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著者情報

  • 佐別当 隆志(さべっとう たかし)

    株式会社ガイアックス コーポレートコミュニケーション推進部 部長

    2000年より、ソーシャルメディアのトータルソリューションを手掛ける株式会社ガイアックスに所属。広報・新規事業開発を経て、2007年よりクラウド型の内定者SNS「エアリーフレッシャーズ」を立上げ、「エアリー」シリーズとして人事担当者をを中心に500社以上に提供中。さらに2013年より日常業務で活用できるシンプルな社内SNS「Co-Work(コワーク)」をリリース。社外では、ソーシャルメディアを活用したネット選挙運動解禁を目指した「One Voice Campaign」の開催やシェア時代の家族とゲストの一軒家「Miraie」を運営。ITmediaオルタナティブブログにて、これからの時代の働き方について「はたらきたい。」を執筆中。

    ・Co-Work:https://co-work.com/
    ・Miraie:http://miraie.info/
    ・ブログ:http://blogs.itmedia.co.jp/sabe0524/
    ・Twitter:https://twitter.com/sabe0524


執筆記事

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    2013/02/07

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    どんなサービスでも立場によって利害は違う。また社内SNSを提供するベンダーといっても、様々なタイプがあるにも関わらず、機能一覧や価格だけで判断すると導入後にできると思っていたことができなかったり、手間やコストがかかることがある。そうならないために、それぞれ立場やタイプによって違うという認識を持ち、どう違うのかを理解しておくことで、適切な関係を作り、高いパフォーマンスを発揮するヒントをお伝えします。

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    「ソーシャルメディア」がビジネスに大きな影響を与えるようになる中、今また“社内SNS”に注目が集まっています。様々なコミュニケーションツールから一人当たりの受け取る情報量が年々増加する中、企業はどのように社内に「情報を共有」し、「生産性」を上げて行くべきか本気で向き合う必要に迫られています。もし、この問題を社内SNSで解決できるならば、「すべての会社が社内SNSを導入する時代」がやってくるかもしれません。本連載では、私自身の経験から、社内SNS導入の「失敗」に焦点を当てつ...

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