著者情報
EnterpriseZine/DB Online チーフキュレーター
かつてAI、エキスパートシステムが流行っていたころに、開発エンジニアとしてIT業界に。その後UNIXの専門雑誌の編集者を経て、外資系ソフトウェアベンダーの製品マーケティング、広告、広報などの業務を経験。現在はフリーランスのITジャーナリストとして、クラウド、データベース、ビッグデータ活用などをキーワードに、エンタープライズIT関連の取材、執筆を行っている。
執筆記事
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創業50年超のアシストが描く製品提供の「その先」 既存資産を殺さないSoR/SoIの現実解とは
生成AIやAIエージェントの急速な普及により、企業のデータを取り巻く環境は大きく変化している。多くの企業がAIツールの導入やPoC(概念実証)...
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米投資ファンド大手のSilver Lakeが、クラウド人事・財務管理大手Workdayの買収を視野に入れた協議を進めていると報じられた。買収前...
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AIの主戦場は物理空間へ──ソラコムが“IoTとAIの融合”で創る「現場を動かすエージェント」
7月2日、IoTプラットフォームを展開するソラコムが、新製品発表およびメディア向けの説明会を開催した。今回の発表の目玉は、AIを軸とした新サー...
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経営層から問われる「AIの投資効果」 ROIを高める鍵は「データ/インフラ/モデル」の“3つの主権”
生成AIの活用は、ドキュメント要約などのPoCから、業務を自律的に実行するための「AIエージェント」、現場で稼働する「フィジカルAI」へと広が...
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生成AIの本番運用開始、しかし使い物にならない……高精度な自社専用LLMを実現するデータ整備の勘所
企業の生成AI活用がPoCを超え本番運用へ進む中、「現場で成果を出せるほどの精度が担保できない」という壁に直面するケースが増えている。2026...
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