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EnterpriseZine(エンタープライズジン)

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1~15件(全4300件)
  • 2017/09/22

    クリエイティブ、ドキュメント、エクスペリエンスを支えるADOBE SENSEI

     IT業界に身を置いていると「デジタル変革」という言葉が、ここ最近頻繁に飛び込んでくる。デジタルという言葉自体は新しいものではない。ERPアプリケーションなどで定型の業務プロセスをデジタル化する取り組みは、すでに20年以上前から行われている。今やビジネスのほとんどのシーンでITを活用するようになり、改めて企業をデジタル化する動きが加速している。そのような中で、世界を動かすデジタル体験を提供することを企業ミッションとしているのがアドビシステムズだ。

  • 2017/09/22

    データ保護の最前線、キーワードは「コンバージド」と「クラウド」

     Dell EMC World 2017では、データ保護分野に関しては、「コンバージド」と「クラウド」という大きく二つの分野において、新しい製品、機能が紹介された。

  • 2017/09/21

    人気連載「紛争事例に学ぶ、ITユーザの心得」が書籍化! 解説に山本一郎さんを迎えたIT紛争の判例集

     EnterpriseZineで2014年から連載している細川義洋さんの「紛争事例に学ぶ、ITユーザの心得」が【契約・費用・法律編】と【提案・開発・プロジェクト管理編】として本になりました。ユーザの責任が大きくなってきた新時代に必要なIT導入とプロジェクトを成功させるポイントや工夫を、実際のIT紛争から学びましょう。

  • 2017/09/21

    EDB Postgres 9.6 最新技術 ~EnterpriseDBが牽引するPostgresの今と未来~

     性能、信頼性、利用者やデータの増大といった高度化するシステム要件の実現と、コスト削減。これらを両立することは、皆さんが抱える課題の一つと言って間違いないでしょう。

  • 2017/09/20

    ハードからソフト開発、IoTまで企業のクラウド化を支援する6つのイノベーションーーファーウェイ コネクト2017

     前回のレポートでは、ファーウェイのクラウド戦略について、パブリッククラウドの展開、プライベートクラウドの構築といったハイブリッドクラウドを手がけることができるのがファーウェイの強みとして紹介した。今回は、「ファーウェイ コネクト2017」で発表された、ハードウェア、ソフトウェア、データ、接続、アーキテクチャ、ハイブリッドクラウドの各領域における6つのソリューションを紹介する。

  • 2017/09/20

    デジタルフォレンジックスを通じて依頼者の願いに応える ー新日本有限責任監査法人 杉山一郎さん

     サイバー攻撃や情報漏えいなどのセキュリティインシデントが発生した時、消去済みも含めデータやログを詳しく分析して捜査が行われる。デジタルフォレンジックスとも呼ばれ、コンピュータの高度な知識と技術が求められる。この領域で日本屈指の専門家となるのが新日本有限責任監査法人 FIDS(不正対策・係争サポート)事業部 FTDS日本エリアリーダー エグゼクティブディレクター 杉山一郎さんだ。

  • 2017/09/19

    ソフトウェア・ディファインド・ストレージの爆発的普及が始まる

     本セッションのテーマであるEMCのディファインド・ストレージとは、どういう製品か。Dell EMC ソフトウェア・ディファインド・ストレージ事業の中村雅史氏は「普通のサーバにソフトウェアをインストールし、それがストレージとして動き出すというもの」と紹介した。

  • 2017/09/15

    これからの標準オールフラッシュはどれだけ効果を出せるか

     デジタルトランスフォーメーションの重要なフェーズにインフラの最新鋭化がある。データセンターを最新鋭化するということは、ストレージはオールフラッシュにすると言っても過言ではない。DELL EMCの最新鋭オールフラッシュ製品の特徴を同社プライマリストレージ事業部 製品SE部 シニアマネージャ 森山輝彦氏が解説する。

  • 2017/09/15

    RACの障害リカバリ

     前回の連載ではOracle Real Application Clusters(RAC)への接続と負荷分散について解説しました。RACはノードを増設することでCPUとメモリーのスケール・アウトが可能です。RACのもう1つの特徴として、高可用性があります。RACのノードが障害を起こしても、残りの正常ノードがトランザクションを一貫性のある状態に自動的にリカバリします。

  • 2017/09/14

    MapRはインテグレーションや連携ではないコンバージェンスというアプローチ

     「コンバージェンス(Convergence)」という英単語は日本ではあまり馴染みがないかもしれない。とはいえIT業界であれば、ここ最近流行の「コンバージド・インフラ(Converged Infrastructure)」「ハイパーコンバージド・インフラ(Hyper-Converged Infrastructure)」がある。「Converged」は、動詞「Converge」の過去形で、「Convergence」はその名詞。1点に集まる、集中するといった意味がある。

  • 2017/09/13

    エンドユーザーコンピューティングを覚えていますか? はじめから「セルフサービス」だったBIの歴史

     セルフサービスBI、ビッグデータ、AI・・・BIを取り巻くいろいろなトレンドが発生し、BIへの関心はいまだ高いままですが、一方でBIへの理解が本当に深まっているとはいえません。新たに始まる本連載では、黎明期のBIから今のBIに至る道筋を振り返りつつ、最新の技術トレンドがBIを今後どのように変えていくのかを考察していきます。この連載を通じて、BIの本質を理解するためのポイントが整理できると幸いです。

  • 2017/09/12

    ファーウェイは顧客データに触れない――郭平輪番CEOが明かすクラウド戦略の全貌

     2017年9月5日~8日、上海にて、ファーウェイ社の旗艦イベント「Huawei Connect 2017」が開催された。本イベントは150以上の国や地域から、2万人以上の参加者が訪問する。一企業が開催するイベントしてはアジア圏で最大級のイベントとなる。ファーウェイのこれから一年の方向性が示されるHuawei Connect 2017では、同社の注力領域「クラウド分野」について戦略と実績が語られた。

  • 2017/09/12

    正しく理解できていますか?改正電子帳簿保存法と企業システムの関係

     電子帳簿保存法が昨年の2016年3月に改正されました(施行は2017年1月)。今回は、企業が対応することで大きなメリットがある、改正電子帳簿保存法と企業システムについてご紹介します。

  • 2017/09/11

    ITインフラ最新鋭化の決定打:Dell EMCのCIがもたらす効果とHCIへの取り組み

     Dell EMCが提唱する「トランスフォーメーション」にはIT運用のトランスフォーメーションもある。これまで築いてきたITシステムで達成すべきことは保ちつつ、最適化や効率化のために最新鋭化する必要があるということ。決定打となるのがコンバージドインフラ(CI)やハイパーコンバージドインフラ(HCI)となる。

  • 2017/09/11

    CA Technologiesのモダンソフトウェアファクトリが実現するアジャイル・マネジメントとは?

     企業は、ビジネスのアイデアを成果に変えていく必要がある。その際、素晴らしいアイデアをじっくり育てて大きな成果に変えることもできる。しかしながら昨今は、如何にスピード感をもってアイデアを成果に変えられるかが重視される。スピード感をもってアイデアを成果に変えるプロセスは「アジャイル・マネジメント」と呼ばれ、これを実践する組織は「アジャイル組織」と呼ぶことができる。このアジャイル組織が活用するのが、アジャイルなITの仕組みだ。市場環境や顧客ニーズの変化に応じ、サービスや製品を迅速に変化させ適応を続け...

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