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2022年6月28日(火)13:10

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EnterpriseZineニュース

グループネット、次世代型エンタープライズサーチエンジン「Vivisimo Velocity 8」をリリース

SharePointのWebパーツ提供など新機能搭載

「Vivisimo Velocity」は、検索結果の速さだけが特徴の検索エンジンではなく、検索結果からニッチなキーワードの見える化を実現し、埋もれているキーワードを再発見することにより、「目的とするコンテンツへの到達速度・精度を飛躍的に向上させた」検索エンジンだという。

「Vivisimo Velocity」は、検索したコンテンツに含まれるキーワードを、独自のアルゴリズムで解析し、特徴のあるキーワードでカテゴリを自動生成して分類する「リアルタイムクラスタリング機能」を標準搭載している。そのほかにも「Vivisimo Velocity」が持つ豊富な機能により、柔軟で多彩な検索結果の表示が可能になり、目的とするコンテンツへの到達速度は格段に向上するとしている。

主な新機能は次の通り。
・SharePointとの統合化(Velocity Web Parts for MOSS)
・スポットライトマネージャー(IO Pro)
・指定ドキュメントへの一括タグ登録機能(Express Tagging)
・ 指定したコンテンツのコピー取得機能(Native Document Export)

■製品の詳細
http://www.groupnet.co.jp/products/velocity/velocity8.html
 

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