Shoeisha Technology Media

EnterpriseZine(エンタープライズジン)

EnterpriseZine(エンタープライズジン)

テーマ別に探す

記事一覧

テーマ内その他記事

1~15件(全5143件)
  • 2020/04/09

    デロイト トーマツ、デジタルリスクに関するグローバル調査結果から得た6つの知見

     あらゆる企業がデジタルトランスフォーメーション(以降、DX)を進めている。2019年、デロイトグローバルは企業がDXの推進に伴い発生する機会とリスクのマネジメントをどのように行なっているか、その実態に関する調査を初めて実施した。この記事では、その調査結果としてまとめられた『グローバル・デジタルリスク・サーベイ 2019』の内容を中心に、日本企業が今後整備するべきDXのガバナンス体制について考える。

  • 2020/04/09

    セールスフォースの営業のプロが語る「中小企業と向き合うための原則」

     セールスフォース・ドットコムの製品思想は、営業にも貫かれている。同社で長年営業に携わってきた営業のプロフェッショナルに、同社の営業の根底にある原則と、中堅・中小企業を支援するための考え方について語ってもらった。

  • 2020/04/08

    フォーティネット、「FortiAI」を発表 大規模なエンタープライズ組織に対応可能

     フォーティネットは3月26日、記者発表会を開催し、最新の脅威レポートと新たな製品、サービスを紹介した。新たに提供を開始するのは、エンタープライズ向けのオンプレミスAIアプライアンス「FortiAI」、および「ペネトレーションテストサービス」。同社のセキュリティストラテジストである寺下健一氏がオンラインで発表を行った。

  • 2020/04/08

    東芝、ISID、フロンティアワンの有識者が語る「製造業のDXの本質」とは

     製造業は今、デジタルトランスフォーメーション(DX)による変革期にある。AIやIoTなどのテクノロジーによる生産現場の革新だけでなく、事業そのものの構造変化が求められている。こうした中、製造業の現場と経営に知見を持つ有識者による『デジタルファースト・ソサエティ』が刊行された。本稿では編著者の3名へのインタビューを踏まえ、製造業の今後について考えていく。

  • 2020/04/07

    MailセキュリティのGUARDIANWALL、強みは国産特有の日本語フィルタリング

     新型コロナウイルス対策のために、テレワークで仕事をしている人は多いだろう。テレワークではZOOMやMicrosoft Teamsを使ったWeb会議や、SlackやChatworkなどを使ったオンラインでのコミュニケーション機会が増えている。とはいえ、相変わらず主な連絡方法は電子メールという人も多いはずだ。社内メンバー同士の日常的な連絡ならばチャットは便利だ。しかし社外の人と連絡を取り合うとなれば、やはりまだまだメールが主流のコミュニケーションツールだ。

  • 2020/04/07

    【テレワークTips】成否を決める個人とチームのルールづくり

     本連載では、テレワークの導入に役立つノウハウや、実践に役立つテンプレートなどを紹介していく。新型コロナウイルス対応で、テレワークを導入する会社が急増しているが、いざ始めてみると運用上のルールや、マネジメントのポイント、社内カルチャーとの不整合などつまずく点も多い。第一回目はテレワーク導入のルールのポイントについて、EY Japanのコンサルタントの解説とルールづくりのためのテンプレートをお届けする。

  • 2020/04/06

    Teams導入を支援するアバナード、ビジョンは「エラスティックなワークプレース」をつくること

     マイクロソフトとアクセンチュアの合弁で生まれたアバナードは、マイクロソフトの技術を活用しアクセンチュアのノウハウで顧客にコンサルティングやSIのサービスを提供している。利用するのは、マイクロソフトの技術だけではない。デジタルマーケティング領域ならアドビの製品を、業務効率化のツールなら各種RPAツールなども適宜組みあわせエコシステムで対応する。そんなアバナードでは、企業に置ける働き方の改革やより良いワークプレイス構築をサポートする機会も多い。

  • 2020/04/01

    新型コロナウイルス対策にAIはどう貢献できるか──AIテック企業、Appier研究者が語る

     AIテクノロジー企業のAppier(エイピア)は、新型コロナウイルスへの対応を支援するAI に関するオンラインでの記者説明会をおこなった。本稿ではその内容を紹介する。

  • 2020/03/30

    日々増加するサイバー脅威、セキュリティ自動化で運用を軽減!成功するSOAR導入の進め方

     セキュリティの運用不可が増大している中、セキュリティの運用自動化に注目が集まっています。本記事では、「セキュリティの運用自動化」にフォーカスをあてたマクニカネットワークス提供の資料を一部抜粋して掲載します。

  • 2020/03/27

    Salesforceがテレワークを実現できているのはクラウドベースの仕組みとコアバリューにある信頼のおかげ

     新型コロナウィルス対策で、テレワークを導入する企業が増えている。クラウドの利用が当たり前になり、さらにネットワーク環境の整備も進んだため、テレワーク実現のハードルは高くない。しかしながら、いざ全社規模でテレワークを始めようとすると、ITインフラ面、人事制度や社内ルール対応、コンプライアンスやセキュリティ対策など新たな課題も発生する。そういった中で以前からテレワークを推奨してきたこともあり、外資系ITベンダーなどは大きなトラブルなく全社規模のテレワーク体制へ移行している。

  • 2020/03/25

    【SIベンダ必読】ソフトウェア受託開発の収益認識はこう変わる、KPMGコンサル、あずさ監査法人に訊く

     2021年4月から適用が始まる「収益認識に関する会計基準」。あらゆる企業の財務諸表に大きな影響が及ぶことが予想される中、ソフトウェアの受託開発を収益源とするSIベンダーはどんな準備を進めるべきか。前回の記事に続き、KPMGコンサルティングと、あずさ監査法人に詳細を解説してもらった。

  • 2020/03/24

    ガートナーに訊く企業のコンテナ活用の今後(後)── AWS vs マルチクラウド陣営

     2019年は国内大手企業でも、本番環境でコンテナを活用する事例が出始めた。しかし米国では既にコンテナは当たり前であり、日本とは大きな差となっている。この差の要因は、日本の多くの企業がコンテナを活用すべきアプリケーションを見出せていないため。これは、結果的に日本でのデジタル変革の遅れにつながるといった話を、ガートナーの桂島氏のインタビューを基に前編では解説した。後編ではベンダーの動きから今後のコンテナ、Kubernetes、さらにはマルチクラウドの動向を探る。

  • 2020/03/23

    ガートナーに訊く企業のコンテナ活用の今後(前)── 企業のKubernetes活用の課題とは?

     2019年、クラウドを取り巻く領域ではマルチクラウド、ハイブリッドクラウドが大きな話題となった。このマルチクラウド、ハイブリッドクラウドの実現で重要な要素がコンテナであり、コンテナ・オーケストレーションの仕組みのKubernetesだ。コンテナ、Kubernetesを取り巻く世界は、2019年にどのような変化があり、2020年以降どういった展開を見せることになるのか。ガートナージャパン リサーチ&アドバイザリ部門 テクノロジ&サービス・プロバイダー インフラストラクチャ ソフト...

  • 2020/03/19

    急増するテレワーク、オンラインセミナー、各社の取り組みから見えてきた課題

     新型コロナウイルス問題によってテレワークやオンラインセミナーなど導入が急速に進んでいる。こうしたツールやサービスの提供企業に、企業の問い合わせの動向や対応や、浮上してきた課題について、ブイキューブ、TDMテレワーク実行委員会、シャノンの関係者に話を聞いた。

  • 2020/03/19

    【チームスピリット×Zuora対談】サブスクリプションビジネスの本質は価格に見合った価値の提供にあり

     働き方改革プラットフォーム「TeamSpirit」を開発・提供するチームスピリットの社長で、2020年1月に初の著書『サブスクリプションシフト DX時代の最強のビジネス戦略』を上梓した荻島浩司氏と、サブスクリプションサービスの実現を支援するZuora Japan社長の桑野順一郎氏。二人の社長がサブスクリプションビジネスの本質について語り合った。

1~15件(全5143件)
All contents copyright © 2007-2020 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.5