SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

直近開催のイベントはこちら!

EnterpriseZine Day 2022

2022年6月28日(火)13:10

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けの講座「EnterpriseZine Academy」や、すべてのITパーソンに向けた「新エバンジェリスト養成講座」などの講座を企画しています。EnterpriseZine編集部ならではの切り口・企画・講師セレクトで、明日を担うIT人材の育成をミッションに展開しております。

お申し込み受付中!

EnterpriseZineニュース

キヤノンITS、EDIサービス「EDI-Master Cloud」を11月下旬より提供開始

 キヤノンITソリューションズ(キヤノンITS)は、マイクロサービスアーキテクチャを採用したクラウドネイティブなEDIサービス「EDI-Master Cloud」を11月下旬より提供開始する。

 同サービスは、通信・変換・運用などEDIとしての機能要件を、クラウドネイティブな環境で実現。システム間連携機能、EDI業務運用サービスも提供するという。

 サービスの特徴は以下のとおり。

  • マイクロサービスアーキテクチャやオートスケーリング、コンテナ技術など、クラウドに最適な技術を活用し、可用性・耐障害性・スケーラビリティを備える
  • OpenAPI(Web API)で機能を提供。基幹システムや運用管理ソフト、EAI/ETLなど様々な製品・サービスと連携可能
  • サービス基盤はアマゾンウェブサービス(AWS)を採用。基盤からアプリケーション、EDI運用業務まで高品質なサービスをワンストップで提供
EDI-Master Cloud概要
[画像クリックで拡大表示]

【関連記事】
インテックとキヤノンITS、EDI移行支援などで協業
DAL、B2Bサーバ「ACMS B2B」のWeb-EDI製品「ACMS WebFramer」とそのオプションの最新版V1.6を発売
DAL、データ連携/EDI基盤「ACMSシリーズ」のサブスクリプションモデルでの販売を発表

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
この記事の著者

EnterpriseZine編集部(エンタープライズジン ヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

EnterpriseZine(エンタープライズジン)
https://enterprisezine.jp/news/detail/16246 2022/07/04 15:35

Job Board

PR

おすすめ

アクセスランキング

アクセスランキング

イベント

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

2022年6月28日(火)13:10

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング