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2018年、CAは日本企業の間にモダン・ソフトウェア・ファクトリ実現の機運を高められるか

edited by DB Online   2018/02/01 06:00

 かつては企業のIT部門の大きな悩みの1つが、経営層がITの重要性を理解していないことだった。ところがここ最近は、その状況に変化がある。IT活用は経営層の優先順位の中で、かなり上昇しているのだ。そう指摘するのは、日本CA株式会社 代表取締役社長の反町浩一郎氏だ。企業に攻めのIT化が求められる中で、DevSecOpsという独自のソリューションを掲げるCAは先日、2018年のビジネス戦略について説明会を開催した。

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著者プロフィール

  • 谷川 耕一(タニカワ コウイチ)

    EnterpriseZine/DB Online チーフキュレーター かつてAI、エキスパートシステムが流行っていたころに、開発エンジニアとしてIT業界に。その後UNIXの専門雑誌の編集者を経て、外資系ソフトウェアベンダーの製品マーケティング、広告、広報などの業務を経験。現在はフリーランスのITジ...

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連載:週刊DBオンライン 谷川耕一

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