データ人材がAI活用で認識すべき2リスク/重要システムのリモート運用実現
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こんにちは、EnterpriseZine編集部です。
今週は、以下2本の記事を紹介します。
【編集部オススメ記事①】========================
◆重要システム運用の常識が変わる
──「リモート運用」でも安全性と柔軟性を両立できる世界がやってきた
https://enterprisezine.jp/article/detail/24631?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
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企業にはリモートワークやハイブリッドワークが定着しつつありますが、
重要なシステムの運用保守を担う情報システム部門・システム運用担当者だけは、
セキュリティ上の懸念から依然として出社とセキュアルームを前提とした
運用に縛られています。
しかし、障害対応やインシデント対応が夜間・休日を問わず
いつ発生するか分からない業務上の性質を考えれば、
システム運用の現場こそ、場所を問わず迅速に対応できる体制を
用意すべきではないでしょうか。
厳格なセキュリティ基準を満たしつつも、
柔軟な運用環境を実現することは可能なのか。
20年以上にわたり重要システム運用を支えてきた
エンカレッジ・テクノロジの日置喜晴氏に、
その実現方法を尋ねました。
⇒ https://enterprisezine.jp/article/detail/24631?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
【編集部オススメ記事②】========================
◆AI時代だからこそ、レガシーな技術が活きる
──データ人材はAIとの対話で“人間性”を失ってはならない
https://enterprisezine.jp/article/detail/24913?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
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生成AIの活用が必須となった今、
データサイエンティストやエンジニアには
過去の知見に縛られない「成長思考」と、
技術の根底理解が求められています。
本記事では、SAS R&D責任者のジャレッド・ピーターソン氏に取材。
●主体性を失わないプロンプト術:
単に丸投げせず、AIに処理プロセスを説明させる書き方
●技術理解の境界線:
ブラックボックス化による障害リスクや脆弱性を防ぎ、
人間の理解力を維持する意識
など、独自の視点から
「AIと協調し、データ品質を保つ組織づくり」のヒントを
語ってもらいました。
⇒ https://enterprisezine.jp/article/detail/24913?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
━━━━━━━━≫≫≫注目のイベントを2つ紹介≪≪≪━━━━━━━━
┏┫経産省の登壇決定!SCS評価制度の要点と必要なアクションとは?┣┓
★経済産業省が解説!
「セキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」対応の要点と必要なアクション
★明治安田生命 AI責任者/AIガバナンス協会 代表理事が考える、
「信頼されるAI活用」の姿勢と条件
既に【残席わずか】の講演も出ています!
気になるセッションはお早めにご登録ください。
「Security Online Day 2026 Autumn」9/17(木)@オンライン
詳細: https://event.shoeisha.jp/soday/20260917?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
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┏┫既存DB環境を生かしたまま、AI-Readyな基盤を整えるには?┣┓
AIを業務に活かしたいものの、
稼働中のデータベースへの影響やセキュリティ、
運用負荷も気になり、具体的な検討に踏み出せない
――こうした悩みを持つ方も多いのではないでしょうか。
本ウェビナーでは、Oracle AI Database/OCIを利用中、
または活用を検討しているDBAや情報システム・インフラ担当者に向けて、
身近なデータベースの運用・管理業務を起点にAI活用を検討する
アプローチについて紹介。
具体的な技術要素とともに、導入前に押さえるべき検討ポイント、
そしてPoC支援の進め方までを分かりやすく解説します。
既存Oracle環境から始める生成AI活用
~データベースを大きく改修せず「AI Ready」へ進む第一歩~
powered by EnterpriseZine
日時:2026年9月29日(火)13:00~14:00
会場:オンライン(Zoom)
詳細: https://event.shoeisha.jp/special/20260929?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
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あの企業がEnterpriseZineを選んだ“決め手”とは?
編集部が企業を訪問! 気になる疑問を聞いてきました。
⇒ https://enterprisezine.jp/article/corner/599
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新着記事:13本(2026-08-25~2026-09-01)
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◆阪急阪神百貨店のH2Oリテイリング、
「259億円分のITコスト可視化」から始まった全社変革への挑戦
森 英信[著] 名須川 楓太(編集部)[編]
全社のITコスト構造と管理体系を高度化し、テクノロジー投資を経営の成果へつ
なげるための方法論として日本でもエンタープライズでの導入が広がっている
「TBM(Technology Business Management)」。しかし、それはあくまでも手段で
あり、ITコストを可視化したからといって組織の行動変容が起こるわけではない。
2026年7月17日に開催された「TBM Summit 26」に、エイチ・ツー・オー リテイリ
ングの熊坂祐二氏が登壇した。コスト構造の可視化からTBM実践の旅路へと踏み出
した同社だが、それを行動変容につなげることの難しさを実感したという。この壁
をどう乗り越えていくのだろうか。
https://enterprisezine.jp/article/detail/23973?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
◆IIBA・Social Value Lab・PMIが語るAI時代の「変革人材」の再定義
京部康男 (編集部)[著]
DXの号令は上から下りてくる。だが現場ではPoC(概念実証)で止まり、成果に
届かない。2026年7月25日、IIBA日本支部、Social Value Lab、PMI日本支部関西ブ
ランチの3団体が、この手詰まりをテーマに、大阪・マイドームおおさかでイベン
ト「未来の社会・ビジネス価値を描くための『変革』と『共創』のあり方」を開い
た。課題を見極める、価値を描く、確実に届ける。3つの役割を各団体が分担して
語った。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24903?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
◆現在地と目的地が分かっていないプロジェクトは失敗する
──「ITで儲かる計画」を描く実践フレームワーク
橋本 将功[著]
ITは「金食い虫」なのか、「タマゴを産むニワトリ」なのか──連載「なぜあな
たの企業はITで稼げないのか? 橋本将功氏が問い直す“IT戦略のキホン”」では
『IT戦略の基本が全部わかる本』をもとに各章の核心となる主張とフレームワー
クを紹介しながら、生成AIの時代にこそ問い直すべき“IT戦略の本質”を解説して
います。第2回となる本稿では、多くの日本企業でIT投資の成果が可視化されてお
らず、「コスト部門」として扱われがちな現状を踏まえ、自社のITの現在地と目的
地を明確にする「As-Is/To-Be分析」と、IT投資の投資対効果を経営者に示すため
のフレームワークを紹介します。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24773?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
◆経産省指針から考える、現場で破綻しない秘密情報の「管理体制」とは?
本末転倒な施策に走るまえに……
細川義洋[著]
ここ最近、秘密情報の漏洩に関する様々な裁判を取り上げてきましたが、今回はそ
うした数々の事例も踏まえつつ「では、組織に求められる情報管理の在り方とは」
を考えてみましょう。考えるうえでは、これまで取り上げてきたような実際の判例
だけでなく、経済産業省の『営業秘密管理指針』なども参考となります。内部から
の情報漏洩を防ぐのは難しいことではありますが、それでも企業として果たすべき
責任があり、できる限り対策を講じなければならないことは言うまでもありませ
ん。さて、皆さんの組織ではいかがでしょうか。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24911?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
◆元陸将 廣惠次郎氏が日本の「サイバー戦」能力強化に向けて期待すること
──官民連携の発展を阻む課題
名須川 楓太(編集部)[著]
2026年6月20日~21日の2日間にわたり、静岡県熱海市にて「サイバー防衛シンポ
ジウム熱海2026」が開催された。EnterpriseZineでは、本シンポジウムにて展開さ
れたセッションでの講演・ディスカッションの様子を、数回にわたりレポートす
る。本稿でお届けするのは、元陸将で、本シンポジウムの大会委員長を務める廣惠
次郎氏の講演と、同氏に対するインタビューの内容について。日本のサイバー戦能
力向上に向けた官民連携の今後に期待することとして、「サイバーセキュリティ庁
の設立」「国産版Mythosの開発」など、興味深い意見も飛び出した。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24649?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
◆AI時代だからこそ、レガシーな技術が活きる
──データ人材はAIとの対話で“人間性”を失ってはならない
森 英信[著] 奥谷 笑子(編集部)[編]
AIコーディングツールの普及で、開発者は自らコードを書く立場から、AIエー
ジェントに指示を出す立場へ移りつつある。だが、はたしてあらゆる場面でAIに頼
ることは正しいのだろうか。2026年7月22日、「SAS Innovate on Tour Tokyo
2026」の開催に合わせて来日したSAS Institute(以下、SAS)のジャレッド・ピー
