DXの号令は上から下りてくる。だが現場ではPoC(概念実証)で止まり、成果に届かない。2026年7月25日、IIBA日本支部、Social Value Lab、PMI日本支部関西ブランチの3団体が、この手詰まりをテーマに、大阪・マイドームおおさかでイベント「未来の社会・ビジネス価値を描くための『変革』と『共創』のあり方」を開いた。課題を見極める、価値を描く、確実に届ける。3つの役割を各団体が分担して語った。
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京部康男 (編集部)(キョウベヤスオ)
ライター兼エディター。翔泳社EnterpriseZine/AIdiverには業務委託として関わる。翔泳社在籍時には各種イベントの立ち上げやメディア、書籍、イベントに関わってきた。現在はフリーランスとして、エンタープライズIT、行政情報IT関連、企業のWeb記事作成、企業出版支援などを行う。Mail ...
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