東大・江崎教授×IBM・藤田氏と考える、AI時代のITインフラはどうあるべきか?
AIエージェントの台頭、企業に求められる対応とは
2026年6月9日、EnterpriseZine編集部は、年次イベント「EnterpriseZine Day 2026 Summer」を開催した。クロージング講演「AI時代のITインフラはどうあるべきか──動向と企業戦略から最適解を探る」には、東京大学大学院 情報理工学系研究科 教授の江崎浩氏と、日本アイ・ビー・エム 執行役員 兼 技術理事の藤田一郎氏が登壇。AI時代を勝ち抜くためのインフラ戦略について、多角的な視点からディスカッションが繰り広げられた。
この記事は参考になりましたか?
- EnterpriseZine Day 2026 Summer レポート連載記事一覧
-
- 東大・江崎教授×IBM・藤田氏と考える、AI時代のITインフラはどうあるべきか?
- “シャドー AI エージェント”を統制せよ!Google Cloudで作る「次世代エージェ...
- この記事の著者
-
岡本 拓也(編集部)(オカモト タクヤ)
1993年福岡県生まれ。京都外国語大学イタリア語学科卒業。ニュースサイトの編集、システム開発、ライターなどを経験し、2020年株式会社翔泳社に入社。ITリーダー向け専門メディア『EnterpriseZine』の編集・企画・運営に携わる。2023年4月、EnterpriseZine編集長就任。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア
