpriseZine(エンタープライズジン)
https://enterprisezine.jp/news/detail/19709 2024/05/21 11:26

Job Board

AD

おすすめ

アクセスランキング

アクセスランキング

イベント

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング