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SANmelody×VMware ESX 対談:先進ユーザーに聞くインフラ仮想化の実状

  2008/03/05 12:00

次なる仮想化ポイントである「ストレージ仮想化」を多岐にわたって解説してきた本連載も今回が最終回になる。最終回では、SANmelodyとVMwareをいち早く導入しインフラ全体の仮想化を行なった先進ユーザとの対談を行い、商用サービスに仮想化技術を採用した理由や、実際の導入効果、ノウハウ、今後の課題など現在のリアルな仮想化事情をご紹介していく。

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著者プロフィール

  • 片山 崇(カタヤマ タカシ)

    データコア・ソフトウェア株式会社  取締役 兼 セールス・マーケティングマネージャー 成蹊大学法学部卒。アルゴ21において仮想ストレージ、SAN、バックアップ、災害対策、ストレージアセスメントなどのストレージソリューションの営業を幅広く経験。現在、仮想ストレージベンダーであるデータコア・ソフトウェアにて、様々な業種のユーザーに対しコンサルティング的な視点からセールスを行う。また、仮想化業界全体の動向を分析、予想するマーケティングマネージャーを兼任している。 URL:http://japan.datacore.com/ Eメール:

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連載:次なる仮想化ポイント「ストレージ仮想化」
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