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後発Oracleはデュアルフォーマットでデータベースのインメモリ化を加速する

edited by DB Online   2014/08/25 00:00

 DB Onlineでは、「2014年版 ー最新データベース高速化手法を紐解けー」と題し、代表的なデータベース高速化手法に着目して、それらの利点や苦手なポイントはどこか、どういう際にはどの手法が効果的なのか、同じ高速化機能でもベンダー間でどのような違いがあるかなどを解説する特集企画を実施する。第一弾として紹介するのは、7月から正式に日本でも提供が開始されたOracle Database 12cのインメモリーデータベース機能「Oracle Database In-Memory」だ。

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著者プロフィール

  • 谷川 耕一(タニカワ コウイチ)

    EnterpriseZine/DB Online チーフキュレーター かつてAI、エキスパートシステムが流行っていたころに、開発エンジニアとしてIT業界に。その後UNIXの専門雑誌の編集者を経て、外資系ソフトウェアベンダーの製品マーケティング、広告、広報などの業務を経験。現在はフリーランスのITジャーナリストとして、クラウド、データベース、ビッグデータ活用などをキーワードに、エンタープライズIT関連の取材、執筆を行っている。

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