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EnterpriseZine(エンタープライズジン)

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強力な自律運用ルールエンジンを活用し課題をダイナミックに解決する

  2009/05/07 09:00

  仮想化は、今後さらに普及し、標準的な技術になっていくことだろう。そのとき、一般化した仮想化システムの運用性、効率性を左右するのは統合的なプラットフォーム管理になると、NECでは考えている。特定のハイパーバイザーや、仮想化されたリソースだけでなく物理的なリソースも、さらにはOSやソフトウェアに至るものもリソースとしてプール化することで、トータルで柔軟な統合プラットフォームを実現できる。これにより、よりダイナミックなITインフラが実現でき、さまざまな課題に柔軟に対応できるようになる。

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