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EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けに、EnterpriseZine Day、Security Online Day、DataTechという、3つのイベントを開催しております。それぞれ編集部独自の切り口で、業界トレンドや最新事例を網羅。最新の動向を知ることができる場として、好評を得ています。

直近開催のイベントはこちら!

Data Tech 2022

2022年12月8日(木)10:00~15:50

EnterpriseZine(エンタープライズジン)編集部では、情報システム担当、セキュリティ担当の方々向けの講座「EnterpriseZine Academy」や、すべてのITパーソンに向けた「新エバンジェリスト養成講座」などの講座を企画しています。EnterpriseZine編集部ならではの切り口・企画・講師セレクトで、明日を担うIT人材の育成をミッションに展開しております。

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NTTは「リモートスタンダード」の働き方でセキュリティをどう担保する?

-[Vol.692]-------------------------------------------------------
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[0]イベント情報
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編集部主催のデータテクノロジーイベント
「Data Tech 2022」が12月8日(木)開催決定!

今年は「データ活用を実装するとき~持続可能な成長戦略を練る~」をテーマに
データ活用の現場有識者が多数登壇します。

●『データドリブン思考』の著者、滋賀大学の河本薫教授
●データドリブン企業への変革を進める、カシオ計算機の石附洋徳氏
●DXルポライター酒井氏がセブン銀行×パナソニックの現場担当者に聞く
●実践例つきでデータマネジメントの必要性をprimeNumber 小林寛和氏が解説

イベント登録は絶賛受付中です! ぜひお早めにお申し込みください。
https://event.shoeisha.jp/datatech/20221208/?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

・日時:2022年12月8日(木)10:00~15:50
・会場:オンライン

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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは、EnterpriseZine編集部です。

9月16日に開催した「Security Online Day 2022」より
NTT セキュリティ・アンド・トラスト室 次長の木村正人氏の
セッションレポートを紹介します。

◆NTTが推進する新時代の働き方「リモートスタンダード」 セキュリティを担保
する運用とルールづくりとは
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16805?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

今年6月、同グループは「リモートスタンダード」制度を発表。
勤務先を“社員の自宅”とする働き方を導入しました。

働き方の多様性が実現できる一方で、セキュリティリスクは増大します。
同グループでは次の3つを課題に挙げ、それぞれの取り組みを説明しました。

1) リモートワーク環境の問題
2) ルールとセキュリティ運用
3) 社員教育の強化

ぜひ記事をご覧ください!

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レポート記事続々公開中!
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上記のほかに「Security Online Day 2022」のレポート記事が続々公開中です!
当日参加できなかった方はもちろん、
参加された方も講演の振り返りや社内共有などにお役立てください。

◆「Security Online Day 2022レポート」一覧
https://enterprisezine.jp/article/corner/575?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

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[2]新着記事:12本(2022-10-25~2022-11-01)
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◆「クラウド・バイ・デフォルト」を宣言したSOMPOグループ、SaaS導入の審査短
縮でさらなる機動性を
 吉澤 亨史[著] 小山 奨太(編集部)[聞] 丸毛透[写] サプライチェー
ンリスクの懸念が高まる中で、グループ会社のセキュリティレベルの向上は大きな
課題となっている。約30社のグループ会社を持つSOMPOホールディングスは「クラ
ウド・バイ・デフォルト」を明確に宣言し、SSC(シェアードサービスセンター)
を導入。さらに、SaaSのリスク調査・評価を短期間で行う「Assured」も導入して
いる。今回、セキュリティの取り組みについて、SOMPOホールディングス IT企画部
プロジェクトマネージャーの末吉俊博氏、同部 セキュリティエバンジェリストの
小中俊典氏、SOMPOひまわり生命保険 情報システム部 システムリスク管理グルー
プ 課長代理の山田翔太氏に話を聞いた。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16825?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

◆米Dellの共同最高執行責任者が語る
「日本企業のDXを支援できるこれだけの理由」
 鈴木恭子[著]
 世界的な半導体不足やエネルギー価格の高騰、コロナ禍に端を発した
サプライチェーン網の混乱など、ハードウエアベンダーを取り巻く環境は激変
している。そのような状況においても米国Dell Technologies(以下、デル)で
共同最高執行責任者を務めるチャック ホィッテン(Chuck Whitten)氏は、「デル
の将来は明るく競争優位性は揺らがない。われわれはどのような経済環境でもビジ
ネスを継続できる」と自信を見せる。2022年10月7日、デル・テクノロジーズ日本
法人社長の大塚俊彦氏とともに日本メディアの共同インタビューに応じた
ホィッテン氏は、今後の事業戦略および日本市場における注力領域を説明。欧米と
比較して遅れていると指摘されている日本のデジタルトランスフォーメーション
(DX)を、技術面から支援していくと強調した。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16874?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

◆NTTが推進する新時代の働き方「リモートスタンダード」 セキュリティを担保
する運用とルールづくりとは
 吉澤 亨史[著] 関口 達朗[写]
 2022年6月、NTTグループは「リモートスタンダード」制度を発表し、勤務先を
「社員の自宅」とする働き方を導入した。そして今年開催された
「Security Online Day 2022」において、
NTTのセキュリティ・アンド・トラスト室 次長である木村正人氏が
「リモートスタンダード時代を生き抜く、サイバーセキュリティ・マネジメント戦
略とは?」と題し、NTTグループにおけるリモートワークを支えるセキュリティの
取り組みについて解説。リモートワークにおける課題としてNTTでは
「リモートワーク環境の問題」「ルールとセキュリティ運用」「社員教育の強化」
の3つを挙げ、それらの課題に対する具体的取り組みについて言及した。
同グループが進める「新時代の働き方」に迫る。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16805?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

◆日清紡HDが進めるグループ経営管理のDX、エンジニア出身のリーダーがいる会社
は何が違うのか?
 冨永 裕子[著] 岡本 拓也(編集部)[聞] 丸毛透[写]
 日清紡ホールディングスは1907年(明治40年)に紡績会社として設立。以降、戦
後の繊維産業復興から化学品やブレーキ事業への多角化を経て、無線通信・マイク
ロデバイス事業への拡大など、多様化とM&Aを積極展開してきた。持株会社体制に
移行したのは2009年のことで、現在は「環境・エネルギーカンパニー」グループと
してビジネスを展開している。同社は経営データを正確かつ迅速に集め、分析、着
地予想をシミュレーションする基盤を構築するためにBoardを導入した。この基盤
を活用している、 日清紡ホールディングス 経営戦略センター コーポレートガバ
ナンス室 専門課長 兼 経営戦略室 専門課長 堀田尚広氏と、連載執筆者である
Board Japan カントリーマネージャー 篠原史信氏に話を伺った。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16767?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

◆変化し続けるクラウド環境におけるゼロトラスト対策への妙手 HashiCorpが新
製品を発表
 谷川 耕一[著] EnterpriseZine編集部[編]
 AWSをはじめ主要パブリッククラウドの登場から10年以上が既に経ち、国内にお
ける市場浸透は勿論のこと、その間に使い手である企業や個人のクラウドに対す
る理解度も向上している。今ではシステム毎に応じて、クラウドプラットフォー
ムはじめ、その他の様々なクラウドサービスも組み合わせて利用する企業も増え
昨今「マルチクラウド」がキーワードとなっている。各サービスが提供する利便
性を享受できることに加えて、単一の環境に完全に依存することを防げるメリッ
トもあるようだ。その一方で、そのマルチクラウドな環境においては、運用管理
の煩雑化やデータの散在など、セキュリティやガバナンス確保面の課題や懸念が
上がりやすい。加えて、人材の育成やスキル確保も容易ではない。これらの課題
にどのようにアプローチすれば良いのか。その一つの解決策として注目されるの
が、近年国内企業で採用が進んでいるのがHashiCorpの提供する製品群だ。
同社の強み、そして今後の展開について話を聞いた。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16660?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

◆知識がなくても仕組みでサイバー犯罪を防ぐ Zホールディングスが始めた、産
学官の新たな取り組み
 加山 恵美[著] 西隅 秀人(編集部)[編] 関口 達朗[写]
 2022年7月26日、「サイバーセキュリティ人材の育成に関する産学官連携協定」
が締結された。参画したのは、中央大学、明治大学専門職大学院ガバナンス研究科
Zホールディングス株式会社、大日本印刷株式会社(以下、DNP)、
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(以下、MUFG)、
警視庁サイバーセキュリティ対策本部など、日本を代表する企業および大学、
警視庁という産学官が揃った。協定締結までの経緯や狙いなど、Zホールディング
ス GCTSO 企画室常務執行役員付参事 佐川英美氏に取材。佐川氏によれば、昨今問
題となっているフィッシング詐欺に対して、地域警察官との連携により、新たなセ
キュリティ対策への道筋が見えつつあるという。その取り組みとは何か。
取材を通し、話を伺った。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16776?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

◆モグラ叩きのようなセキュリティ対策、「ゼロトラスト・セグメンテーション」
はレジリエンスの光明となるか
 嘉規 邦伸[著]
 ランサムウェア攻撃のターゲットにされることが増えたことで「バックアップ」
が注目を集めている。しかし、これもサイバー攻撃者との“イタチごっこ”で、
今度はバックアップリポジトリを暗号化するまでに進化しているのだ。
レジリエンスとは、インシデントを解消し、混乱を最小限に抑えた上で、オペレー
ションを元の状態に戻すことであり、ゼロトラスト・セグメンテーションはこのレ
ジリエンスにも寄与する。本稿では、レジリエンスにおけるゼロトラスト・
セグメンテーションの有効性を紹介する。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16758?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

◆SASのクラウドアナリティクス戦略、AIプロジェクトの「2つの誤解」を解く
 冨永 裕子[著] 京部康男 (編集部)[編]
 2022年10月6日、SAS Institute Japanは「実用的なビジネス価値創出に向けた
データ活用」をテーマに掲げた説明会を実施し、AIプロジェクトの課題と今後に
向けたクラウドアナリティクス戦略を語った。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16862?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

◆メトリクス、ログ、トレース……オブザーバビリティにおけるデータ収集の仕組
みとは? 要素技術を紐解く
 清水 幸弥[著]
 本連載「クラウド時代に求められる『オブザーバビリティ』とは」は、エンター
プライズITの領域で注目と関心を集めている「オブザーバビリティ」の全容を明ら
かにするためのものです。前回は、オブザーバビリティとはそもそも何であり、
なぜ必要とされているかを解説しました。2回目となる本稿では、オブザーバビリ
ティを実現するための要素技術について概説します。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16812?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

◆Excelスプレッドシートが最大の競合、monday.comが日本市場に本格参入
 谷川 耕一[著] 京部康男 (編集部)[編]
 「世界で最大の競合はExcelのスプレッドシートです」、競合について訊ねると
このように答えるベンダーは多い。日本市場に本格参入することを発表した、
クラウド型プロジェクト管理プラットフォームを提供するmonday.comも、
そう答えたベンダーの1つだ。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16847?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

◆「生産性とセキュリティの両立は、エンドポイントとクラウド対策が肝心」ハイ
ブリッドワーク実践事例
 森 英信[著] 関口 達朗[写]
 コロナ禍をきっかけに始まったテレワークだが、現在は、オフィスへの出社とテ
レワークをミックスしたハイブリッドワークを基本とする企業も増えている。サイ
バーセキュリティ対策や働き方改革につなげるログ管理・可視化のソリューション
を提供するエムオーテックスは、自らもハイブリッドワークを実施。
Security Online Day 2022での講演では、自社のハイブリッドワークから得られた
経験を踏まえ、生産性とセキュリティのバランスを考慮したIT環境作りについての
提案がなされた。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16692?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

◆数億円被害と事業停止を防ぐインシデント対策 オラクルのセキュリティファー
スト設計は何がすごいのか
 谷川 耕一[著] EnterpriseZine編集部[編]
 サイバー攻撃リスクが増大している。経営者もサイバー攻撃の危機を経営上の課
題として、数年前より遙かに重視するようになった。サイバー攻撃は複雑化、巧妙
化しており、もはや境界防御などだけでは限界があり、侵入があることを前提にリ
スクを最小化する対策が求められている。そこで、日本オラクルの事業戦略統括
戦略事業推進本部 本部長である人見尊志氏と、アシスト ビジネスインフラ技術
本部 データベース技術統括部の寄川修辰氏がOracleのハイブリッドクラウド
セキュリティについて解説。サイバー攻撃から企業の重要な資産であるデータを
守り、レジリエンスをいかに高めるかについて、話を聞いた。
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16642?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

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[3]人気記事ランキング(2022-10-25~2022-10-31)
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<記事>

●1位 NTTが推進する新時代の働き方「リモートスタンダード」 セキュリティを
担保する運用とルールづくりとは
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16805?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

●2位 日清紡HDが進めるグループ経営管理のDX、エンジニア出身のリーダーがいる
会社は何が違うのか?
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16767?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

●3位 知識がなくても仕組みでサイバー犯罪を防ぐ Zホールディングスが始めた
、産学官の新たな取り組み
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16776?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

●4位 変化し続けるクラウド環境におけるゼロトラスト対策への妙手 HashiCorp
が新製品を発表
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16660?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

●5位 数億円被害と事業停止を防ぐインシデント対策 オラクルのセキュリティフ
ァースト設計は何がすごいのか
 https://enterprisezine.jp/article/detail/16642?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

<ニュース>

●1位 日本オラクルと富良野市、 北海道大学が産官学連携協定を締結 学生と二
人三脚で社会課題解決へ
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16870?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

●2位 日本法人設立から3年目のスノーフレイク、「Snowflakeマーケットプレイス
」を軸に成長目指す
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16841?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

●3位 NTTPC、リモートアクセスサービスの追加機能を発表 一度の認証でVPNや複
数クラウドに接続可
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16879?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

●4位 マクニカ、NECへ「Adaptive Shield」の提供を発表 SaaSのセキュアな運用
を支援
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16863?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

●5位 リクルート、経営管理基盤の刷新に向けて「RISE with SAP」を採用
 https://enterprisezine.jp/news/detail/16873?utm_source=enterprisezine_regular_20221101&utm_medium=email

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