ターソン(Jared Peterson)氏に話を聞いた。同氏が語ったのは、AIが開発現場を
変えた境界線と、「数字は常に正しくなければならない」という哲学、その上で企
業がAIをどう使うかだった。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24913?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
◆「レガシーは戦犯じゃない」小野和俊×磯村康典によるCxO対談
正反対の2人が語る、AI時代のIT論
岡本 拓也(編集部)[著]
ヨーク・ホールディングス CIO 磯村康典氏とクレディセゾン CDO/CTO 小野和
俊氏。2026年7月に開催された「IT Strategy Summit 2026」で、AI時代におけるIT
戦略をテーマに語り合った。要件定義の変化、AIエージェントが“使う”前提での
API/MCP対応、そして「レガシーを否定しない」という姿勢。アプローチは真逆で
も、重なる2人の意見。若手育成にまで話が及んだ、白熱の対談をお届けする。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24823?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
◆重要システム運用の常識が変わる
──「リモート運用」でも安全性と柔軟性を両立できる世界がやってきた
EnterpriseZine編集部[著] 高山 透[写]
企業の一般社員にはリモートワークやハイブリッドワークが定着しつつあるが、
重要なシステムの運用保守を担う情報システム部門・システム運用担当者だけは、
セキュリティ上の懸念から依然として出社とセキュアルームを前提とした運用に縛
られている。しかし、障害対応やインシデント対応が夜間・休日を問わずいつ発生
するか分からない業務上の性質を考えれば、システム運用の現場こそ、場所を問わ
ず迅速に対応できる体制を用意すべきではないか。厳格なセキュリティ基準を満た
しつつも、柔軟な運用環境を実現することは可能なのか。20年以上にわたり重要シ
ステム運用を支えてきたシステム証跡監査ツール「ESS REC」の進化を通じて、そ
の実現方法をエンカレッジ・テクノロジの日置喜晴氏に尋ねた。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24631?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
◆SCS評価制度を「★取得」で終わらせないために
──現場負荷の軽減、企業価値の向上にまでつなげられるか
酒井 慎[著] 多田 優里[著]
経済産業省および内閣官房 国家サイバー統括室によって整備が進められている
「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」、通称「SCS評価制
度」への関心は高まるばかりだ。企業におけるセキュリティレベルを「★3~★5(
3つ星~5つ星)」で評価するもので、準備を進める企業も少なくない。では、単に
認定マークを取得するだけで十分なのだろうか? 本連載では、「企業価値の向上
につなげる」をテーマにSCS評価制度をみていく。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24893?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
◆Dell流の財務再編は通用しない?
Workday「9兆円規模」買収観測を記者目線で読み解く
谷川 耕一[著] 岡本 拓也(編集部)[編]
米投資ファンド大手のSilver Lakeが、クラウド人事・財務管理大手Workdayの買
収を視野に入れた協議を進めていると報じられた。買収前の株価に上乗せするプレ
ミアムを織り込んだ場合、取引規模は600億ドル(約9兆円以上)に達するとの観測
もある。仮にこの規模で実現すれば、ソフトウェア業界で過去最大級のディールと
なる可能性がある。生成AIの急速な普及にともない、株式市場ではソフトウェア企
業に「生成AIを織り込んだ新しい成長ストーリー」が求められ、従来型SaaSに対す
る評価は厳しさを増している。その影響もあり、Workdayの株価は伸び悩みが指摘
されていた。そこに投資機会を見いだしたとみられるSilver Lakeの再成長シナリ
オと、事業運営の現実や企業文化との間には、ギャップが存在するのではないか。
その金融ロジックは一見合理的に見えるものの、ソフトウェア企業の価値は財務指
標だけでは測れないからだ。AI時代の競争力を支える人材、製品開発の継続性、顧
客、パートナーを含むエコシステム、そして「Workday Way」として知られる企業
文化を、買収後も損なわずに維持できるのか。本稿では、この大型買収を金融・事
業の双方から一考する。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24908?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
◆タイムリミットはまさに「今」
労基法大改正にともないIT部門が棚卸しすべき4項目と課されたミッション
松井 勇策[著]
雇用関係の重要論点として、労働基準法の大改正が近づいています。今回の改正
は、働き方を一律に縛る規制ではありません。多様で自律的な働き方を企業ごとに
設計させる方向への転換であり、この10年の雇用政策の転換における到達点にあた
ります。管理の前提が変わる以上、影響は人事にとどまらず雇用系の基盤システム
全体に及びます。本連載は、労基法改正の制度に対する本質的理解から入り、IT関
連の検討に必須となる視点、投資検討の要所、人的資本経営の全体観へ接続しま
す。第1回は、改正の本質を捉え、IT部門が今すぐに着手すべき4つの棚卸しと先行
事例について解説します。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24885?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
◆アクセンチュアが提言:フロンティアAIが暴く脆弱性対応に追われる
現場を救え!経営直下の司令塔の作り方とは
京部康男 (編集部)[著]
フロンティアAIモデルの登場で脆弱性の報告件数が従来の2〜3倍に増えた。だが
企業の現場を苦しめているのは件数そのものではない。攻撃側と防御側が背負う条
件がそもそも対称ではないこと、当てきれないパッチが積み上がって担当者が疲弊
していること、そして危機感が高まるほど組織が動けなくなることにある。アクセ
ンチュアが2026年8月7日に開いた会見で、同社執行役員でサイバーセキュリティ日
本リードを務める藤井大翼氏は、いま必要なのは新しいツールよりも「司令塔」だ
と語った。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24886?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
◆AIが大量のデータを無断削除、隠蔽まで図る……
AIエージェントの暴走から自社を守るガバナンス権限設計
平田 泰一[著]
連載「AI事件簿 ~思わぬトラップとその対策~」では、過去のAIに関するイン
シデント事例や先人たちの教訓をもとに具体的なリスク対策を解説してきました。
連載の最終回となる本稿では、昨今、我々が利用するITソリューションにも続々と
導入されているAIエージェントにまつわるAIリスクを取り上げます。人間と同じよ
うに自律的に動くAIエージェントは、これまでのAIガバナンスの概念だけでは正し
く統制できずに、大きなインシデントを招く恐れを大いに秘めています。どのよう
なガバナンス設計が必要なのか。技術的/非技術的それぞれの観点を踏まえて解説
します。
https://enterprisezine.jp/article/detail/24394?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
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人気記事ランキング(2026-08-25~2026-09-01)
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<記事>
●1位 元陸将 廣惠次郎氏が日本の「サイバー戦」能力強化に向けて期待すること
──官民連携の発展を阻む課題
https://enterprisezine.jp/article/detail/24649?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
●2位 Dell流の財務再編は通用しない?
Workday「9兆円規模」買収観測を記者目線で読み解く
https://enterprisezine.jp/article/detail/24908?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
●3位 「レガシーは戦犯じゃない」小野和俊×磯村康典によるCxO対談
正反対の2人が語る、AI時代のIT論
https://enterprisezine.jp/article/detail/24823?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
●4位 アクセンチュアが提言:フロンティアAIが暴く脆弱性対応に追われる
現場を救え!経営直下の司令塔の作り方とは
https://enterprisezine.jp/article/detail/24886?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
●5位 AIが大量のデータを無断削除、隠蔽まで図る……
AIエージェントの暴走から自社を守るガバナンス権限設計
https://enterprisezine.jp/article/detail/24394?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
<ニュース>
●1位 アクセンチュア、コムウェアを買収 「Accenture Edge」の事業強化へ
https://enterprisezine.jp/news/detail/24946?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
●2位 デロイト トーマツ、企業内集合知をオントロジーとして整備・実装する
サービス提供
https://enterprisezine.jp/news/detail/24917?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
●3位 富士通、新たなサイバーセキュリティ戦略を策定
推進の中核となるバーチャル組織も設立
https://enterprisezine.jp/news/detail/24931?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
●4位 NECなど4社、国産技術でサプライチェーン全体を守る
新セキュリティサービス提供開始
https://enterprisezine.jp/news/detail/24933?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
●5位 サイバーエージェント、AI活用の成果創出まで追う新職種
「ビジネスリードエンジニア」を設置
https://enterprisezine.jp/news/detail/24969?utm_source=enterprisezine_regular_20260901&utm_medium=email
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