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現行業務をシステム化する際に必ず注意すべきポイント(後編)

edited by Operation Online   2017/06/28 06:00

 前回は「現行業務をシステム化する際に注意すべき事(前編)」として、初めて現行業務をシステム化することになった企業のシステム導入検討チーム担当者を仮定し、注意すべき基本事項について紹介しました。今回は引き続き「現行業務をシステム化する際に必ず注意すべきポイント(後編)」として、システムより出力する帳票に関するポイントや、最終選考時に注意すべきポイントについてご紹介していきます。

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著者プロフィール

  • 山口 文彦(ヤマグチ フミヒコ)

    ビーブレイクシステムズ 営業部 リーダー 大学卒業後、キャラクターグッズの企画・製造・販売を行っている企業にて営業として販売活動に従事。その際携わった基幹システム刷新プロジェクトの経験を活かし2012年にビーブレイクシステムズに入社。自社開発ERPパッケージ「MA-EYES」の営業担当となり、関東、東海、関西地区を中心に、法人向け基幹システムのコンサルティング営業を行っている。

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