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著者情報

  • 本園 明史(モトゾノ トシフミ)

    1967年福岡県生まれ。法政大学経済学部卒業後、三菱電機東部コンピュータシステム株式会社に入社。契約エンジニア、ソフトハウスを経て、現在はウルシステムズ株式会社に勤務。
    ビジネスとITのギャップを埋めるべく、発注側・ユーザ側の立場から、システム化計画立案、RFP作成・ベンダ選定支援、ベンダ管理、プロジェクト管理などの各種コンサルティング業務に携わっている。著書に『要求定義のチェックポイント427』(翔泳社)、「要求定義実践のポイント」(秀和システム)、『要求定義のエクササイズ136』(翔泳社)がある。


執筆記事

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    2009/01/13

    顧客を怒らせてしまった場合の対応の掟

    プロジェクトの途中で顧客の怒りをかってしまい、困ったことがありませんか? しかし、目の前の顧客の怒りを鎮めようとするばかりに、誤った行動をとると取り返しのつかないことになりかねません。今回は顧客を怒らせてしまった場合の対応の掟について、解説します。

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    2008/12/18

    顧客との話がいつまでも平行線の場合の対処法

    「日本語が通じないのでは…」と思うくらい、話がかみ合わない顧客と出会うことはありませんか? その結果、いつまでたっても、合意が取れないケースもあるでしょう。今回はそんな場合の対応の掟について解説していきましょう。

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    2008/11/13

    顧客から要求を迫られた時に知っておくべき対応の掟

    「顧客対応」の現場では、理屈では割切れない様々な事象が発生する場所でもあり、苦手に感じている方もいるでしょう。しかし、システムを顧客のために作っている以上、この「顧客対応」はITエンジニアが成長するうえで避けて通れない道でもあります。本連載では、新人プロマネ弁田君が顧客対応に挑戦するストーリーをみながら実際の現場でよく症例を紹介し、その対応について解説していきます。第1回では、みなさんも1度は体験するであろう、デモ当日から止まらなくなった顧客の要求に対する対応の掟と極意を解説していきましょう。

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